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はアクや泥臭さがないご都合主義が大嫌いだ。

が、何故か
パワーパフガールズ
が大好きなんだなぁ…。

当然、Zの方ではない。
原版の方だ。

兎に角バターカップが可愛いい。

妹にしたい
スポンサーサイト
誰か俺をレイキしろ!

もっともっと昂奮させてくれ!!

一秒が何秒にも変わる世界を用意してくれ!


いいや違うね。自分で自分をレイキしよう!!


さあ!! ナイフを持って外に繰り出そう!!


狂喜を隠して繰り出そう!!
最近、パソコンが止まってから持てるエネルギーが全てミクシィにぶつけられている次第。

日に日に増す濃度。

ぶっちぎりで駆け抜ける爽快感の後には誰もいない切なさがこみあげる今日この頃。

なんか、遠慮しないで罵声や非難、文句や注文を書き込んでおくれ~。

基本性能に寂しがりやのマイナス補正されてるので耐久力は激しく低い。

まぁ、そもそもの問題として読まれてるのかが謎ではあるが、毎日30アクセスくらいは有るようで、それが増えないとどうしようもない。

一人淡々とボケ倒す。
誰に突っ込まれなくても泣かない。
自分のクオリティを信じてただ書き続ける。


まぁ、勉強したくないだけかもしれないが。

やっぱあれかな?
ネタが微妙過ぎるのかな?
いい加減、チラシの裏な空気が濃厚。

しかも、一人での乗り突っ込み状態。自作自演にすらならないという…。


刺激が足りないのかなぁ。これ以上激しくとか狂喜の実況系にいくしかないのだろうか。

それともバカさが足りないのかなあ?
天然のバカに敵わないものなぁ。

あれか!
ど甘い恋愛モノが御所望か!?
でも、あまり展開急いで激しくしてもドン引かれてストーカー扱いされそうだし…。

以前、いきなり初めての相手に送るメールで「貴方の事が好きです。激しく惹かれています。」

って送って泥沼を経験したし。
まぁ、マゾ魂に火がついたので有頂天になって粘ったら、相手が鬱になってしまった。
あやまり倒して通報だけは勘弁してもらったが、逆に可哀想になって手を引いた。

私が求めるのは最高のツンデレ。

何が悪かったのかイマイチ分からないがデータだけはとれた。

まぁ、何故か良い友人におさまってしまったが、北海道から出た事で関係も焼失中。

てか、彼氏とのノロケ話を送って来るのは嫌がらせなんだろうなぁ。

てか、俺のお陰で付き合う様になったんだから俺に感謝しる!!

こんな優しいクールガイはそんなに多くは無いはずなんだがなぁ。
なぜかもてない。

一生独身の魔法使いだけは避けたい。
出来れば後5年以内に結婚したい!

大学入ったらもう適齢期でしょうに…。

あーあ。世の中ままならねぇですぅ。

本当。もう制欲も無いというか、制衝動程度じゃぁ動じないよ。ホント。

まぁ、緊張で動けなくなるんだけどね(笑)

てか、誰かに激しく命令されたい…。

ツンデレツンデレ。

魔法の呪文はツンデレ。

ビビデバビデ・ツンデレ

優しさなんて捨てちまえ。
人類ツンデレ化計画だ!


まぁ、ごく普通に考えてツンデレって単に嫌われてるだけの可能性あるから、ツンデレだと思って接したら通報されたりもするわけよ。

間違っても遊びでツンデレなんて言わない方がいい。
刺されるから。

ツンデレツンデレツンデレツンデレツンデレツンデレツンデレェェェェァァァァァァ!!!

キシャァァァァァ!!!

フーッフーッフーッ!

って、文字を書き始めると人格かわるな俺。

また長くなっちゃった。

こんなんだから誰も会話してくれないんだよ…。

しょうがないから、愛想笑いの練習でもしてくるか。。
たまに練習しないと顔の動かし方が分からなくなるしね。



はぁ…。文字の中にしか感情が篭らないのはどうしたらいいんだべか。
ゲーム日記。

『探偵・相楽恭一郎
~闇夜にささやく~』

…。エロゲーやりたい所だが、ノベルゲーなら何でも良いや。

開始そうそう小ネタの応酬。古典的内容で定番だけど、いつの時代も廃れないのは面白いから。

てかね。コンシューマだけど空気は完全にギャルゲー。

更に言うなら女が出てくるBLゲー。

オープニングからして水樹ナナ。

どうでも良いが軽くあらまし。

ヤクザに追われた主人公が知人のバーテンと共に一ヶ月船に乗るというもの。

まず、甲板のオープンバーで働く同僚。キッチン担当。茶髪。

次に客で、黄色の髪した普通っぽいお嬢様。母親の代わりに搭乗。

お嬢様2で、黒で長髪を首くらいでまとめた、ポニテの亜種。天然系。口調は間伸びしてて、まさにと言った感じ。

そして、ロリっ子。お腹と生足だけど馬鹿っぽい。


馬鹿にしたとたん、お付きのメイドに掴みかかられる。当然メイド服。髪は黒髪ストレートのロベッタと言えば良いかな?
-○-○-眼鏡でメイド服
ただし古典英国式なモノでは無いようで、公式なパーティ用に進化した流れを受け継ぐ類だと見受けられる。襟の赤いりぼんと肩、ヘッドドレスのフリルの違いで見分けることが可能。
まぁ、付き人であることを考えると基本的な見せる形のメイド服。
ちなみに、家の規模や地域が違うとメイド服の様式も違いがでてくる。

いつか話そうと思っていたのでついでに話すと、
料理や掃除、管理、付き人と部署が違うと服の形もそれに合わせて変わる。
最近は戦うメイドが見られるが、メイドは飽くまでメイド。
護衛は護衛である。
護衛であることの変装としてメイドになることがそれらの由来ではないかと思うが、ネットから断絶された現在はその確認は出来ない。間違いがあったら教えてください。

まぁ、細かいことを言うと、前掛けに腕や胸元のボタンなどに各家のこだわりや伝統があり、一概に語ることは難しいが、忘れてならないのは作業着。

つまり、つなぎやジーンズと同じで職人の服であると言うこと。
入りたての新人はその着こなしや服の馴染み具合いで腕が分かってしまうため、大事な客の前に姿を出すようなメイドはキチンとした家の顔としてのメイド服を着用していた。当然プロである。
友人の家の床にある小さな埃やゴミが目に付くのと同じで、メイドにも家の格や生活が出るわけだ。よって、キチンとメイドにも伝統と格式が生まれるのは自明だね。

まぁ、実際には江戸時代の武家にもいた様なお抱えの奉公人と考えて貰えばわかる。男性は従者として執事を、女性はメイドを日本にもメイドと似た職はあったわけだ。

規模が大きくなれば一家丸ごと従者なわけだから当然、武家の中であった様に執事とメイドが結婚することも多い。
武家の場合は、そういう時にはきちんとお金や結婚道具一式を買い与えて式まで用意してやった。何故なら、それを行う事で家の格式を示しているからだ。
実際、他家にやった奉公人が大事を起こした場合、その家の教育が問われたし、主人の顔も潰れるわけだ。

英国メイドがここまでだったかは判らないが、江戸の奉公人は一個の大きな家族としての側面もあった。

ただ、メイドの国、英国で多くの主人はメイドが性処理をするのは当然だと考えられていたし、妻もそれを当然だと考えていた。
妻が執事とするのも同じ事で問題はない。
何故なら結婚は家の血や格式で行われるモノ、妻や夫とのセックスは子供を作る繁殖行為に過ぎなかったから、制欲は別の所で満たすというわけ。ガチで行為に及ばなければ有り得る話だ。


日本の江戸時代ではそこまでの割り切りは無かったみたい。

ただ日本でも英国でもメイドに子供が出来ちゃった場合は家を出て行かざるをえない。後継者争いになるからね。

でも、執事の子供が出来ちゃたらどうしたんだろうね(笑)

そうならないために、身近な執事は老人なんかが多かったのかもしれない。

まぁ、乳母役のメイドや執事もいただろうから、主人と言えど無理や横暴は出来なかったのではないかな?
なんたって、成人しても周りのメイドの人選はそういう乳母だった様なベテラン側近がやってる縦構造。
「ぼっちゃんの好みの子はこういうタイプだから~。」とかいって裏で読み切られてる様は用意に想像できる。

そこらへん考えると、やっぱり武家と似たようなモノか。


家の表は主人がやるのは当然だけど、それで手一杯。

裏の、実際に家の実務管理は、従者たち執事やメイドが家を支えてたわけだ。


たかが使用人。されど使用人。

日本の奉公人は主に町人だったから、成人したら出ていっちゃうのが普通で、作法や文字や季節毎の儀式やなんかを教える教育の場としても武家に奉公に出すのは一流の大学に入れるのと同じ感覚だったわけ。当然、有名な格式ある家ほど良いとされて、その後の働き口が多かった。何より、主人の顔とコネがダイレクトに出るからね。
まぁ、町人に食わせる金が無かったのも事実。
自分の親にコネがなければそうやって自分でコネの有るところに行ってハクをつけるしかなかった。

まぁメイド、というか西洋での貴族は日本の武家と違って実際に自分の土地に住んでたし、自分の農民も持っていた。
というのも、武士達は年貢米はもらっていたけど、それは今のお給料同じ感覚で貰っていたから、帳面ではどこどこの領地を与えるとなっていても実際に自分で足を運ばないし、何処にあるかは知らなかった。サラリーマンというやつだ。
実際に土地管理をしていたのは地主や村の長老で、そこら辺が西洋の貴族と大きく違うわけ。

貴族はスポーツで狩りをするけど、あれは完全に自分の土地なわけだから、そこの畑で働いていた若い娘をメイドとして雇っちゃったりもしてたわけだ。

武士で農民を~ってのは聞かないでしょ?
そういう娘はほぼ99%町人だから。(笑)

つーわけで、貴族は領主で武家はサラリーマンという大きな差がある、まぁ武家は騎士と比べた方が面白いんだけどこれ以上脱線すると回収出来ないので、また次回。
話戻ってメイドや使用人だけど、そこら辺から差がでてくる。
何より、主人の規模が変わってくる。
貴族は言わば江戸時代の領主なわけ。
日本と違い、百年程度の貴族は新人扱いな世界だから、当然武家なんかとは格の重さが違う。
封建が一番安定していた江戸中期で見たら、鎌倉や平安の頃からの家がごろごろしてるわけだから、それに伴って先祖代々メイドと執事っていう家も出てくる。使える家が古い程、その家もどんどん格式が積み重なっていく。そして、日本と違い、そこにプライドがでてくる。

つまり、日本の使用人達とはそこが違うわけ。
年数から来るプライド。
そういうプライドを持って仕事しているのは古い重役のメイドや執事だし、受け継がれるノウハウも半端じゃない。家事のプロたる所以はそこじゃないかと思う。そこで働く新人達もそういうプライドを持つように教育、育成される。

侮るなかれメイド文化。
文化と名の付くモノに軽く語れるモノは無い。

メイド精神、メイド魂を持って育成された鉄壁のメイドは、その家の流儀や方針に完全に沿った一部の隙もない完璧なメイドになる。
言わせて貰えば、決して「萌え」るモノでは断じて無い!


オタク達よ、メイドの本筋、その核心たるは何か、今一度考え直せ!


まぁ、そういうわけでメイド服と言うのは当然自分達で作る、仕事に適した服装なわけだから、


完全武装!!


と言っても過言ではない。
一度、本物のメイドを見ればわかるだろう。

日本では一部のホテルなどでしか目にすることが叶わないが、場数を踏んだ中年メイドたるや、その動きは職人のそれで美しささえ感じるだろう。

プロなのだ。そこには働く女性の厳格な、自分を厳しく律するプロ意識がある。
職業なのだ。メイドは。

一流貴族に使えるメイドは当然の如く一流使用人の血と技術とプライドを持つメイドなのである。

メイド服も同様。


一流のメイド服


という、血と汗によって創意工夫の末に改良され尽した、当時の職人服なのだ。


その形を考えれば分かる。
腕は掃除で袖を引っ掛けないように、また、炊事や洗濯の腕捲りで刷り落ちない様に体にフィットしており、
エプロンは動きやすさと機能性を兼ねる様に水月でしっかり帯を巻き固定、広範囲を汚れから守るために大きく、且つ動きやすい様に前と後ろで二つに分かれ、髪の毛が落ちないように金魚鉢のようなものに髪をまとめて入れた。

ヘッドドレスの由来や役割はわからない。

一般にメイド。と言って通じるメイドに近いものが実際に当時にあったとしたら、それはむしろ社交的な必要がある仕事を任されたメイドではなかろうか。
家の顔であると言ったが、フリルやリボンなんかは明らかに、機能性の面から言えば余計で、ファッションの意味合いが多分に見られる。

貴族の城で接客の際に出てくるメイドが腕捲りに金魚鉢頭では話にならない。

当然美しさも問われる。

主人に付き、接客ノ際や身ノ回りの世話をするごく限られたメイドだけがいわゆる、作業服以外の要素を持つメイド服を着ることができるのだ。

おそらく、今日のメイドのイメージとなる由来は、裕福な一般市民にもメイドを雇う習慣ができてからであろう。


数人のメイドに身の回りを任せるのだから雇う側としてはある程度ファッション性があった方が良いし、貴族の様な厳格な格式も無いのだから個人での遊び心を許す者が多いだろう。

そこに厳格、大規模なメイド社会はなく、徐々にメイドは普及していく。

だがそのメイドが育ったのはどこか?

簡単な話だ。貴族の城である。

全部が全部そういうわけではなく、時代事にまちまちであろうが大まかにはあたりだろう。
そこらへんになると日本の奉公人と同じだ。


まぁ、結局のところ、そういうメイドは貴族の元での若い時には、昼過ぎの休憩時に集まって恋の話や誰かの悪口をいって盛り上がっていたのだろう。

なんせ中身は人間であり女性なのだから。

しかし、いざ仕事ともなれば顔は引き締まりプロの顔付きに変わる。
動きは毎日の仕事で徐々に洗練されてゆき、プライドを持った立派で見事なメイドのみが育成され濃縮されて残ってゆく。





メイドに萌えている諸君に注ぐ。

メイドとは、職人である。しかも、高度で多種な技術と厳格なプロ意識を持った職人である。

決してウェイトレスや風俗まがいの下手モノではない!

秋葉原にメイドがいるはずはない!


もう一度思い出せ!
なぜ、メイドに惚れたのかを!!




てか、書き上げて気が付いた。

文章だけで容量が8840バイト…。
アホか俺。
今宵もヤツが澱てくる。
沈殿し、蓄積し、淀み、濁り、腐敗してもまだ活きる事を放棄しない愚者がやってくる。

さぁ開幕だ!!





死んでしまえ。

お前なんか死んでしまえ!

活きる事をやめたタンパク質の糞袋どもは、
汚い臓物巻き散らして綺麗な汚い華を咲かせて死んでしまえ!

後ろ向きに前進する死者はすぐさま消えろ。

死んでいる事にすら気が付かず、腐敗した体を引きずり歩く愚者の群れ。

お前ら言い訳がそんなに愉しいか?

自分の死体も見れずに能書き垂れるのが格好いいとでも思っているのかな?

お前はそれで活きているつもりなのか?

本当に活きているヤツらが眩しくて眼をそむけ、自分を誤魔化して死んでいる事に気が付かない振りを続け、いつの間にか死んでいる事すら本当に忘れて、蛆を巻き散らしながら歩き回るのが本当に愉しいか?

錆びた歯車の様に悲鳴と苦痛を噛み殺してくるくる回されるのがそんなに愉しいか?

もう愉しいか愉しくないかすら分からなくなっていると言うのに、まだそのボロボロの体を引き回し続ける気か?

目障りだ。
耳障りだ。

お前はいつから鏡を見ていない?

お前はいつから耳を閉じている?

眼を開け!
耳を開け!

濁った眼でも見えるだろ。腐った耳でも聴こえるだろ。

自分の悲鳴が、他人の悲鳴が。
腐った體が、巻き散らされた蛆が。


そこでお前は言うだろう。

「それが生きるって事だ。」

「それが大人だ。」

と。


お前の中で、いつからソレが大人になった?

思い出してみろ。

いつでも我慢という名の毒で自ら体を腐らせ、いつしかその腕は動かなくなり、いつしか足は引き擦る様になり、気が付けば眼は濁り、耳は腐り落ち、

そう、…もう………どこも……………動かせない。

自らの意思で動く事が出来ず、ただ死体の流れに身を任せ、足元も見えず手も見えず、五感を削がれてもまだそれに気が付かない。

お前の感じる温かさは體が腐る発酵の熱だ。
死体が體を寄せ合い、皆で腐らせ発酵させて温めあう。

ああ、微笑ましいねぇ。

火炎瓶でも投げ込めばさぞ温かいだろうよ。


偽善ぶって「周りの人の為。」てかのたまいながら必死で自身の體を腐らせる。

けどな、もう一度良く見てみろ。眩しくても、眼孔が焼かれようとも直視しろ。


活きてる奴らのその体を。手が欠けていたり、足が欠けていたり、五体満足、五感満足にいるヤツがそこにいるか?

それは代償。
貴様ら死人に喰わせてやった代償だ。

体を守るため、活きるため、生き残るため。

自分の体を自分の意思で使い、動かし、活かすための犠だ!

体が腐っても手足がもがれても心や魂までは自分のものだ?

バーカ。そんなヤツは端からどこも腐っちゃいねぇよ。

そうなりたかったら産まれる前に戻るこったなぁ。

そうなりたかったらすみやかに消滅して見せろ。


まぁ、これを書いてる俺も、読んでるお前も既に手遅れ。

あとは気付かずに腐敗熱に包まれながら腐り落ちるか、気付きながら散々苦痛と悲鳴を巻き散らして多くの生者を道連れにして腐り落ちるかのどっちかだな。


安心しろ。てめぇの餓鬼は真っ先に腐って停まって亡者生産ラインの上だ。

あ、最近の日本は餓鬼も減ってるのか。

良いことだ。

人類みんな絶滅してしまえ。

核戦争万歳\(^_^)/!

どの道、既に死んでる汚物がなんぼ灰になろうが変わらねぇ。

どれだけ活きてる振りして権利を口やかましく叫んだ所で「春の夜の夢」ってヤツだ。


あ?何を戯言をってか?

初めに言ったじゃねぇかよ、戯言だってな(笑)


俺は俺で、見事立派に腐り果ててみせるよ。
自分を壊す事にかけては一著前。
自分、家族、友人、知人、他人、今日会う貴方から、明日会う貴方まで、大盤振る舞いで腐らせて見せよう。

このぶよぶよの肉が自分の意思で動く内に、少しでも多くの清者を腐らせてやろうじゃないの!!


さぁ、活き活きしてきたぞっと!!!!

ヒャッホーゥ!!

ハレルゥーーヤァ!!
狂気と理性、破壊と創造、愛憎と無関心、喜怒哀楽に無感情。

両極を総て私は人の枠から飛び出そう。


さ、今晩は二人目にバトンタッチ。

「選手の交替です。近江屋 都兎に替わりまして、青海屋 詩朗。」




今、私は逃げている。逃げていると自覚しながらも逃げ続けている。

覚悟も出来ず、先伸ばしにして見ない振りをして隠したつもりになっている。

やれば確実に辿り着けるとわかっていながら、本気で当たって、それで砕け散る痛みを想像しては身を縮めてしゃがみこんでいる。

本気でやって挫折することが堪らなく怖い。

前向きに考えることすら逃げと感じるジレンマ。

他者を拒絶することで依存し、他者を受け入れる振りをして拒絶するように。

誰も分かってくれないと自ら手を伸ばさず、そのくせ孤独に身を焼かれるように。

拒絶が怖くて拒絶する。
痛みが怖くて痛めつけるように。

その先が克服であると知りながら一心に逃げる。

それでも自分からは逃げることが出来ない。

動くことさえままならず、蹲り自分を傷付け続ける。

安易な楽を選ぶことで束の間の喜びと巨大な虚しさを得てさらに動けなくなる悪循環。

心底自分にヘドがでる。

自分には何が出来るのかと逃げ道を探し、やるべきことから逃げる。

そうして僅かな悦に酔い目を背ける。

逃げ道を塞げ。

自分を追い詰めろ。

そして背水を作り出し立ち上がれ。

そして前へ歩き出そう。

無心で何も考えずに走り出そう。

ゴールだけを直視しよう。
遥か先のゴールに向けて…。



もう、ゴールの方向は見えているのだから。
スーパーで…

サメ

が売っていた。即購入。




焼いて塩をふって食った。

……スパシーブァ!


うめぇぇ!!

白身だったことを考えると小さいやつなんだろうけど、切身じゃわからんね(笑)


それにしてもプリプリの身に適度な脂。

あとから沸き出す旨味。

こいつぁ美味い。

おかーちゃーん。ビールお願い~。

最近、酒を呑んでなかったなぁ。

いやー。やっぱり肉食系の方がくさみがあって美味い!!


旨味の生物濃縮というやつか。


これは貴方!
いつか生物系の頂点の肉も食わないとだめだね。

いやー。どんな味がするんだろう。

精神も肉体も満腹に出来るのは同じ人間だけだものね。

きっと美味しいんだろうなぁ。


血も浴びるほど飲んでみたいし、はぁ。

人権て何で保護されてるんだろう。


やっぱ人種とかで味が違ってたりするのかなぁ?

血液型で味か違うという話は聞いたことがあるけど、俺はまだO型しか飲んだこと無いし…。

献血で持って帰る用に追加注文したら断られたし。


だれか200cc程提供求む。

ちなみにエイズや肝炎の人はお断りの方向で。
ヤバイ。

ヤバイわ。

兄貴は? 片○さんは? たぬきは?

どうしてみんな連絡がないのよ!!

私がこんなに困っているって言うのにみんなは何をやっているっていうの!?

そうよ!
これはきっとドッキリなんだわ。

明日の朝になったらみんな私にテスト範囲を泣いて教えるんだわ。

そうよ! そうに決まってるわ!

…。

って、それじゃあ二限のテストに間に合うわけ無いじゃない!!!

ていうか、本当にテストは二限にあるの?
開始時間も分からないわよ!!!

何を考えてるのよあいつら!

私を助けなくて生きる価値なんてないのに、存在理由すら否定するなんていい度胸じゃない!

ふふ、みてなさいよ。こうなったら泣いて地べたにはいつくばらせて発狂しても許してあげないんだから。

私に敵対したことを後悔させてやるわ!




…。
……。
………。

ダレカ…タスケテ。
アア、アト10ジカンシカナイ…。

デモネルワ。オヤスミ。

学校に隕石でも墜ちれば良いのに…。
また昨晩の話ですが、

寝るため、布団に横になり頭を空っぽにしていると、

…誰かの気配。


気配の方向に顔を向け、上半身を上げると突然眩暈が襲ってきた。
ザワザワ、ガサガサと遠くで雑音が響く。

ザワザワザワザワ。

ガサガサガサガサ。

……この気配は。

知っている!?

ヤツだ…。

ヤツが来る!!

漆黒の甲鎧、神速の六足、極薄の濡羽、


デンジャラスG!!

また出たのか!!

全身に鳥肌が立った。



…いや、もう夜中だし放っておこ。

…きっと幽霊や妖怪だよ。
そうさ、オカルトに決まってるんだ。


そう決めつけて布団に戻りました。
携帯片手に電車からカキコ。

テスト一回目が終わりました。

明日も有ります。

胃が痛くなります。
ネット無しで一人。
鬱鬱としながら甘える自分と闘っております。

愚痴になりますが、やはり家族や友人、見慣れた街並みから単身離れて独り暮らしと言うのは寂しいですね。


PCが突然死してから、孤独を噛み締めております。


昨日、寝る前に考えたのですが、

人は自分の「居場所」無くして生きる事はできない。
と言うことです。

その形は千差万別ですが、誰しもが持っています。

心や意思の強い人はその「居場所」が限りなく狭く、自分の中に有り、他人や物や場所に依存しません。

私なんかは場所もそうですが他人の中にも「居場所」が欲しい人間のようで、他人に自分を認識してもらわないと自己が維持できないようです。

例え住む家があっても、自分独りでは明確に「居場所」である事を意識できません。

逆に言えば「居場所」とは自分が命を賭けて背負うモノでもあります。

何故なら、「居場所」は自分という刃を納める鞘でもあるからです。

場所でもあり、人でもあり、所属であるかもしれません。
一般的には家族であったり恋人であったり…。


そんな事を考えつつ、

今の私が目指すべきは、自分で自身の鞘たりえる精神を養う事ではないか。

と考えています。

また、鞘でなく、枷となってはいけないとも思います。
自身が縛られていると感じた瞬間、そこは「居場所」ではなく「牢獄」となり、鞘ではなく枷となります。

居場所は戻る為に在り、鞘は納まる為に有る。


「居場所」を求めて探しさ迷い、「鞘」を求めて他人や自分を切り刻む。


そんな過去から卒業するためにも、早く自分の内に「居場所」と「鞘」を作り、自分だけではなく他人のそれにもなれる大人に成りたい。


20歳の私はよくそんな事を考えています。
現在、学校のPCを使い書き込み中。
自宅PCのOSが虫食いになっていました。
除去したら起動しなくなりました。

半狂乱になりました。

テスト終了後に新しいHDDを買い、そっちにOSをいれてサルベージをかけるつもりです。
20日の集会では、各員で方向を検討しておいてください。
私は、INしている人で新しいギルドを作成する案を推薦します。

まぁ、テスト勉強に集中せよと言う天の言葉なのでしょう。
ラストスパートかけてテスト乗り切りますよ。

ってか、むしろそのあとの模型作成がまったく見通しが立っていないあたりが怖いですが・・・。
もう。いちいちかまって来ないでよ!!

テストも近いんだし、毎晩の様に電話してこられても迷惑なのよ。分かってるの!?

そりゃあ、心配してくれるのは嬉しいけど、

…でも毎回毎回そこまで大した内容じゃないのに電話してくるのは、正直うっとうしいわよ!!

だいたい、あなたも一人暮らし、私も一人暮らしなんだから、条件は同じでしょう!?

なんでそんなにこっちに擦り寄るようなことするのよ!!

私だって、寂しいの…我慢してるんだからね………。

あなただけ寂しい分けじゃないんだか………。

自分で解決しようとしないから自炊も出来ないし、疑問も沸かないんじゃない。

私だってやってるんだからご飯くらいちゃんと食べてよ!!
心配じゃない!!

もう、本当にイライラするわねぇあんたはぁ!!!!


なんで私がこんな心配しなきゃいけないのよ!!!







母よ、子供が出て行って、親父が飲み会ばかりとはいえ、コンビニ弁当やおにぎりはどうかとおもふ。
そして、いちいちパソコンの大したこと無い事で電話するな。
流石に面倒になってくる。

と、親の小言と愚痴を電話で聞き流しつつ書いてみた。
何か踏んだ模様。
アングラサイトを回っている時に感染したらしく、
ネット関係が不調です。
非常にやばいです。
ネットゲーム、ツール、その他アプリなどなど、
いろいろなものにいろいろと悪影響が出ています。
まぁ、テスト期間だから逆に良かったのかもしれないけど。

基本的に思い当たる節が多々あるので、原因をつぶすのにそう時間はかからないでしょうが、今はテスト前。
放置するしかないみたいね。

ま、いっか。蟲は嫌いじゃないし。
好きか嫌いかで言ったら微妙ですが。

さって、ネットゲームできないのはどうしたらいいべなぁ。
ミッション:ジェノサイド
通称:作戦G

文字通り、殲滅。生命体を残らず殺しつくし、草木も生えぬ更地にすることを目的とした、非道極まりない作戦。
しかし、もう事態は抜き差しならぬ局面まで来ていた。

「要塞級(ボウルや鍋)、重量級(大皿)、突撃級(皿や小鉢)、戦車級(お椀や茶碗)が各数体づつに、それらを包み込むように兵士級(カビや細菌)が無数に配置され、すでに戦場(台所)は見る影も無くきゃつらで埋め尽くされている!!」

司令室を沈黙が包む。誰もがこの状況を、説明されるまでも無く理解していた。

「このままでは、我らの基地内(部屋の床)まで埋め尽くされるのは必死!! 私は、ここで作戦G発動を提案する。」

「し、しかしだね大佐。」

一人の、明らかに文官と思われる男が立ち上がった。

「作戦Gには多くの犠牲を伴う。何より、以後数年は人も住めぬ荒地になってしまうのだぞ!?」

「分かっています。しかし、我々が今やらなくてはいったい誰が奴らと戦うと言うのだ!!
一体何のために軍備を拡張し、今までいくらの血税を費やしてきたと言うのだ!!
それは今日、この日のためだ!!
奴らを殲滅し、駆逐し、国民に平和をもたらすことに何のためらいが有ると言うのだ!!
そのために命を惜しむものがいるか!? いやいない!!」

司令室が静まり返る。

「それならば、…そこまでの覚悟があるというならば、大佐。
任せても、いいのだね?」

一番奥、会話を静観いていた男が、一言そういった。

「っは、必ずやきゃつらを一掃してごらんに入れます!!」

大佐と呼ばれた男は、その台詞を聞くやいなや、すぐさまに資料を脇に抱え、その場をたった。



…これ以上は時間がもったいないので、


・大型種からの掃討。
敵の発生させる有毒ガスにより多数の犠牲者が出るも、主要兵器(洗剤とスポンジ)により撃破。

・中型種の掃討。
敵が小型種の出す粘膜(ぬめり)により表面をコーティングしていることで主要兵器を無効化され、苦戦。
やむなく熱兵器(熱湯)でコーティングを剥がしたのち、主要兵器の第2陣を投下し殲滅。

・小型種の掃討。
BC兵器及び焼夷弾(塩素系洗剤とクレンザー)の絨毯爆撃を浴びせた後、人海戦術を用いて掃討(金だわしでこする!!)。
その後、敵死体まで残すことなく地面をもう一度熱兵器で絨毯爆撃(熱湯による洗浄)。

最後に、各兵器の残弾を除去し(キッチンタオルで拭く)作戦終了。

…シンクの傷?そんなものを恐れていたら台所の掃討なんてできませんよ。ハイ!

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御先祖様は岩本虎眼 にて御座いまする

● 岩本虎眼さんは、感受性が鋭く、子供のように素直で純真な人です。人を疑うことをしないため、時には騙されて傷つくこともあるのですが、そんな経験があなたをより強く優しい人間にしていきます。また、子供のような心を持っているということは、既成概念にとらわれない、自由で自然体な生きかたができるということでもあります。どんな場所でも素直に周囲の意見を受け入れるので、無理なくその場に溶け込んでいけるでしょう。ただし、自然体という気質が悪い方向に出てしまうと、ワガママで気まぐれだというレッテルを貼られてしまうかも。自分勝手な部分を慎むことが、開運の大きな鍵になりそうです。恋愛面では、あなたの素直さを大事にしてみて。

あなたのラッキーアイテム:鯉の生造り

● オウミヤさんファンクラブの会員数は、現在9人です!


ぎゃああああああああああ!!!

http://u-maker.com/166731.html
テストが近づくに連れて…。
室内がどんどん汚れていきます。

そして、室内同様に荒れる精神面。

とても自炊可能な状況ではなく、食費も増加する一方。
偏った食事はさらに精神を悪化させ、室内もさらに汚れる。
見事な悪循環で御座います。

…部屋を片付けてくれる妖精さん、もといメイドさんでも呼ぼうかしら……。

当然、そんな余裕も無いので自力で片付けます。

はぁ、まじで部屋を片付けてくれる彼女が欲しいよぅ…。

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机の下に、サイコロが散らばっていた。
悲しくて悲しくて、ただ涙をこらえて散らばったサイコロを拾い上げる。
何度も何度も、拾い上げては机の上に置き、しかし再び見ると机の上には何も無い。
ただ、机の上に置いてある紙に書かれたマス目が埋まってゆく。
そのマス目は凄く少なく、少ないはずなのに・・・・・・。
何度拾っても一向に埋まらない。
空白が埋まらない。
床に散らばったサイコロも、これで最後だと思ってもう一度見ると、まだ何個かのサイコロが散らばっている。


サイコロの色は多種多様、しかし一度に散らばっているのは必ず一色で同じサイコロ。
彫られているモノも多種多様、数字かと思えば英字、ひらがな、カタカナ。


かき集め、両手の上に数個のサイコロを乗せて上半身を上げる。


だけど、何度も沸いてくるサイコロも、何度も消えるサイコロも気にはならない。
気にしている余裕も無い。


ただ悲しくて涙をこらえるのに精一杯で、そんなことに疑問は持たないし持つ余裕が無い。
頭の中は悲しみで埋め尽くされ、体全体を痺れさせる悲しみがあふれ出さないよう必死にこらえる。


教室に居るはずなのに、埋め尽くされた頭ではそれも認識できない。
周りに誰かいたような気がするけど、それも認識できない。
悲しみに満たされた頭では、机と・床のタイルと・そして自分の手のひらしか認識できない。
他は真っ白。認識できないから真っ白。
涙をこらえ、悲しみを紛らわすように何度も何度も机と床を往復する。
座り込んだまま、上半身を何度も上下させる。


確か最初は、うっかり机の上に並べたサイコロを腕がかすめて床に落としてしまったはずだ。
そのかなり前からずっと悲しくて、ただひたすら机の模様を見つめていたはずだ。
帰ろうと思って机の横の鞄を取ろうとした時に、綺麗に並べられたサイコロが散らばったはずだ。


悲しくて悲しくて、ただ涙をこらえて散らばったサイコロを拾い上げる。
何度も何度も、拾い上げては机の上に置き、しかし再び見ると机の上には何も無い。
ただ、机の上に置いてある紙に書かれたマス目が埋まってゆく。
そのマス目は凄く少なく、少ないはずなのに・・・・・・。
何度拾っても一向に埋まらない。
空白が埋まらない。
床に散らばったサイコロも、これで最後だと思ってもう一度見ると、まだ何個かのサイコロが散らばっている。


そして、床にはう様にして机の下を覗き込んみ、
最初に拾い上げたはずの、白地に黒の点が彫られたごく普通のサイコロが床に散らばってるのを見た時、
私は教室を後にした。
後は誰かがやってくれるから。
次の誰かに任せて、僕は教室を後にした。
リアルツンデレを捜し求めてはや20年(今20歳だがw)
リアルでのツンデレはクールデレにしか存在しないことを悟る。

ツンデレの境地は気丈なしっかりモノの見せる弱さにこそアリ!!

しかし、意思の強すぎる人は自分で立てるものだから、相思相愛になどなれないという、非常にレアな存在。
戦略的にツンデレっぽく相手を落とす人は男女問わず居るけれど、そういうのは天然ではないので魅力が半減以下。

自分を強くあろうと心がけている人は案外内面は弱かったりするが、そこを乗り越えると真に強い人になれる。

それは尊敬することだ、

だがしかし!!!

それではツンデレでなくなってしまう!!
わかるか!?

孤高であるが、内面では理解者を探している、
かつ、自分で自立する意思を秘めている人こそ、
それこそがクールデレたる秘訣。
そのレアキャラをリアルで探すことこそ至高!!

立ち上がれツンデレキラー!
たとえどんな暴言や非難を浴びようとも、
そこにツンデレの可能性があるならば求めよ!!
耐えよ、励め、そして掴み取れ!!
一握りの輝き!!
そう!!
デレの瞬間を!!!
日々こつこつと好感度を上げ、フラグを逃さず、
機会は見逃さず、時には勢いと勇気と愛と妄想で!!!

Mであれ! ツンデレを掴み取るためならば、Mであれ!!

溺れるな!! 我らは現実に生きている!!
諦めるな!! きっと万人の心にはツンデレがある!!
育てよ!!  ツンデレは育てるものだ!!

ツンデレは関係だ、人と人との関係の上にツンデレはある!!

私は見た!! ツンデレをこの目で、耳で、肌で体感した!!
偶然というなの運が私にそれを見せてくれた!!

分析し、解析し、追及し、熟考し、

そして、ツンデレを全身に浴びることの可能な位置を割り出すのだ!!!

ツンデレ最大角度をはじき出せ!!

歴戦の猛者ならば出来る!!

自分を見つめよ!!
ツンデレを掴むために自分に何が足りないのか分析せよ!!
そして行動せよ!!
ねだるな、勝ち取れ、さすれば与えられん!!

ツンデレのためならばその身を削り、
ツンデレのためならばその心も変え、
ツンデレのためならばその魂も固めて見せよ!!

天然のツンデレは一騎当千の猛者!!
千通りの想像をはるかに超える威力を持つもの。
しかし、それに溺れてはいけない。
冷静に、且つ情熱的に、




ツンデレを・・・攻略せよ!!!!!






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