Author:オウミヤ
オタク地獄へようこそ!
何のオモテナシも出来ないが、ここでは裏も無いので安心してくつろいで行きたまえ。
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とりあえず、一言。
「やる気も責任を負う覚悟も無いのなら初めから言うな!!」 まぁ、あれだ、悪口になるからあんまり書きたくないけど、やるならせめて「やる気」と「ヴィジョン」くらいは持って欲しいよね。 あと、足りない知識を補う努力をしろと。 いったい、何がやりたくてあんなこと言い始めたんでしょうね。 |
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http://www.blogpet.net/viewer.php?url=http%3A%2F%2Fnews4vip.livedoor.biz%2Farchives%2F50946980.html
「だからみんな死んでしまえばいいのに- 新世紀エヴァンゲリオン 生きろ- もののけ姫 頼まれなくたって生きてやる- ブレンパワード 戦って、死ね- スプリガン 生死4部作」 鳥肌ものだろう。 こいつら、いい年して2chみたいなテーマ合戦やってたのか!? と、思わせる符合。 まあ、偶然かそうじゃないかは分からないけど、庵野、宮崎、富野、大友の4人の関係を見ればあながち無関係ともいえないものがある。 うーむ良くやった春日。えらいぞー。 http://www.blogpet.net/viewer.php?url=http%3A%2F%2Fbyonabi.aki.gs%2Fglm%2Fhtml%2F61_1.html んで次。 だから、春日。良く分かりすぎだよ。 でもな、「全部見た目が汚い!!」 http://www.blogpet.net/viewer.php?url=http%3A%2F%2Fbyonabi.aki.gs%2Fglm%2Fhtml%2F1136723138552.html いや、だから、俺は大食いキャラじゃないってばよ。 http://www.ne.jp/asahi/jog-turingu/yasuaki/newpage1.htm 大食いキャラじゃ・・・ないよ?? ないんだからね?? ないってばーーーーー!!! |
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きょうは、オウミヤは設定したいです。
がここに意識しなかったー。 そうするとここにキャラが本末転倒しないです。 そうするときょう春日はドーナツとか意識すればよかった? がきょうオウミヤで、技巧は思考するつもりだった。 そうするときょうは、オウミヤは読み応え妄想するはずだったみたい。 がオウミヤは妄想したの? そうするときのう春日が、設定したかった。 *このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「春日」が書きました。 |
BlogPet 今日のテーマ 秘密基地は有った。 マンションだった自宅のべランダに、ダンボール製の小さなものを作ったヤツが。 当時は小さかった私と姉の二人が入れるくらいのサイズで、カッターやはさみで切り抜いて覗き穴を作り、そこから望遠鏡の先を突き出して道路を歩く人を観察して喜んでいた。 しかし、雨が降ったあとはぐしゃぐしゃになってしまい、親に簡単に撤去されてしまった様に覚えている。 それでもめげずに何度も作り直しては叱られ、撤去された。 嫌なことが有るとそこに引きこもって、望遠鏡で一日中外を眺めていた記憶がある。 大きくは無いけれど、そこは私だけの空間で、狭くても安心感があった。 それを思い出すととても懐かしくなる。 |
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知人のブログに動物がうごうごしていたので、自分も入れてみた。
まあ、基本的に模倣だけど。 うーむ。それにしても哀願動物というのは良いね。 うちの春日はねずみだけど。 脳内では完全にツンデレ電波な娘として動き回っていたりしますが、ペットに同じ名前をつけてやると突然可愛く見えてくるから不思議でなりません。 以下、脳内春日。 |
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そう、気が付くと最近はあまり日記らしく無いモノばかり書いていたので、久し振りに文
章のみで仕掛けてみたいと思います。 で、一つ気になった事が有るのですが……。 私がたまに載っけてる小説の書き出しなんですが、アレの感想で、「オウミヤ分が薄い。 普通。月姫みたい。」と言うものを頂きました。 まぁ、言われて気が付いたのですが、やはり茄子っぽいとは思います。 と言うことは、知らず知らずに意識しているのでしょう。 人はそれを無意識と呼びますが…。 私が妄想する際、最近は主に外へ外へと思考が向いている様で、そのせいで中身が空っぽ になってしまっています。 要するに、登場キャラヘの関心が薄まり、世界や設定にこだわり過ぎているのではないか と。 丸で都市のドーナツ化現象の様です。 外に厳重に防衛線を張ったのに、肝心な守るべきモノが防衛線の維持に狩り出されている ような…。 つまり、本末転倒。 私の大嫌いなミステリーと同じで、技巧に走る余りにそのシナリオ自体がチープになって いるのです。 「これは不味い。」 と言うわけで、暫く構想を練り直そうかと。 「がちゃりっ!!」 っは!!!! 独り暮らしの部屋に誰か入ってきた!? と思ったら下にある八百屋の玄関の音でした。 うーむ。 それにしても、キャラに味や深みを出すにはどうしたら良いか? また、それを踏まえて掴みを取れる1シーンを無理なく書くにはどうしたら良いか…。 非常に難しいです。 いっそ、自分のリアルに妄想を加えてしまおうか? 中途半端では何も書けないのですよ。 何かが飛び抜けていなくては読み応えがない。 最近、自分で考えた妄想に乗りきれなかったのは技巧に凝りすぎていたから。 原点に帰って「衝動、乾き、飢え。」を見つめ直したいと思います。 でも、そうするとカオスになる…。 |
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クローゼットに、古い以前のステレオを発見し、発掘してきた。
で、仕舞うのも面倒なので使うことに。 …使える場所がTVしかない。 というわけで、設置。 常にイヤホンジャックをつないだ状態。 ![]() うっはwwwwwテレビの音質じゃねぇwwwwwwwww 無駄に音声の通りと重低音が強化されたwwwww |
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母が来た。
しかも、今晩は家に泊まるらしい。 昼、寝ていた所を電話で起こされ、後数分で来るとのこと。 急いで部屋を掃除する。起き抜けで非常にだるい。 母が家に来る前に亀戸駅地下で惣菜を買ってきてくれたので、二人でもそもそと食す。 そして、部屋が汚いだの家具の使い方に頭を使えだの、20分程指摘を受ける。 そして、渋々と大掃除開始。 トイレ、風呂、ベランダを本格的に一掃。 まぁ、普段からやっていればこんなに大掃除にはならないのだけど…。 其処は男の独り暮らしですので…。 母が台所を磨き、次に掃除器で床のゴミを一掃。 もともと片付けておいたのでそこは早く終わる。 で、母が観光場所を検索している間に掃除を進める。 と、掃除が終わりかけた辺りで後ろから妙な音が…。 振り返ると…母がハンゲームをやっていた。 お前…観光はどうしたよ…。 しかも、グレードが聖娘……。 去年から未だにブロック崩しをやりつづける母。 暫くしてこっちの掃除が終わり、布団に寝転がる私。 暫し休憩。 で、家の契約更新に不動産屋へ出掛ける。 その後、近所を散策しつつ亀戸天満宮へ参拝し、枯れ木しかない藤をて来た。 で、飯を食った後…。 ドンキで食器棚を買う。 「部屋掃除は進化して模様替えになった。」 ってバカーー!! まず、1万強の食器棚とか…。 しがも、ものっそい重い。 で開けてみた。 ………組み立てるのか。 面倒臭すぎ。 で、2時間かけて組み立てた後、そのまま部屋の模様替えに移行。 更に3時間かけて掃除しなから模様替え。 ・ゴミ袋6袋。 ・段ボール4つ ・雑巾3つ ・椅子1つ を捨て、部屋がかなり広くなりました。 あーー疲れた。 外を歩き回って部屋を大掃除して…。 疲れた。 今日はゆっくり寝れそう。 |
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母親が来た。
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http://www.seed-web.net/cgi-bin/dl/dl.cgi?http://www.seed-web.net/download/kai_t030.lzh
まあ、だまされたと思ってやってみてください。 で、知人に教えてもらった北朝鮮のミサイル写真。 思わず思考がとまりました。 http://maps.google.co.jp/maps?f=q&hl=ja&q=38%C2%B013%2736.38%22N,+112%C2%B017%2756.59%22W&layer=&ie=UTF8&t=k&om=1&z=18&ll=38.226773,-112.299054&spn=0.002571,0.005692&iwloc=addr |
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まあ、恥ずかしいが、書きかけの小説をば。
とっさにシーンが思いついたから勢いで書いた。 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 その夜、俺は深夜にも関わらず散歩と洒落込んでいた。 家から結構な距離の居酒屋で飲んだ後、酔いを醒ます意味も兼ねて夜風に当たりたかったのだ。 別に他意は無い。気が付けば終電を逃していたわけでもない。 気前良く飲み食いして、電車に乗る金が無かっただけだ。 実際、独り暮らしでは帰りを待つ人もおらず、家に帰っても暇なだけなのだから急ぐ必要は無い。 そういうわけで友人達の申し出を断り独り、夜の街を歩いていた。 もう春とは言え流石に夜風は肌寒く、しかしアルコールが入って熱を持った体にはかえって丁度良い。 着てきたジャケットを半分に折って腕に掛けながら、遅いくらいの足取りで帰路を探していた。 いや、道に迷っているわけではない。家の方向はキチンと分かっている。 ただ、線路沿いに歩いていたら高速と神社のような森に囲まれたL字路に差し掛かり、それが家の方向とは別なだけだ。 道路を見ると、神社を迂回するように先が曲がって見えなくなっていた。 その道の先を見ていると何か無性に腹が立ってきて、そのまま直進することにした。 高速に入る手前の道路なだけに片道三車線の計六車線と無駄に広く、しかし時間が時間なだけに車一台、人っ子一人、猫一匹も通らない。 山手線が囲む中心の様な場所にこんな所が有ったのは意外だったが、それにしても今は邪魔以外の何モノでもない。 道路を渡りきり、神社(?)の柵を跨ぎ森の中に足を踏み入れる。 酔った勢いからか、立ち入り禁止の森を突っ切る背徳感からか中学生の頃に戻ったような昂揚感に包まれつつ、都会の中で一際に違和感を放つ暗闇の中に進み入る。 すぐに後悔した。 想像していたより、と言っても何も考えていなかったのだが、街の光は木々に阻まれ先は見えなくなり、アスファルトの硬質な感触と違って土の柔らかい感触は靴の上からでも湿り気を感じさせ、何より普通に歩くだけでも疲労が溜まる。 木からか土からか、樹液のような甘ったるい匂いと枯葉落葉の匂いが森一杯に立ち込めていて鼻腔を必要以上に嘗め回し、咽るような。 道路を走る車の音や、遠くで鳴るサイレンの音も木々に阻まれ静まり返り、耳鳴りが甲高く反響している中で自分の足音だけが聞こえる。 慣れ始めた眼が月明かりを捕らえ、暗闇で何も見えなかった木々が徐々に輪郭を帯びてゆく。 木々の間を手探りで縫うように歩きながら、本当は月明かりなどではなく街から放たれた蛍光灯の光なんだろうなぁとも思ったが、今は月明かりと言われても其れで素直に納得してしまう様な雰囲気がある。 ふと気が付くと、地面に傾斜がついて登る形になっていた。 このまま登っていけば社殿があるのだろうから、開けた場所に出るだろう。 そこからは境内なりキチンとした道があるはずだ。 しかし同時に、「このまま森から出られないのではないか?終わりが無いのではないか?」という考えも浮かんできて、真綿で首を絞められる様な奇妙な圧迫感が全身にのしかかっている。 黙々と足を動かす。既に酔いは醒めかけていて、徐々に頭痛が襲い始めていることを忌々しく感じながらも、ふと、足元から視線を上げると突然森から瓦屋根が生えていて、その奥に見慣れた空。暗く薄紫に照らされた、ネオンが反射した空が広がっていた。 予想が当たったことに安堵しつつ、早足で駆け上る。 が、一向に近づく気配が無い。先ほどから少しづつ見える角度が変わってはいる気がするが、それでも変である。 と、重く痺れていた足が縺れ勢いよく地面に転がり込んだ。 |
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……………。
深夜までゲームをやってから寝て、 起きたらパソコンが動かなくなっていた…。 オウミヤです…。 パソコンがピーピーやかましい癖に画面が全く表示されないんですよ。 明らかにどっかが物理的におかしい。 しかし、昨日から何も変えていないのに…何故だあああああああああああ!!!??? |
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シャワーで体の汚れを落とすのも限界があるので、お風呂に湯を張りました。
が、しかし、ネットゲームをやっていた間に入れすぎた模様。 普段、私が入って丁度良いくらいに、 熱湯 が、入っていた。 左手を入れてみる。 ・・・・・・・・・・・・・・・・。 |
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478ソケットのマザーボードを買ってきて、完全に移植しました。
どうやら、以前の娘はOSのインストールからして失敗するくらいBIOSがぶっ壊れていたのでジャンク行き。 やっぱりPCでつねw |
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女体盛りとか、体温で温められるから造る過程で刺身が傷むよね。
美味いか不味いかで言ったら確実に不味いはず。 だって生暖かい刺身だぜ? ども。オウミヤです。 余りに暇すが過ぎるのでショートの小説でも…。 |
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おーぅふぅるぉろろろろろろろろろろろろぉぉぉ〜〜〜。
オウミヤですよ。 最近、喉と口で同時に別の雄叫びを上げられる様に特訓中です。 さて、 結局一ヶ月の間、北海道に帰省していた事を知る旧友は3人だけに抑えられました。 そして、現在は空港に向かう列車。 札幌から新千歳空港まで30分。その間に北海道の自然が見られます。 札幌は東京以北では唯一の100万都市ですが、どう頑張っても田舎なわけですよ。 北海道では田舎モノしか育ちません。 私は胸を張って自分を田舎モノだと言えます。 まぁ、上には上がいるし、下には下がいるので反感がある人はいるでしょうが。 まぁそれはさて置き、一つネタにしていない、取っておきが有ることに気が付きました。 そう、方言や訛りです。 函館以外の北海道は基本的に関東風な言葉を話し、アクセントも変わらないので東京に出てきても何も気にせず会話できるのですが、方言が無いかというとそうではない。 地元の友人と会話をすると、今まで気にならなかったモノが耳につくようになる。 ではザッと思い付くだけ挙げていくと、 1 「なまら」 例、 「お前、なまら馬鹿だな。」 など、強調するときは「な」の後に小さい「ん」が入ります。 意味は「すげぇ」 しかし、 「それ…なまらすげぇな。」 などと使うことも有り。 2 「だべ」「べ」「べや」「っしょ。」 例・ 「そりゃねぇべや。」 「何でだべ?」 意味は「だろう?」 と同じ使われかたをしています。 文末に付く疑問、同意、断定、の助詞的扱いだべか? まぁ、どうでもいいべ。 なんて言う使い方をします。 3 「したっけ」 例 「したっけ、○○すっか?」 意味は「そうしたら」 これは地域限定かもしれんな。小学校限定とか、それくらい狭い気がする。 ってうあああああああああああああああ!!!!!!!! 空港のゲートでライターを没収されたああああああああああ!!! 持ち込みは一つだけでって…。 それはマルボロの日本オリジナルナンバー27の特典ライター…。 まぁ、今は期間中だからコンビニでまた買えば良いか…。 ポイッ!! 収集品を捨てさせられるのは何かムカつくな。 さて、割りと飛行機のお世話になることが多いオウミヤですが、年に2〜3往復分も乗るので手慣れたモノです。 移動は基本的に体と金が有れば何処でもいけるのですよ。 今日も予約などせずにスカイメイトのカードを使いその場で発券。 一番早い便を選択。 そしてすぐに搭乗。 電車を降りて僅か20分。 凄いときは降りてから15分の便に駆け込む事も良くやります。 慣れてくるとベルトを終始着けないで飛行機に乗る事もやります。 以前、それで怖い目に会ったのでもうやりませんが。 って、あれあれ?? JALの内装が変わってる? うん…変わってるわ。 座席のメーカー変えたのかな? アッーーー!!! さらに、離陸前の安全注意の映像も変わってるわ。 しかも此は面白い。 いや、内容は変わらないのだけど、カメラワークや画面の駒割りなんかの動きが多くなって、ゲームのデモ風になってるwwww JAL…やるなww まぁ、どんなに整備不良があろうとJALフリークなのでJALに乗り続けますよ。 っと、現在は離陸場所まで移動中なのですが、周りの視線が痛くなってきたので一時終了。 と、同時に離陸。 携帯の電源オフ。 そして、私も電源オフ。 離陸から5分で熟睡体勢です。 目が覚めると50分程が過ぎていた。 席の前に貼ってあった紙をスッチーに渡してサービスの中からコンソメスープを貰う。 毎度の事だが熱くて飲めない…。 冷めるのを待ちつつメモ帳にペンを走らせる事にする。 と、5〜6席ほど前にいた子供が吐いたらしい。 しかし、プロたるスッチーは急な出来事にも動じない。テキパキと対処していく。 まぁ、飛行機の爆音と揺れ、それに慣れない緊張が合わされば吐く子供もいるだろう。 山に登ったり海に潜る人は耳抜きが出来るのだが、慣れない内は機内の気圧変化で鼓膜が張り、痛いのだ。 これが長時間続くものだから辛かった思いがある。 今は会話しながらでも調節出来る様になったが…。 子供のころは辛かった。 耳の下にある筋を動かせば良いのだが、この感覚が分からん人には分からないらしい。 と、着陸体勢に入った。 直前にスープのお代わりを受け取ったのに、テーブルをしまわなければならん。 うむ。持ちずらい上に書きにくい。 心地良い(激しい)振動と翼やタイヤの開閉する轟音が響く。 素晴らしい。 この瞬間だけは飛行機というデカ物の放つ威圧間というモノを中から感じられる。 小さな窓の外には煤けた東京の空が見えた。反対の窓を見ると、腐った海が見えた。 一瞬、口の中がヘドロ臭くなった気がした。 着陸後に外へ出ると、まとわりつく様な空気が肺に滑り込んでくる。 臭いはそこまで気にならないのだが、淀で濁った循環していない氣とでも言うのか、 煙草の煙の様に肺で重圧を残し、少しの清涼感もない。 しかし、その不快感も心地良い。 眩暈がした。 人の放つ氣が淀んでいる。 狂喜した。 ガリガリと脳を削る雄叫びが聴こえ始める。 ところで、7度で此だけ着込む関東人が理解出来ない。 ダウンを着るほど風が吹かないだろうに…。 これなら薄いパーカーで十分ですよ?? と言うか、出てきたときは雪が吹雪いていたのに…。 多分、明日あたりに風邪を引くでしょう。 うむ。 我が家に帰宅。 じゃあお休み。 まだ15時だけどwww |
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東京に帰る。
帰省の翌日から免許取得までがジャスト2日。 本当に免許を取るためだけに帰省した様なものだが、用事が無ければ1週間ぐらいしか居ないのだから、やはり長居したのだろう。 過去の私とは違ってしまっていて、まだ独りで学ぶ事を見出してしまっている以上はここは籠の中にも等しい。 何より、多くの仕送りを受けて悠々と、それこそバイトもせずに生活しているので、「何が学ぶ事だ。」 であるが、それにしても実家と言うものは非常に窮屈で生殺しである。 両親の血と汗で育てられていることは感謝しているのだが、正直にこのまま親元に居ては自分が腐って行く。 「両親は、私の身の丈には大きすぎる。」のだ。 生活水準が高すぎる。 食事が良すぎる。 家が広すぎる。 今の私はそれではいけない。 両親とは全く違う、化学と言う道を生きる為には自分で何かを掴まなくてはならない。 それこそ自立を意識する年なので、「どうしたら親から受けたモノを自分の子に託す橋渡しが出来るのか?」にその思考が度々行く。 結局のところ自立とは何かと考えた際に、私の中では、 「親から受けたモノを子供にキチンと伝える。」 と言うことになるのだ。 まぁ、それは厳密な話ではない。 親の悪い点や間違いはあるだろうから、私なりの経験や哲学を踏まえて、将来に 「自分の子供がキチンと活きられる様にしてやること。」 である。 いつからこんな事を考えているかは分からないが、親へ感謝は語り尽せぬ程あるし、これからも間違いなく親の世話になるだろう。 親へ恩を返すつもりは初めから無かった。そんなことを望む親ではない。 ただ死ぬ前にキチンと、自分が社会に出て子供を育てられる事を見せ付けてやればいい。 そう思うからこそ、私は祖父や祖母にはキチンと顔を見せる。 「貴方に子供はこんな孫を育てる様になりましたよ。」 と、言う気持で会いに行く。 仕事で身動きの取れない親よりか、子供の方がなんぼも動きやすい。 兎に角、言葉ではなく生き様で語る様に成ることがこれからの目標なのだ。 行動が伴わない事ほど××い事はない。 私はそれと真逆にいるからこそ、そうならなくてはならないと思う。 道が険しいのは明白だ。 背中で語るのが良いとは思わないが、背中で語らなければ伝わらない事も有るのだ。 守られているならば眼を閉じてはいけない。 その背中をジッと見て、そこから何かを活かさなければ、私を守るために犠牲になってきた数々の可能性は報われないではないか! 小さな事でも良いのだ。 誰かに守られたならば、その分だけ誰かを、自分に出来る方法で守らなければ受けた恩は何処へ行ってしまうのか? 両親は、私に人並みには期待と心配をしている。 それは親ならば基本的に有るであろうモノだ。 私がどんなに死んだままで動いていても、親は必ずいつか活きる日が来ると何処かで期待している。 だから、私は活きる必要がある。 死んではいられないのだ。 過去から続く継承と言う名の連鎖の一部として、きっちりカッキリ役割を果たす事が産まれて来た生命体の使命である。 自分に出来ることを漏れ無く必死で考え、日々活きる事がその期待に答える行為であり、「恩返し。」になるはずだと私は信じている。 だからこそ、自分に胸を張れない様な無様な生き方は、もう二度と出来ないのだ。 活きる事、成る事。 背中で語る。 言葉で語る。 行動で語る。 伝える。 信念を亡くして活きる事、値わず。 |
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なんか、見れるようになってる。
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川柳
M「妹と 見せてあげたい 一直線」 B「食べるのか? 胸の谷間に 最後まで」 はい。最後まで食べさせていただきます♪ |
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はー。
合格すた。 これで普通車に乗れますよっと。 |
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そうそう、忘れていましたが今日の分。
M「一人だけ ほっと一息 感謝した」 B「ほら来たぞ! サラリーマンは トイレット」 そして、 今日の人 : オウミヤさんの 今日一番キラキラしてる人はこの人! オウミヤさんの彼女。 いねえええええええええええええええええええよおおおおおおおおお!!!!!!!! バーロー!! ぷじゃ蹴るhjしphんヴぃwrjlヴぃおhsLVHSPIVHSIOPHいおphvんぉjsfんbvじゅdkbのlkh!!!!! 朝から怒。 半分寝ぼけた頭にはすこし刺激が強いな。 |
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プラグインやらテンプレ設定やらが非常に難しい。
現在もYOUTUBEが入りきらないので段が落ちてる。 恥ずかしいばかりです。 |
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多分、殆ど知られてるんだろうけど。
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あした、朝6時起き。
今日は一日卒検の対策で延々とOX問題を解き続けていました。 解いた問題数、およそ2000問。 気が狂うかと思った。 |
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「無題〜No Style〜」の著者であるオウミヤさんは、卒業式で超高速でラジオ体操をした事を きっかけに、このブログを始めたと噂されている。
しかし、このブログの執筆期間中にスキャンダル発覚が原因で、一時はブログの著作権を巡って紛争という状況にまで至った事もあった。 この時の事をオウミヤさんは今でも「早くイスカンダルへ行かなければ…」と語っている。 そもそも、オウミヤさんは愛車を手に入れてからずっと修行中の身であり 今では「無題〜No Style〜」ファンからも「もうちょっと一緒に居て欲しい…」と言われる程である。 「最終兵器」の異名を持つブログ「無題〜No Style〜」を今現在も書き続けるオウミヤさんは、「貴婦人」と言っても過言では無い。 ■日替わり鑑定 2007年03月14日現在の「オウミヤさん」 今日の必殺技 : とりあえず笑顔 記事を書く気力 : 将来の夢について書きたい 読者への気持ち : ↓の人に新しい感情が芽生えた 今日の人 : オウミヤさんの 今日一番見惚れた人はこの人! ■一日一句 今日の「オウミヤさん川柳」 まだ居るの? いつか必ず 太りすぎ ※この川柳は、今日のオウミヤさんの為に鑑定システムが勝手に詠った川柳であり、オウミヤさん作の川柳ではありません。 ■日替わり分析結果 金運 : ★ 男運 : ★★★ 健康運 : ★ 旅行運 : ★★★ 恋愛運 : ★★★ |
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謎の鑑定を見つけた。
面白そうなので張っつけてみる。 今日の mixi「外に出て 超高速で 萌え萌えだ」 ブログ「結ばれた 見せてあげたい ふられたよ」 ヒドスwwwwwwww |
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自動車学校の卒業検定
ヤバイ。 緊張してきた。 肝心の煙草も今日に限って忘れてるし。 どうしよう。 ガクガクぶるぶる。 こんなときこそ…。 ハレハレだだだだ!!!! そして冒険への連鎖コンボ!!! ああ、段々落ち着いてきた。 よしっ、 オウミヤ、 アクシオ発進する!!! ふひひひひ。 路上で通ったこと無い道行ってみっか。 段々体温上がってきた。 で路上。 すっっっんごかった。 何がって、それはもうイロイロと。 現在、発表前の待機中。 まぁ、順に行きましょうか。 まず、3人乗る事になり、いきなりその第一走者に…。 緊張しまくりでヤバかったので、車に乗る前に深呼吸。 少し落ち着きました。 走行は安全そのもの。 指示走行も任意走行も、いつもよりも慎重なくらいで行けました。 が!!! ががががが!!!! 路面がテラバルス!!! 丸で、砂利道。 いやそれ以上。 昨晩の積雪は40cm以上。 それがまだ踏み固められていないので、発進時にアクセル弱くてエンストしかけた。 有り得ない。 ビヴァ北海道。 マジでくたばれ。 まぁ、それは良い。 問題は、 「最後の停車時に、路肩の未開な雪道に突っ込む!!」 と。 教官「そこでいいの?」 俺「え゛?」 教官「ここでいいのかい?」 俺「…???」 教官「しょうがない、停めちゃおうか…。」 ちょwwwwww 死亡フラグ立ったwwwwwww その後、右側が雪山に寄り過ぎだった事が判明。 左側から次の人が降りる羽目に。 さらに運転者交替後…、 教官「ここ、アクセル強く踏まないとエンストするかもしれないから注意して。」 次の人「あ、はい。」 俺…オワタ…。 しかも、次のバックに呼ばれなかったし。 まぁ、2人目は非常に上手でした。 乗り心地は路面の関係で悪いに違いないんですが、ギア変速が非常に滑らか且つ早い。 …。そして3人目。 こいつが凄かった。 まず、乗車一発目の発進でエンジンを焦がした。 室内が焦臭くなる。 正直、もうこの時点で噴き出しそうになり、その後も必死で笑いをこらえていた。 完全にアクセルの踏みすぎ。 そしてクラッチ操作荒すぎアクセル離さずクラッチ踏む馬鹿さ。 最高の乗り心地。何度もスリップして前の車に追突しかける。 更に、指示された道を、右折を忘れて交差点で110度のターンをキメル有り様。 ちなみに、そんなわけで車内は常にエンジン独特の焦臭い匂いが立ち込めていた。 おまっっっっwwwwww 匂いは反則っwwwwwww バーロー!! と言うか、分かりやすく言うと、「車を内からレイプする運転。」 ギアの削れる音、エンジンの焦げる臭い。悲鳴の様なエンジン音。そしてブレーキまでもガリガリと音を立てる。 まさにレイプ。 俺、よく笑いころげなかったよ。 ちなみに場内に帰ってきた後、華麗にスイッチターンを決めて合格しましたよ。 はい、一時はどうなることかと思いましたが、何とか合格させてもらいました。 ちなみに、3人目はというと…。 華麗にポールに激突して途中退場。 いあーーー。 やってくれたわ。 マジで爆笑モノでした。 さて、明日か明後日には公安に筆記テストを受けに行って免許取得となります。 本当に長い一ヶ月だったなぁ。 |
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事なかれ主義が理解できない。 人の裏表が理解出来ない。 器用にそつなくこなすことが出来ない。 そんな不器用人間のオウミヤです。 リアルで会ったことのあるか人はある程度気が付いているでしょうが、いろいろとスレスレのオウミヤです。 まぁ、一言で言うと煮えきらない。 最近の私は特にですが、昔の明彩さを欠いています。 その要因の一つとして経験により行動の基準が多様化したことにあります。 過去を思い返すと今よりももっと他人が理解出来ない状態でしたので、下手に処世術が見えてしまった今よりも何事につけ必死だった様に思います。 そのストレスを発散する場所として、登下校で往復20kmの自転車通学と週6日の部活。 その前は片想いに必死でしたし、周囲に適応するストレスの逃げ場があり、それを続ける事で一定の成果は得られてきました。 しかし、今はなにもしていない。 好きだった筈の化学もイマイチ成績がパッとしない現状に内心では焦りが有るのが事実でしょう。 今まででやってきた事は常に自分が劣っているという自覚の元で行動してきたので、それはもう追い付くために言い訳をしながらも何処か必死でした。 今は、それこそ必死ではないと生けない筈です。 余裕を失うと言う意味では有りませんが、それこそこんな駄文に何時間も費やすような非生産的な発散の仕方をしていて良い筈がないのですよ。ええ。 何と言っても私は化学に触れずに活きてゆくことは出来ないので、というか此が好きで大学にまで行かせて貰っているのに、其処で言い逃れをして本気を出せない。いえ、本気を出せない事が私の限界だという事実を知るのが怖くて恐くて仕様が無い時が度々あります。 その恐怖は常に脅迫的に脳裏を焦がし、全力でやって打ち砕かれる事を未然に逃避しようとしてしまいます。 しかし、それですら。 逃避して「全力を出せない。」というのも子供だから、可能性が有る内だからこそ許される言い訳でしかなく、20になって未だに同じ言い逃れが通用するはずも有りません。 ましてや、親に「此が俺のやりたいことだ。」 だの、「やっと自分が活きれる事が見付かった。」 などと大口を叩いた癖に、大学院にすら入ること叶わずには、笑い飛ばす事も自分を誤魔化すこともできないでしょう。 もう、学生でいられるのは此が最後。 4年が終る時にどうなっているかは分かりませんが、自分で「コレ!!」という、胸を張って語れるモノを掴まずに過ごす事はその期間が死んでいたのと同じ事になってしまいます。 死んでいただけならまだしも、金と時間と期待と自信を削りながら、思い返して何だったのか分からない様では生きる価値すら繋げられないでしょう。 後悔を良い思い出だけではなく糧とし原動力として生きてきた私としてはレゾンデートルに関わる問題。 何も見出せない事が最大の恐怖。 自分を騙し斬れない事が最大の恐怖。 そう、今年が勝負の年だと毎年思いながら結局は堕落に身を流される。 いつでも真剣に一生懸命やろうと思いながら途中で逃げ出す。 最高に腐った自分との対峙で学んでいる筈なのに。 本当は、一つの事だけをやり続けられるなら何だって良いのです。 ただ、何かに言い訳をして逃げ出す要素を見付けてしまう。 本気で逃げるわけではなく、本当で騙すわけではなく…。 < |