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とりあえず、一言。

「やる気も責任を負う覚悟も無いのなら初めから言うな!!」

まぁ、あれだ、悪口になるからあんまり書きたくないけど、やるならせめて「やる気」と「ヴィジョン」くらいは持って欲しいよね。

あと、足りない知識を補う努力をしろと。




いったい、何がやりたくてあんなこと言い始めたんでしょうね。
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http://www.blogpet.net/viewer.php?url=http%3A%2F%2Fnews4vip.livedoor.biz%2Farchives%2F50946980.html


だからみんな死んでしまえばいいのに- 新世紀エヴァンゲリオン

 生きろ- もののけ姫

 頼まれなくたって生きてやる- ブレンパワード

 戦って、死ね- スプリガン

 生死4部作」




鳥肌ものだろう。

こいつら、いい年して2chみたいなテーマ合戦やってたのか!?
と、思わせる符合。
まあ、偶然かそうじゃないかは分からないけど、庵野、宮崎、富野、大友の4人の関係を見ればあながち無関係ともいえないものがある。


うーむ良くやった春日。えらいぞー。



http://www.blogpet.net/viewer.php?url=http%3A%2F%2Fbyonabi.aki.gs%2Fglm%2Fhtml%2F61_1.html

んで次。

だから、春日。良く分かりすぎだよ。
でもな、「全部見た目が汚い!!」


http://www.blogpet.net/viewer.php?url=http%3A%2F%2Fbyonabi.aki.gs%2Fglm%2Fhtml%2F1136723138552.html

いや、だから、俺は大食いキャラじゃないってばよ。


http://www.ne.jp/asahi/jog-turingu/yasuaki/newpage1.htm


大食いキャラじゃ・・・ないよ??
ないんだからね??
ないってばーーーーー!!!
きょうは、オウミヤは設定したいです。
がここに意識しなかったー。
そうするとここにキャラが本末転倒しないです。
そうするときょう春日はドーナツとか意識すればよかった?
がきょうオウミヤで、技巧は思考するつもりだった。
そうするときょうは、オウミヤは読み応え妄想するはずだったみたい。
がオウミヤは妄想したの?
そうするときのう春日が、設定したかった。


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「春日」が書きました。
BlogPet 今日のテーマ
「子供のときに秘密基地はありましたか?秘密基地でどんなことをしましたか?」
秘密基地は有った。
マンションだった自宅のべランダに、ダンボール製の小さなものを作ったヤツが。
当時は小さかった私と姉の二人が入れるくらいのサイズで、カッターやはさみで切り抜いて覗き穴を作り、そこから望遠鏡の先を突き出して道路を歩く人を観察して喜んでいた。

しかし、雨が降ったあとはぐしゃぐしゃになってしまい、親に簡単に撤去されてしまった様に覚えている。

それでもめげずに何度も作り直しては叱られ、撤去された。

嫌なことが有るとそこに引きこもって、望遠鏡で一日中外を眺めていた記憶がある。

大きくは無いけれど、そこは私だけの空間で、狭くても安心感があった。

それを思い出すととても懐かしくなる。
知人のブログに動物がうごうごしていたので、自分も入れてみた。

まあ、基本的に模倣だけど。

うーむ。それにしても哀願動物というのは良いね。

うちの春日はねずみだけど。

脳内では完全にツンデレ電波な娘として動き回っていたりしますが、ペットに同じ名前をつけてやると突然可愛く見えてくるから不思議でなりません。

以下、脳内春日。

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そう、気が付くと最近はあまり日記らしく無いモノばかり書いていたので、久し振りに文
章のみで仕掛けてみたいと思います。


で、一つ気になった事が有るのですが……。

私がたまに載っけてる小説の書き出しなんですが、アレの感想で、「オウミヤ分が薄い。
普通。月姫みたい。」と言うものを頂きました。

まぁ、言われて気が付いたのですが、やはり茄子っぽいとは思います。

と言うことは、知らず知らずに意識しているのでしょう。

人はそれを無意識と呼びますが…。

私が妄想する際、最近は主に外へ外へと思考が向いている様で、そのせいで中身が空っぽ
になってしまっています。

要するに、登場キャラヘの関心が薄まり、世界や設定にこだわり過ぎているのではないか
と。

丸で都市のドーナツ化現象の様です。

外に厳重に防衛線を張ったのに、肝心な守るべきモノが防衛線の維持に狩り出されている
ような…。

つまり、本末転倒。

私の大嫌いなミステリーと同じで、技巧に走る余りにそのシナリオ自体がチープになって
いるのです。


「これは不味い。」

と言うわけで、暫く構想を練り直そうかと。






「がちゃりっ!!」


っは!!!!

独り暮らしの部屋に誰か入ってきた!?

と思ったら下にある八百屋の玄関の音でした。





うーむ。

それにしても、キャラに味や深みを出すにはどうしたら良いか?

また、それを踏まえて掴みを取れる1シーンを無理なく書くにはどうしたら良いか…。

非常に難しいです。

いっそ、自分のリアルに妄想を加えてしまおうか?

中途半端では何も書けないのですよ。

何かが飛び抜けていなくては読み応えがない。

最近、自分で考えた妄想に乗りきれなかったのは技巧に凝りすぎていたから。

原点に帰って「衝動、乾き、飢え。」を見つめ直したいと思います。


でも、そうするとカオスになる…。

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クローゼットに、古い以前のステレオを発見し、発掘してきた。

で、仕舞うのも面倒なので使うことに。

…使える場所がTVしかない。

というわけで、設置。
常にイヤホンジャックをつないだ状態。

P1000194.jpg



うっはwwwwwテレビの音質じゃねぇwwwwwwwww

無駄に音声の通りと重低音が強化されたwwwww
<

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母が来た。

しかも、今晩は家に泊まるらしい。





昼、寝ていた所を電話で起こされ、後数分で来るとのこと。

急いで部屋を掃除する。起き抜けで非常にだるい。

母が家に来る前に亀戸駅地下で惣菜を買ってきてくれたので、二人でもそもそと食す。

そして、部屋が汚いだの家具の使い方に頭を使えだの、20分程指摘を受ける。
そして、渋々と大掃除開始。

トイレ、風呂、ベランダを本格的に一掃。

まぁ、普段からやっていればこんなに大掃除にはならないのだけど…。

其処は男の独り暮らしですので…。

母が台所を磨き、次に掃除器で床のゴミを一掃。

もともと片付けておいたのでそこは早く終わる。

で、母が観光場所を検索している間に掃除を進める。

と、掃除が終わりかけた辺りで後ろから妙な音が…。

振り返ると…母がハンゲームをやっていた。

お前…観光はどうしたよ…。

しかも、グレードが聖娘……。

去年から未だにブロック崩しをやりつづける母。

暫くしてこっちの掃除が終わり、布団に寝転がる私。


暫し休憩。


で、家の契約更新に不動産屋へ出掛ける。

その後、近所を散策しつつ亀戸天満宮へ参拝し、枯れ木しかない藤をて来た。

で、飯を食った後…。





ドンキで食器棚を買う。

「部屋掃除は進化して模様替えになった。」
ってバカーー!!

まず、1万強の食器棚とか…。
しがも、ものっそい重い。

で開けてみた。



………組み立てるのか。

面倒臭すぎ。

で、2時間かけて組み立てた後、そのまま部屋の模様替えに移行。

更に3時間かけて掃除しなから模様替え。


・ゴミ袋6袋。
・段ボール4つ
・雑巾3つ
・椅子1つ
を捨て、部屋がかなり広くなりました。


あーー疲れた。
外を歩き回って部屋を大掃除して…。

疲れた。

今日はゆっくり寝れそう。
母親が来た。
http://www.seed-web.net/cgi-bin/dl/dl.cgi?http://www.seed-web.net/download/kai_t030.lzh

まあ、だまされたと思ってやってみてください。


で、知人に教えてもらった北朝鮮のミサイル写真。
思わず思考がとまりました。

http://maps.google.co.jp/maps?f=q&hl=ja&q=38%C2%B013%2736.38%22N,+112%C2%B017%2756.59%22W&layer=&ie=UTF8&t=k&om=1&z=18&ll=38.226773,-112.299054&spn=0.002571,0.005692&iwloc=addr

















まあ、恥ずかしいが、書きかけの小説をば。
とっさにシーンが思いついたから勢いで書いた。




~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~





その夜、俺は深夜にも関わらず散歩と洒落込んでいた。
家から結構な距離の居酒屋で飲んだ後、酔いを醒ます意味も兼ねて夜風に当たりたかったのだ。
別に他意は無い。気が付けば終電を逃していたわけでもない。
気前良く飲み食いして、電車に乗る金が無かっただけだ。
実際、独り暮らしでは帰りを待つ人もおらず、家に帰っても暇なだけなのだから急ぐ必要は無い。
そういうわけで友人達の申し出を断り独り、夜の街を歩いていた。
もう春とは言え流石に夜風は肌寒く、しかしアルコールが入って熱を持った体にはかえって丁度良い。
着てきたジャケットを半分に折って腕に掛けながら、遅いくらいの足取りで帰路を探していた。
いや、道に迷っているわけではない。家の方向はキチンと分かっている。
ただ、線路沿いに歩いていたら高速と神社のような森に囲まれたL字路に差し掛かり、それが家の方向とは別なだけだ。
道路を見ると、神社を迂回するように先が曲がって見えなくなっていた。
その道の先を見ていると何か無性に腹が立ってきて、そのまま直進することにした。
高速に入る手前の道路なだけに片道三車線の計六車線と無駄に広く、しかし時間が時間なだけに車一台、人っ子一人、猫一匹も通らない。
山手線が囲む中心の様な場所にこんな所が有ったのは意外だったが、それにしても今は邪魔以外の何モノでもない。
道路を渡りきり、神社(?)の柵を跨ぎ森の中に足を踏み入れる。
酔った勢いからか、立ち入り禁止の森を突っ切る背徳感からか中学生の頃に戻ったような昂揚感に包まれつつ、都会の中で一際に違和感を放つ暗闇の中に進み入る。
すぐに後悔した。
想像していたより、と言っても何も考えていなかったのだが、街の光は木々に阻まれ先は見えなくなり、アスファルトの硬質な感触と違って土の柔らかい感触は靴の上からでも湿り気を感じさせ、何より普通に歩くだけでも疲労が溜まる。
木からか土からか、樹液のような甘ったるい匂いと枯葉落葉の匂いが森一杯に立ち込めていて鼻腔を必要以上に嘗め回し、咽るような。
道路を走る車の音や、遠くで鳴るサイレンの音も木々に阻まれ静まり返り、耳鳴りが甲高く反響している中で自分の足音だけが聞こえる。
慣れ始めた眼が月明かりを捕らえ、暗闇で何も見えなかった木々が徐々に輪郭を帯びてゆく。
木々の間を手探りで縫うように歩きながら、本当は月明かりなどではなく街から放たれた蛍光灯の光なんだろうなぁとも思ったが、今は月明かりと言われても其れで素直に納得してしまう様な雰囲気がある。

ふと気が付くと、地面に傾斜がついて登る形になっていた。
このまま登っていけば社殿があるのだろうから、開けた場所に出るだろう。
そこからは境内なりキチンとした道があるはずだ。
しかし同時に、「このまま森から出られないのではないか?終わりが無いのではないか?」という考えも浮かんできて、真綿で首を絞められる様な奇妙な圧迫感が全身にのしかかっている。


黙々と足を動かす。既に酔いは醒めかけていて、徐々に頭痛が襲い始めていることを忌々しく感じながらも、ふと、足元から視線を上げると突然森から瓦屋根が生えていて、その奥に見慣れた空。暗く薄紫に照らされた、ネオンが反射した空が広がっていた。
予想が当たったことに安堵しつつ、早足で駆け上る。
が、一向に近づく気配が無い。先ほどから少しづつ見える角度が変わってはいる気がするが、それでも変である。
と、重く痺れていた足が縺れ勢いよく地面に転がり込んだ。

……………。
深夜までゲームをやってから寝て、



起きたらパソコンが動かなくなっていた…。


オウミヤです…。



パソコンがピーピーやかましい癖に画面が全く表示されないんですよ。

明らかにどっかが物理的におかしい。

しかし、昨日から何も変えていないのに…何故だあああああああああああ!!!???
シャワーで体の汚れを落とすのも限界があるので、お風呂に湯を張りました。

が、しかし、ネットゲームをやっていた間に入れすぎた模様。
普段、私が入って丁度良いくらいに、

熱湯

が、入っていた。

左手を入れてみる。

・・・・・・・・・・・・・・・・。

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478ソケットのマザーボードを買ってきて、完全に移植しました。

どうやら、以前の娘はOSのインストールからして失敗するくらいBIOSがぶっ壊れていたのでジャンク行き。

やっぱりPCでつねw
女体盛りとか、体温で温められるから造る過程で刺身が傷むよね。

美味いか不味いかで言ったら確実に不味いはず。
だって生暖かい刺身だぜ?


ども。オウミヤです。


余りに暇すが過ぎるのでショートの小説でも…。

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20070317222103
財布に札が入ってなかった…。

はい、オウミヤです。



空っぽの冷蔵庫に食材を補給に行ったのですが、会計の時に財布が空だった事に気が付きました。

慌てて、おばちゃんに取り置きを頼み家にダッシュ。
で、会計。





4800円
…うげええええ。
明らかに買い過ぎです。

まぁ、そのままお金を払い、帰宅。

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おーぅふぅるぉろろろろろろろろろろろろぉぉぉ~~~。
オウミヤですよ。

最近、喉と口で同時に別の雄叫びを上げられる様に特訓中です。


さて、
結局一ヶ月の間、北海道に帰省していた事を知る旧友は3人だけに抑えられました。


そして、現在は空港に向かう列車。
札幌から新千歳空港まで30分。その間に北海道の自然が見られます。


札幌は東京以北では唯一の100万都市ですが、どう頑張っても田舎なわけですよ。

北海道では田舎モノしか育ちません。
私は胸を張って自分を田舎モノだと言えます。

まぁ、上には上がいるし、下には下がいるので反感がある人はいるでしょうが。



まぁそれはさて置き、一つネタにしていない、取っておきが有ることに気が付きました。


そう、方言や訛りです。

函館以外の北海道は基本的に関東風な言葉を話し、アクセントも変わらないので東京に出てきても何も気にせず会話できるのですが、方言が無いかというとそうではない。


地元の友人と会話をすると、今まで気にならなかったモノが耳につくようになる。

ではザッと思い付くだけ挙げていくと、



「なまら」
例、
「お前、なまら馬鹿だな。」
など、強調するときは「な」の後に小さい「ん」が入ります。

意味は「すげぇ」
しかし、
「それ…なまらすげぇな。」
などと使うことも有り。





「だべ」「べ」「べや」「っしょ。」

例・
「そりゃねぇべや。」
「何でだべ?」

意味は「だろう?」
と同じ使われかたをしています。
文末に付く疑問、同意、断定、の助詞的扱いだべか?

まぁ、どうでもいいべ。


なんて言う使い方をします。



「したっけ」

「したっけ、○○すっか?」

意味は「そうしたら」
これは地域限定かもしれんな。小学校限定とか、それくらい狭い気がする。



ってうあああああああああああああああ!!!!!!!!


空港のゲートでライターを没収されたああああああああああ!!!

持ち込みは一つだけでって…。
それはマルボロの日本オリジナルナンバー27の特典ライター…。

まぁ、今は期間中だからコンビニでまた買えば良いか…。

ポイッ!!

収集品を捨てさせられるのは何かムカつくな。


さて、割りと飛行機のお世話になることが多いオウミヤですが、年に2~3往復分も乗るので手慣れたモノです。

移動は基本的に体と金が有れば何処でもいけるのですよ。

今日も予約などせずにスカイメイトのカードを使いその場で発券。

一番早い便を選択。

そしてすぐに搭乗。

電車を降りて僅か20分。
凄いときは降りてから15分の便に駆け込む事も良くやります。

慣れてくるとベルトを終始着けないで飛行機に乗る事もやります。


以前、それで怖い目に会ったのでもうやりませんが。

って、あれあれ??

JALの内装が変わってる?

うん…変わってるわ。

座席のメーカー変えたのかな?

アッーーー!!!

さらに、離陸前の安全注意の映像も変わってるわ。

しかも此は面白い。
いや、内容は変わらないのだけど、カメラワークや画面の駒割りなんかの動きが多くなって、ゲームのデモ風になってるwwww

JAL…やるなww

まぁ、どんなに整備不良があろうとJALフリークなのでJALに乗り続けますよ。

っと、現在は離陸場所まで移動中なのですが、周りの視線が痛くなってきたので一時終了。

と、同時に離陸。
携帯の電源オフ。


そして、私も電源オフ。
離陸から5分で熟睡体勢です。

目が覚めると50分程が過ぎていた。
席の前に貼ってあった紙をスッチーに渡してサービスの中からコンソメスープを貰う。

毎度の事だが熱くて飲めない…。
冷めるのを待ちつつメモ帳にペンを走らせる事にする。

と、5~6席ほど前にいた子供が吐いたらしい。
しかし、プロたるスッチーは急な出来事にも動じない。テキパキと対処していく。

まぁ、飛行機の爆音と揺れ、それに慣れない緊張が合わされば吐く子供もいるだろう。

山に登ったり海に潜る人は耳抜きが出来るのだが、慣れない内は機内の気圧変化で鼓膜が張り、痛いのだ。
これが長時間続くものだから辛かった思いがある。
今は会話しながらでも調節出来る様になったが…。

子供のころは辛かった。

耳の下にある筋を動かせば良いのだが、この感覚が分からん人には分からないらしい。




と、着陸体勢に入った。
直前にスープのお代わりを受け取ったのに、テーブルをしまわなければならん。
うむ。持ちずらい上に書きにくい。

心地良い(激しい)振動と翼やタイヤの開閉する轟音が響く。

素晴らしい。
この瞬間だけは飛行機というデカ物の放つ威圧間というモノを中から感じられる。

小さな窓の外には煤けた東京の空が見えた。反対の窓を見ると、腐った海が見えた。

一瞬、口の中がヘドロ臭くなった気がした。

着陸後に外へ出ると、まとわりつく様な空気が肺に滑り込んでくる。

臭いはそこまで気にならないのだが、淀で濁った循環していない氣とでも言うのか、

煙草の煙の様に肺で重圧を残し、少しの清涼感もない。

しかし、その不快感も心地良い。


眩暈がした。
人の放つ氣が淀んでいる。

狂喜した。
ガリガリと脳を削る雄叫びが聴こえ始める。




ところで、7度で此だけ着込む関東人が理解出来ない。

ダウンを着るほど風が吹かないだろうに…。

これなら薄いパーカーで十分ですよ??

と言うか、出てきたときは雪が吹雪いていたのに…。


多分、明日あたりに風邪を引くでしょう。

うむ。
我が家に帰宅。

じゃあお休み。

まだ15時だけどwww

東京に帰る。

帰省の翌日から免許取得までがジャスト2日。

本当に免許を取るためだけに帰省した様なものだが、用事が無ければ1週間ぐらいしか居ないのだから、やはり長居したのだろう。

過去の私とは違ってしまっていて、まだ独りで学ぶ事を見出してしまっている以上はここは籠の中にも等しい。

何より、多くの仕送りを受けて悠々と、それこそバイトもせずに生活しているので、「何が学ぶ事だ。」
であるが、それにしても実家と言うものは非常に窮屈で生殺しである。

両親の血と汗で育てられていることは感謝しているのだが、正直にこのまま親元に居ては自分が腐って行く。

「両親は、私の身の丈には大きすぎる。」のだ。

生活水準が高すぎる。

食事が良すぎる。

家が広すぎる。

今の私はそれではいけない。

両親とは全く違う、化学と言う道を生きる為には自分で何かを掴まなくてはならない。

それこそ自立を意識する年なので、「どうしたら親から受けたモノを自分の子に託す橋渡しが出来るのか?」にその思考が度々行く。

結局のところ自立とは何かと考えた際に、私の中では、

「親から受けたモノを子供にキチンと伝える。」

と言うことになるのだ。

まぁ、それは厳密な話ではない。

親の悪い点や間違いはあるだろうから、私なりの経験や哲学を踏まえて、将来に

「自分の子供がキチンと活きられる様にしてやること。」

である。

いつからこんな事を考えているかは分からないが、親へ感謝は語り尽せぬ程あるし、これからも間違いなく親の世話になるだろう。


親へ恩を返すつもりは初めから無かった。そんなことを望む親ではない。

ただ死ぬ前にキチンと、自分が社会に出て子供を育てられる事を見せ付けてやればいい。

そう思うからこそ、私は祖父や祖母にはキチンと顔を見せる。

「貴方に子供はこんな孫を育てる様になりましたよ。」
と、言う気持で会いに行く。

仕事で身動きの取れない親よりか、子供の方がなんぼも動きやすい。


兎に角、言葉ではなく生き様で語る様に成ることがこれからの目標なのだ。

行動が伴わない事ほど××い事はない。

私はそれと真逆にいるからこそ、そうならなくてはならないと思う。

道が険しいのは明白だ。

背中で語るのが良いとは思わないが、背中で語らなければ伝わらない事も有るのだ。

守られているならば眼を閉じてはいけない。

その背中をジッと見て、そこから何かを活かさなければ、私を守るために犠牲になってきた数々の可能性は報われないではないか!

小さな事でも良いのだ。
誰かに守られたならば、その分だけ誰かを、自分に出来る方法で守らなければ受けた恩は何処へ行ってしまうのか?


両親は、私に人並みには期待と心配をしている。
それは親ならば基本的に有るであろうモノだ。

私がどんなに死んだままで動いていても、親は必ずいつか活きる日が来ると何処かで期待している。

だから、私は活きる必要がある。

死んではいられないのだ。

過去から続く継承と言う名の連鎖の一部として、きっちりカッキリ役割を果たす事が産まれて来た生命体の使命である。

自分に出来ることを漏れ無く必死で考え、日々活きる事がその期待に答える行為であり、「恩返し。」になるはずだと私は信じている。


だからこそ、自分に胸を張れない様な無様な生き方は、もう二度と出来ないのだ。




活きる事、成る事。



背中で語る。
言葉で語る。
行動で語る。


伝える。




信念を亡くして活きる事、値わず。


なんか、見れるようになってる。




200703161914000[2].jpg


免許も取って、家でだらだらしていると、突然花屋から
「胡蝶蘭」
がががががががが。
しかもこれ以外にもう一つ。



親父が帰宅一番で「正式に昇進することになったわ。」と。
そこで取り出したのが日経と道新。
どうやら今日の日経と道新に新聞で載ったらしい。

それを見た取引先の人が送ってきたそうな。
このほかに電報が10通ほど。


っというわけで、親父の昇進+俺の免許(小っさ)祝いでおでんを食いに。

連れて行かれたのは狸小路9丁目。
内装が木造な飲み屋で、メニューは、おでん、焼き鳥、酒。
と、なんともシンプルな店でした。
しかし、破れた障子がおいてあったり、昭和初期のガラス窓を使っていたり、非常に雰囲気が良い。
ここの店主がいかにこだわりがあるかを見て取れる内装に酔いしれながら、おでん、焼き鳥、熱燗に舌鼓を打つ。
やっぱ、親父は良い物を食い歩いているようです。

…まあ、飲み会なのは重々承知していますが。


恩恵に与れるだけでも感謝しなければいけないのでしょうね。


ふー。やることやって、美味い酒、美味い飯を食って、寝る。
人間はそれだけで生きていけますね。

やることを精一杯真剣にやっていれば、どんなに馬鹿なことでも満足感は得られるのです。
それが、はたからみればショボくても。

自分を騙したり偽ることなく、逃げずにきっちり向き合えば人間は誰でも幸せになれるんですよ。

あー。うん。食った飲んだ。
川柳
M「妹と 見せてあげたい 一直線」
B「食べるのか? 胸の谷間に 最後まで」

はい。最後まで食べさせていただきます♪
はー。

合格すた。

これで普通車に乗れますよっと。

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そうそう、忘れていましたが今日の分。


M「一人だけ ほっと一息 感謝した」
B「ほら来たぞ! サラリーマンは トイレット」


そして、
今日の人 : オウミヤさんの
今日一番キラキラしてる人はこの人!








オウミヤさんの彼女。





いねえええええええええええええええええええよおおおおおおおおお!!!!!!!!



バーロー!!
ぷじゃ蹴るhjしphんヴぃwrjlヴぃおhsLVHSPIVHSIOPHいおphvんぉjsfんbvじゅdkbのlkh!!!!!



朝から怒。
半分寝ぼけた頭にはすこし刺激が強いな。
起きました。
早朝4時35分。

眠すぎる。
寝たのが1時40分。

睡眠時間は約3時間。

1周期ってとこですか?

久しぶりの3時間起きでとても寝た気がしません。

が、緊張感があれば人間起きられるもので、今までどんなに過眠気味でもやはりここ一番では一発で、しかも大体は目覚ましなんか必要なく、設定した時間の5分前には起きれてしまうのが不思議でなりませんが…。

それにしても、北海道の深夜はやはり橙色だなぁ。

窓を開けて起き抜けに一服。

ふー、眠い。

せっかく起きたのに、一番怖いのが二度寝。

まず90%は起きられません。

起こしてくれる人が居ませんから。

家族全員当然寝ております。

まあ、それにしても…

暖冬だと言われていた割りに北海道は例年の2月中旬にまで逆戻り。

200703150451000[2].jpg


見事に雪が積もっております。

積雪20cm以上ですね。寝る前に見たときは本気で降っていましたし。

さて、日記を書いて徐々に目が覚めてきたところでOX問題を解き始めるとしますか。

あーあー。眠いなぁ。

まぁ、落ちるのも寝坊するのも嫌なので。

じゃ、頑張ってきまーす。

…ねむねむ。「男なら~~。」の動画を全部見直すか。
よし、全部同時再生で眠気を晴らそう!!!!
プラグインやらテンプレ設定やらが非常に難しい。

現在もYOUTUBEが入りきらないので段が落ちてる。

恥ずかしいばかりです。
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