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特に言う事も無し。読めば分かる。
靭帯ってなんやね
と、疑問に思ったのて調べてみた。

どうやら、骨と骨とを繋ぐモノらしい。

腱ってのが骨と骨格を繋ぐモノ。

筋肉は骨格と骨格を繋ぐモノ?

らしい。

ので、靭帯が切れても歩けることは歩けるのだが、放っておくと骨と骨との位置がズレて酷いことになるとか言われた。

まぁ、やっぱり病院に行って正解か。

つっても、そもそもあまり踵を着かないで生活しているものだから、別段どうってことはない。

まぁ、内出血やら腫れムクミが酷くて歩きにくかったが、それも慣れ。

痛いのは多分、負傷箇所をかばおうとしての筋肉痛だろう。

いやー、普通に生活出来るレベルで良かった。
【2008/08/06 14:42】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) |
靭帯切れてた。
なんか、バランスが悪いと思ったら……。
【2008/08/06 12:54】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) |
捻挫した。
ダッシュで階段を駆け降りていたら、

2段飛ばしで滑らせ、やらかした。

踝がテニスボールになりました。
【2008/08/04 15:18】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) |
リトバス
昨日はオープニングまでやって寝た。



今日は、なんとかさささささささが出てくるところまで頑張った。

ふと思う。


あの喧嘩のときに出る戦闘画面。





以下、激しい妄想が続きますが、気分を害され無い方だけが読んでください。

あくまで、これからプレイするものを勝手に妄想して楽しんでいるだけなので、実際のリトバスとは全く関係のこれっぽっちもありゃぁしません。


悪しからず。








どのレベルで殴り合ってるの?????

少なくとも、相手が負傷するまでじゃないよね?



実際、真人みたいな筋肉が力任せに殴るだけでも相当痛い。

喧嘩慣れしたり、剣道をやっている様な奴が殴りあったら、

…………。




でもまぁ、壊すために戦ってるわけじゃなくて、猫がじゃれ合う感じなんだろうなぁ。

私がタクトの腹に指を刺して遊んだりする様な。



そういうのは、基本的にどちらか一方に交戦の意思はなく、

まぁ、悪く言うと虐めだよなぁ……とか。




真人の首にハイキックをかまして気絶させれる様な棗妹が、


何故、ささささささの取り巻きに負けるのかが分からない。

交戦相手と交戦の意識レベルが確定した段階で勝敗なんて確定してしまうモノだから、

「負けた」と言うよりも「手を引いた」と表現してくれた方がしっくり来るんだよなぁ。



初めから戦ってもいないのに、勝ちも負けもあるものなのかと……。






うーーーん。

良く分からない。



第一、学校の4階まで人間一人をぶん投げられる様な二人が、何故に殴り愛で勝ち負けをつけようとするのか。

どんだけ加減して遊んだ戦いなのかと。




そういう加減の出来る人は、基本的に仲介人なんていなくても正しく遊びの上で喧嘩できるから。

もし、本当に白黒つけたいなら、完全に相手をぶちのめして何も出来なくなるまで、身動きとれなくなるまでってのが勝ち負けかなぁ?

あの二人は、それで満足できるのだろうか???







さて、まぁ、そんな感じで現在の感想としては、



・棗兄の卒業(いままで当然だった人がいなくなること)
・剣道馬鹿と筋肉馬鹿の棗兄離れ(自分らで白黒つける)
・棗妹の兄離れ(人付き合いの改善)
・主人公がヒロインとくっ付く(何か精神的に抱えてるモノの落としどころ)



っていうところに話の主題が有る様な気がして、それらがどういう風に展開していくかって事なんだと思うわけだ。

ぶっちゃけ、レヴューを見ていなくてもこれぐらい想像してしまうわけだ。

最初の20分で話の主題と方向性が見えないようでは読解力が怪しいと思うんだよ。



まあ、ヒロインいらねぇんじゃね?

だって、どう考えても話の主題は主人公とヒロインの付き合い自体には無くて、あの幼馴染5人がどういう風に成長なり、成長しないなり、イベントに対して動いて行くかなわけで、



ヒロインと主人公がいちゃいちゃしたところで、最初に広げた風呂敷を回収できるとは思えない。

むしろ、棗妹と主人公がくっつくルートがあったとして、方向性としては



主人公と棗妹がいちゃいちゃ

幼馴染や周囲との関係が微妙に(野球関係も微妙に?)

主人公と棗妹が、なんか動く。
もしくは周りで何かある。

問題が表面化

更に何かあって問題解決。

みんな仲良くハッピーエンド。



という流れであろう。

その流れの中に、上で書いた様な幼馴染の抱える成長ってか、問題点が表面化したり解決したりってなのが絡み合って話全体が構築されているのかなぁ。

でも、あくまで主人公の話は大きいシナリオの内(4〜5つの内)、1つ……。

つまり、全体から見れば直接的には20〜25%しか割合が無い事になる。





だから、ルート分岐型のエロげーとして、複数のヒロインと絡ませるべき話ではないんじゃないかと思ったり。

この話ならば、むしろアニメなんかで一つの話に持って行った方が余計な伏線を削れる分、主要な話に注意をひき寄せられるから効果的じゃないのかと。




なーんて、最初の20分をやった程度じゃどうなるか分からないけど。





もし棗妹以外のルートでこれら幼馴染の伏線を回収しようと思ったら、そのヒロインに関係したイベントに何らかの形、幼馴染以外という接点で彼ら、主人公以外4人を絡ませねばならず、そうやって展開させようとすると物凄く話の規模がでかくなる上、最初に書いた4つの問題点とは軸がずれてきやすい。


その主軸と(私が思っているだけ)ずれない様な形ですべてをまとめきったとしたら、KEYのシナリオ力は相当なものだよなぁ。



前回のクラナドで言ったら、渚ルートには杏がちょろっと出てきたりする程度で、他のヒロインは初めからほぼ出てこないってな感じだったわけだが、

今回の初期配置では幼馴染が主題であるので、余り主人公とヒロインに話に力を割くと幼馴染そっちのけで展開させねばならず、仮にある程度絡ませてきたとして、不自然だったり不完全燃焼だったりするんじゃないかと。











でもまぁ、KEYのことだから、そこら辺を上手くやるんだろうなぁ。

前回のクラナドでは他のゲームの様な、ルート分岐した途端に他のヒロインが出てこなくなるってんじゃなくて、関係した人はちょろちょろと顔を出すってな形で、物凄く複雑なチャートを完成させてきたし。




期待汁。


まあ、言葉にすると糞長いけど、これぐらいの事は直感とか無意識で感じ取りながらエロゲーをやっているわけだ。

じゃないと、話の伏線なんて見えてこないし、




ageやnitro+の作品にゲロ吐かされる。
【2008/08/04 00:52】 | 未分類 | トラックバック(1) | コメント(0) |
実は大したことは無かった。
やー、自分がわけわからなくなって動転しちゃってただけでした。

良く良く考えれば、十分に指示は貰えていたのですね。

全然、キチンと冷静になってみれば大した事は無かった。

私、やっぱまだまだだなぁ。

うん。

他人を責めるよりも、まず自分を責めろ。

自分の誤解や勘違い、思考が停滞していないかどうか。

うーむ。

初日から勉強になったわ。

ボスに非は無く、私が馬鹿なだけだったというオチ。

本当に見苦しい。
【2008/08/02 03:38】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) |
成長速度。
成功への鍵は如何にして自分の成長速度を効率的に上げ続けるかという事に他ならない。

基本的に、出来る上司は二次関数的に仕事を寄越して来るモノだから、例え10のスキルを得たとしても次の瞬間にはそれが当然として0と見なされる。

「今、10出来る様になったんだから次は30〜40くらいは出来そうだよね?」

とか言ってくる。

人間、成長を止めた段階で追い抜かれて蹴り落とされる事が確定する。

故に、成長速度を上げること。

兎に角、生き残ろうと思ったらそれである。
【2008/08/01 10:40】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) |
成功への道
一言で言えば、

「自分の限界や想像、予想の上限を引き上げてくれる人と付き合う」

と言うことだと思う。

自分に甘えたり、自分が頑張る……何て言うのは高校生までで、大学、企業なんて段階になったら、自分を酷使して必死で頑張る何て言うのは当然の事だ。

それも踏まえて、自分の交友関係や知り合い、コネと言うやつをどれだけ繋げて行き、それらの人から得られるモノも含めて自分の力としていくか。

自分だけで何かをやろうとしても高が知れているのだ。

初めてやるならば、それを長くやってきてノウハウを持った人に聞けばよい。

色々と指導を貰えれば、自力で同じ努力をして0からやるよりも圧倒的に早く仕事を覚えることが出来る。

つまるところ、成長と言うのは自分の限界、無意識的な上限をどれだけ引き上げ続けるかと言うことに他ならないので、

自分よりも遥かにデキる人から、どれだけそう言った無意識限界以上のものを引き出せる様に動くか、でもある。

当然、自分の実力や仕事の能力は正確に把握していなければならないし、それを踏まえた上で何処までヤバイ地雷原に突っ込んで行けるかというのが人の価値である。

自分が既に得た能力は、それをそのまま使っているだけなら「成長度」はゼロであるから、

どれだけ仕事が出来ても成長はしていない。

と見なされる。

それだと、出来る上司は

「成長速度で人を見る」

ので、いずれ限界を超える仕事を押し付けられて過労死や精神的に病む……などへと至る。

具体的には、自分よりも圧倒的にスキルや能力が上な人は、

自分が助力を頼んだ時にキチンと応えてくれる様に関係を確保して置くことである。

それは、相手が持っていない自分が持っているモノを如何に魅力的に見せるかというモノでもあり、相手を見抜く目を持っていなければやっていけないのだ。

友人に屑野郎がいる。

が、そいつも局面を変えたなら、

「コミケ歴戦の兵士」
「交友関係の安定感」

という長所を持ち、遊ぼうと思ったらそいつの能力を活用するのが一番効率的である。

また、彼が持つ能力で今の自分では持ちえないモノ。
と言うのもキチンと把握しなければ、人と面と向かって接する事など出来ない。

短所と長所はセットなので、短所が有るということは長所があるということ。

当然、そいつと付き合いながら彼が持つ能力を自分のモノとして身に付ける努力も怠らない。

そうしていると、どんなに偉い人でも、成長していない人は必ず追い越せる。

さて、人と接することについて書いたが、

これは当然、自分が持っていて相手が持っていないモノならば惜しみ無く、相手が望むなら教えることを意味する。

一方的な関係など有り得ない。

相手を頼る以上、何か別のことでは頼らせてやる気持でなくてはならない。

さて、次の注意点。

人を頼る事について書いたが、

次は環境を頼ること。

というか、人に頼れる様にするのもそうであるが、環境に頼れる様にしておくこと。

環境が悪いと気力が持続できない。

自分は頑張っているつもりでも、もっと良い環境で同じだけ頑張ったなら、やはり遥かに良い成長を見込めるのである。

「過酷な状況でなければタフネスさは産まれない!!」

いやいや。

んなもんは、既に持っているって前提だから。

話になりません。

死ぬほど頑張って、どこで息を抜いて高効率な成長を維持しつづけるか。

環境とは、住居、金、煩わしい作業や掃除、洗濯、食事などから、その時は付き合いたくない人や、自分が頑張っていたい事柄の足を引っ張るものを出来るだけ排除し、やりやすい、一番出来る環境を整えることである。

これに失敗すると、一番疲れる、気張らなければならないところで失速して失敗したりする。

非常に大切である。

仕事が忙しくなくなる中盤。

余力を環境に向けて整えることに向けたなら、それが山場での仕事に繋がるわけである。

この中盤とは、遊びであったり趣味であったり、キッチリやれるだけやっておくことでもある。

仕事の山場で遊ばないために、余力が有るときに必死で短期間に集中して遊べるだけ遊んでおくことでもあり、惰性で費やして良い時間など無い。

遊びも仕事の内というのは、そういうことだと思う。

いま、頑張っている貴方。

貴方の上限や目標を引き上げてくれる人と付き合っていますか?

自分が頑張れる様な環境をキチンと整えていますか?

私が今、言えるのはこれぐらいかなぁ。




まとめると、

1・コネは、コネを持った人から芋蔓式……2次関数的に広げて行くべし。


2・金や余力は、有る時有る内に設備投資。


浪費はするな。
投資をしろ。

ってことかにゃーーーwww
【2008/08/01 10:28】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) |
あははははは!!!
なんでジム一機やねwwwwパイロットやぞ……。

格闘が27人もいる罠。

νガンダムx27

サポートがジム1機。

どうやって着いて行けと……。
【2008/07/31 20:06】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) |
原因と結果
当然のことを書く。

人間が行う事に不思議なことは何も無い。

原因が有れば結果がある。
しかし、結果無くして原因は語れず、結果とは複雑な原因による複合的なモノであると言うことだ。

原因が一つであるということは絶対に有り得ず、もし原因が一つならばそれは他の要素を排除したという原因により成り立つわけだから、原因一つを解明・対処したところで結果の中で原因の占める割合しか反映されない。

が、結果が原因よりも勝るかと言うとそうではなく、原因一つが一つの結果の原因であるということも、まず有り得ない。

ある結果の内の一つの原因は必ず複数の結果へと影響を与え、その直接の原因である以外にも、その結果を導くための別の原因の原因となりえる。

故に、原因と結果は等価であり、それが乖離したところには必ず何らかの弊害が別の原因や結果としてつきまとう。

結果は出てみないと結果では有り得ないし、原因は結果を重ねなければ分かりえない。
結果を予測するため……予測した結果に持っていくためには複数の原因を制御せねばならず、

人間は産まれながらにして、それらを行う能力を持っている。

何かを始める前には殆ど原因が見えた段階で結果が分かるし、

結果が出た段階で原因に手を延ばし始めている。

もし、それが分からない人がいるとするなら……。

それは原因と結果を知りたくない・見たくないと、人間が持っている能力を否定したい人間だろう。
【2008/07/31 08:10】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) |
テスト死亡。
朝9時→区役所で住民票取得。

朝10時→書類チェック開始。

ここはこう、アレはあー。

テイク2
 ここ駄目だね

テイク3
 ここは変えないと駄目かな。。

テイク4
 これ書く場所が逆

テイク5
 こんな日本語は無い。

テイク6
 OK判子押したー。

キターーー!!

うん。

12時半なんだ。

テスト、1310からなんだ。

しかも、テスト終わったら庶務科に提出……。

「事務の分からない事は私じゃなくて庶務に聞いて。私は研究のことしか答えられないから」

「こういうの全部を君がやって、私は判子押すだけの状態にしてほしいなぁ。ほら!それが仕事だから」

何て言う……。

脳筋!!!!

「私、タンクの切り方しか知らないから……」

「私にタンクを切らせるのが近の仕事でしょう?」

ポカーーン。

ボス=脳筋

てか、書類舐めてたわ。

先ずは、テイク3くらいで判子を貰える様にしないとなぁ……。

目標はテイク1で?

そ、し、て、テスト中に血糖値が切れた。

テストの最後の1問に取り掛かったところで、

日本語どころか文字、数字が読めなくなる。

詰んだ……。
【2008/07/30 15:22】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) |
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