〜〜〜〜〜〜〜〜〜閑話休題〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
まあ、私が普通の人と違っていたのは、生後1年ですでに母が見抜いていたらしい。
と言うのも1歳2ヶ月のとき、私が昼寝をしている間に両親が近くのスーパーへ買い物に出かけた。そのほんの10分の間に、
寝ていた寝室から、
ふすまを開け、
部屋を横切り、
部屋の丸いドアノブを開き、
玄関を下り、
玄関の軋む凍りついたドアを開け、
外に出た。
当然当時はオムツで前掛けをしている状態。
身長は50cmちょっとぐらい。
両親を探して外に出たのではないかと母は推測しているが、定かではない。
そして、凍った道路の水溜りの中で、その氷水のなかではしゃいでいたそうな。
ちなみに、私の誕生日は12月前半です。
真冬2月の北海道の路肩は氷水に下半身を浸し遊ぶ1歳2ヶ月。
これが普通の子に育つわけが無いと母は思ったそうな。
ちなみに、通りかかった北大生に救助(?)されて事なきを得た。
私が寒さに強いのは1歳2ヶ月から既に属性として有ったようだ。
もうひとつ、折りに触れて母が言うのは、
「お前は6ヶ月の頃にはもう、ハイハイするのを面倒くさがって立って歩いていた。」
らしい。
そのせいで、本来はハイハイする期間に成長するはずの背骨やら足の骨やらの発達が少し遅れ運動神経が悪のだ。
と言われる。
どの道、面倒くさがりなんだから運動するわけが無い。
私の面倒くさがりは6ヶ月から既に属性として・・・・・・・・。
さらにもう一つ、料理屋の玄関横は池に飼ってある鯉。
まあ、料理屋のオプションとしては割りと多いであろう池に鯉。
2歳ジャストの誕生日、その池に飛び込んで鯉を素手で捕まえてはしゃいでいたそうです。
父、母、姉の目の前から突然、猛ダッシュで走り出して池にダイブ。
一瞬何が起こったか理解できない親を尻目に、
「お魚さんと遊ぶの〜〜〜〜〜!!!!!!」
と身長ほども深さの有る池で必死に鯉を追い掛け回し、あまつさえ角に追い詰め捕まえる2歳児。当然服は着たまま。
再度言うが、身長は60cmぐらいだったそうです。
私の、思わぬ純真無垢な話に涙が出てきそうです。
orz orz orz
orz orz
orz
勘弁してくれ。
私は昔から、どうやら本気で今と同じことをやっていたようで。
しかも、生まれてからすぐに。
それをすることに疑いは微塵も無いくらい純真に、ただ心の赴くまま自由に、世界は私を中心に回っているかのごとく傲慢に、ただやりたいことをやっていたあの頃。
(極最近。且つ現在進行形)
それに比べれば今の私はさぞ一般常識を弁えたと誉められこそすれ、貶されるなんて甚だ心外です。
コレでも十分立派に成長しているんです。
心も体も精神も!!!
ただ、初めのスタートラインがほんの少しだけ、皆の斜め45度後ろくらいからの出発だっただけです。
結局は1歳や2歳の子供の頃からと行動することが変わっていないという驚愕の事実を突きつけられ、妙に納得してしまいました。
まあ、あれだ。
最初からおかしかったと言われると、そうだったのかと納得するしかない。
むしろ、清々したわぼけナスどもめが!!!
先天的な特異性が簡単に直ると思ったら大間違いだこのやろう!!!
小学5年まで知的障害かどうか分からなかったとか言うな馬鹿母!!!!
それでも立派に大学生してるっちゅーーーーね!!!
若干、アスペルガー症候群の気配があるとか言うなってーーーの!!!!!
立派に人間関係築けてますから!!!!
ただし空気は読めない子だけど!!!!!!
そこらへんはアレだ、私の周りの人が空気を読めばいい。
というか、段々ネタだったのが真面目に考えるとかなり危険な内容だったことに気がつく。
ちなみに母の仕事は養護学校の教員。
お前、本職に真顔で「お前、障害有るっぽい。」いわれたら息子はどうしたらいいの??
20歳だけど児童相談センターに電話掛けていいですか?
あ、だめですか。
はい。なんとか頑張ります。
ってかな、本気で落ち込む。
マジで病気の可能性を考えてしまうなぁ。
脳みその問題だったら正直、洒落や冗談じゃなく一生このままですか?
そうですか。
一生ずっと変人なんかやってられっか馬鹿や炉おおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお
おっし、吹っ切れた。
書いていたら吹っ切れた。
私は死ぬまでこのままで活きる!居きる!イキル!!
みんな応援よろしく!
まあ、私が普通の人と違っていたのは、生後1年ですでに母が見抜いていたらしい。
と言うのも1歳2ヶ月のとき、私が昼寝をしている間に両親が近くのスーパーへ買い物に出かけた。そのほんの10分の間に、
寝ていた寝室から、
ふすまを開け、
部屋を横切り、
部屋の丸いドアノブを開き、
玄関を下り、
玄関の軋む凍りついたドアを開け、
外に出た。
当然当時はオムツで前掛けをしている状態。
身長は50cmちょっとぐらい。
両親を探して外に出たのではないかと母は推測しているが、定かではない。
そして、凍った道路の水溜りの中で、その氷水のなかではしゃいでいたそうな。
ちなみに、私の誕生日は12月前半です。
真冬2月の北海道の路肩は氷水に下半身を浸し遊ぶ1歳2ヶ月。
これが普通の子に育つわけが無いと母は思ったそうな。
ちなみに、通りかかった北大生に救助(?)されて事なきを得た。
私が寒さに強いのは1歳2ヶ月から既に属性として有ったようだ。
もうひとつ、折りに触れて母が言うのは、
「お前は6ヶ月の頃にはもう、ハイハイするのを面倒くさがって立って歩いていた。」
らしい。
そのせいで、本来はハイハイする期間に成長するはずの背骨やら足の骨やらの発達が少し遅れ運動神経が悪のだ。
と言われる。
どの道、面倒くさがりなんだから運動するわけが無い。
私の面倒くさがりは6ヶ月から既に属性として・・・・・・・・。
さらにもう一つ、料理屋の玄関横は池に飼ってある鯉。
まあ、料理屋のオプションとしては割りと多いであろう池に鯉。
2歳ジャストの誕生日、その池に飛び込んで鯉を素手で捕まえてはしゃいでいたそうです。
父、母、姉の目の前から突然、猛ダッシュで走り出して池にダイブ。
一瞬何が起こったか理解できない親を尻目に、
「お魚さんと遊ぶの〜〜〜〜〜!!!!!!」
と身長ほども深さの有る池で必死に鯉を追い掛け回し、あまつさえ角に追い詰め捕まえる2歳児。当然服は着たまま。
再度言うが、身長は60cmぐらいだったそうです。
私の、思わぬ純真無垢な話に涙が出てきそうです。
orz orz orz
orz orz
orz
勘弁してくれ。
私は昔から、どうやら本気で今と同じことをやっていたようで。
しかも、生まれてからすぐに。
それをすることに疑いは微塵も無いくらい純真に、ただ心の赴くまま自由に、世界は私を中心に回っているかのごとく傲慢に、ただやりたいことをやっていたあの頃。
(極最近。且つ現在進行形)
それに比べれば今の私はさぞ一般常識を弁えたと誉められこそすれ、貶されるなんて甚だ心外です。
コレでも十分立派に成長しているんです。
心も体も精神も!!!
ただ、初めのスタートラインがほんの少しだけ、皆の斜め45度後ろくらいからの出発だっただけです。
結局は1歳や2歳の子供の頃からと行動することが変わっていないという驚愕の事実を突きつけられ、妙に納得してしまいました。
まあ、あれだ。
最初からおかしかったと言われると、そうだったのかと納得するしかない。
むしろ、清々したわぼけナスどもめが!!!
先天的な特異性が簡単に直ると思ったら大間違いだこのやろう!!!
小学5年まで知的障害かどうか分からなかったとか言うな馬鹿母!!!!
それでも立派に大学生してるっちゅーーーーね!!!
若干、アスペルガー症候群の気配があるとか言うなってーーーの!!!!!
立派に人間関係築けてますから!!!!
ただし空気は読めない子だけど!!!!!!
そこらへんはアレだ、私の周りの人が空気を読めばいい。
というか、段々ネタだったのが真面目に考えるとかなり危険な内容だったことに気がつく。
ちなみに母の仕事は養護学校の教員。
お前、本職に真顔で「お前、障害有るっぽい。」いわれたら息子はどうしたらいいの??
20歳だけど児童相談センターに電話掛けていいですか?
あ、だめですか。
はい。なんとか頑張ります。
ってかな、本気で落ち込む。
マジで病気の可能性を考えてしまうなぁ。
脳みその問題だったら正直、洒落や冗談じゃなく一生このままですか?
そうですか。
一生ずっと変人なんかやってられっか馬鹿や炉おおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお
おっし、吹っ切れた。
書いていたら吹っ切れた。
私は死ぬまでこのままで活きる!居きる!イキル!!
みんな応援よろしく!
会話を塞き止める空気の読めなさには一日の長がある私ですが、それはこの際、すぐにはどうしようもないモノとしてほっぽり投げて置こう。
先にも書いた。
他人の日記にたいするコメントの受け答えを見ていると激しく羨ましいと思うのだが、そんなに私の日記はコメントしずらいのだろうか?
日常的にも日記と同じような言動を繰り返していることは、あにじゃ、やトムならば実感出来るだろうが、此をどうにかせんことにはまともな社会生活が送れそうもない。
何より社会人として食って行けない。
現在は、そもそも会話に参加しないことで空気の読めなさによる不快を与えない様している(自然とそうなった)わけだが、一度口を開けば塞きを切って溢れだす。
自然、変な人か許容してくれる人しか周りに残らない。
だからまともそうな人で私の周りにいるヤツは全て高性能地雷だと思っている。
一種の自衛策であるが多分に周囲へ甘えた策であることは承知している。
ので、此をどうにかするために足りない頭を捻ってみようと思う。
結局のところ空気の読めなさと言うのは、相手が着いてこれる会話のレベルを間違えるか、話の主旨を踏み外すことが原因だ。
検討違いの台詞やイカレた台詞は会話を止める。
だからまず此を気を付けて会話する。
次に、一人でベラベラと話さない。
話し過ぎると他人の想像した範疇から脱線しやすいし、何より一人で勝手にテンションを揚げて暴走しやすい。
あと、重要なことだが、自分にとって興味の無いことでも、全く無駄で時間の浪費としか思えないことでも、聞いた振りをしながら相槌をうち聞き流す。
これ重要。テストに出る。
勝手にベラベラ喋らせておいて気持ちよくさせておけば一応は大丈夫じゃないかと思う。適度に相手の言葉を拾って反復してやれば聞いていると思うからだ。
しかしこれも露骨だと却って不快を招く。
だから内容についてチョロッと聞いてやる。
だいたいが集団での会話なんて実体を得ないモノか、もしくは大して身になることを話していない。
それと、会話がなくても無理に話さないこと。
無理は相手にも伝わる。
なかなか難しそうだ。
特に、態度が相手にも伝わると言うところ。
馬鹿な話しかしないヤツに限ってそういうことには鋭い。
それすら気が付かないのは本当に幸せなヤツだ。
会社や社会に出れば付き合いや上下関係で嫌が応にもこう言うヤツの相手をせざるをえない。
それを一々とはしょらせて話を此方で誘導してやるのも面倒だし、実績が伴わんことにはその圧力も出ないに間違いない。
姉と会話すると良く実感するのだが、彼方も私の欠点を十二分に理解しているので端的かつ論理的、討論的に此方の会話をはしょって来やがる。
その会話手法も是非に取得したいところだが、それをやるほどストイックな人間ではなく、むしろ無駄とか回り道が大好きなので難しい。
だいいち、付け焼き刃ではすぐにボロが出る。
それに、この手法は敵を作りやすいので私には向かない。
確固として自分で自分の味方を出来る人間か、味方の多い人間しか使えない手法なのだ。
味方の居るか居ないか判らない私には先に味方を得る話し方を覚えなくてはならん。
ドイツ軍200の戦車に10万の歩兵を突っ込ませられるソ連軍の如き味方が欲しい。
当然、ドイツ軍200の戦車の様な味方も欲しい。
要するに、両方欲しい。
トイレットペーパーの様な友人と、月末の財布に残った最後の一万円札の様な友人が欲しい。
まあ、そんな理想はこの際どうでもいい。
一番肝心なことは、
(此処からが一気に急展開で重要)
私が3人以上の人数での会話に苦痛を感じるという事実。
言うならば「戦車200も要らん。中性子爆弾3発で十分だ!!!!」
的なノリである。
もう、会話の内容とか空気とか読むのって本当に面倒なんです。
面白くなかったら聞きたいことだけ聞いてくれ。
必要なことがあったらそれだけを端的に聞いてくれ。
他人が何を言いたいか、何を聞きたいか考えるのは2人以上は定員オーバーですよ!!!
私は同時に何個も処理出来るほど器用じゃねぇの!!!
俺は勝手にぐだぐだ話すから聞きたくなければそう言え!!!
〜〜〜〜〜3月7日現在をもって内容修正〜〜〜〜〜〜〜〜
よーーーろれーーーいひーーーー。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
馬鹿か!!
みんな面白そうな経験をしておいて何故堂々と笑い話に出来ないのだ!!??
ひっそりと秘密にするから恥ずかしいのだ!!
自分から堂々と馬喰町してしまえば総武線快速に乗り放題じゃボケ!!!
あー、他人の秘密を言うのは(全部本人から聞きだしたままの事だが)最高に楽しい。
まあ、この日記は後半の内容の過激さからして封印をかけるので、3月8日を持って削除。
今日中の掲載とします。
見れた人は劇レアだね(笑)
まあ、此ぐらいの体験なら、日々してみたいと思っている。
ってか、初めはどんな書き出しだったっけ?
まあ、いいか(笑)
先にも書いた。
他人の日記にたいするコメントの受け答えを見ていると激しく羨ましいと思うのだが、そんなに私の日記はコメントしずらいのだろうか?
日常的にも日記と同じような言動を繰り返していることは、あにじゃ、やトムならば実感出来るだろうが、此をどうにかせんことにはまともな社会生活が送れそうもない。
何より社会人として食って行けない。
現在は、そもそも会話に参加しないことで空気の読めなさによる不快を与えない様している(自然とそうなった)わけだが、一度口を開けば塞きを切って溢れだす。
自然、変な人か許容してくれる人しか周りに残らない。
だからまともそうな人で私の周りにいるヤツは全て高性能地雷だと思っている。
一種の自衛策であるが多分に周囲へ甘えた策であることは承知している。
ので、此をどうにかするために足りない頭を捻ってみようと思う。
結局のところ空気の読めなさと言うのは、相手が着いてこれる会話のレベルを間違えるか、話の主旨を踏み外すことが原因だ。
検討違いの台詞やイカレた台詞は会話を止める。
だからまず此を気を付けて会話する。
次に、一人でベラベラと話さない。
話し過ぎると他人の想像した範疇から脱線しやすいし、何より一人で勝手にテンションを揚げて暴走しやすい。
あと、重要なことだが、自分にとって興味の無いことでも、全く無駄で時間の浪費としか思えないことでも、聞いた振りをしながら相槌をうち聞き流す。
これ重要。テストに出る。
勝手にベラベラ喋らせておいて気持ちよくさせておけば一応は大丈夫じゃないかと思う。適度に相手の言葉を拾って反復してやれば聞いていると思うからだ。
しかしこれも露骨だと却って不快を招く。
だから内容についてチョロッと聞いてやる。
だいたいが集団での会話なんて実体を得ないモノか、もしくは大して身になることを話していない。
それと、会話がなくても無理に話さないこと。
無理は相手にも伝わる。
なかなか難しそうだ。
特に、態度が相手にも伝わると言うところ。
馬鹿な話しかしないヤツに限ってそういうことには鋭い。
それすら気が付かないのは本当に幸せなヤツだ。
会社や社会に出れば付き合いや上下関係で嫌が応にもこう言うヤツの相手をせざるをえない。
それを一々とはしょらせて話を此方で誘導してやるのも面倒だし、実績が伴わんことにはその圧力も出ないに間違いない。
姉と会話すると良く実感するのだが、彼方も私の欠点を十二分に理解しているので端的かつ論理的、討論的に此方の会話をはしょって来やがる。
その会話手法も是非に取得したいところだが、それをやるほどストイックな人間ではなく、むしろ無駄とか回り道が大好きなので難しい。
だいいち、付け焼き刃ではすぐにボロが出る。
それに、この手法は敵を作りやすいので私には向かない。
確固として自分で自分の味方を出来る人間か、味方の多い人間しか使えない手法なのだ。
味方の居るか居ないか判らない私には先に味方を得る話し方を覚えなくてはならん。
ドイツ軍200の戦車に10万の歩兵を突っ込ませられるソ連軍の如き味方が欲しい。
当然、ドイツ軍200の戦車の様な味方も欲しい。
要するに、両方欲しい。
トイレットペーパーの様な友人と、月末の財布に残った最後の一万円札の様な友人が欲しい。
まあ、そんな理想はこの際どうでもいい。
一番肝心なことは、
(此処からが一気に急展開で重要)
私が3人以上の人数での会話に苦痛を感じるという事実。
言うならば「戦車200も要らん。中性子爆弾3発で十分だ!!!!」
的なノリである。
もう、会話の内容とか空気とか読むのって本当に面倒なんです。
面白くなかったら聞きたいことだけ聞いてくれ。
必要なことがあったらそれだけを端的に聞いてくれ。
他人が何を言いたいか、何を聞きたいか考えるのは2人以上は定員オーバーですよ!!!
私は同時に何個も処理出来るほど器用じゃねぇの!!!
俺は勝手にぐだぐだ話すから聞きたくなければそう言え!!!
〜〜〜〜〜3月7日現在をもって内容修正〜〜〜〜〜〜〜〜
よーーーろれーーーいひーーーー。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
馬鹿か!!
みんな面白そうな経験をしておいて何故堂々と笑い話に出来ないのだ!!??
ひっそりと秘密にするから恥ずかしいのだ!!
自分から堂々と馬喰町してしまえば総武線快速に乗り放題じゃボケ!!!
あー、他人の秘密を言うのは(全部本人から聞きだしたままの事だが)最高に楽しい。
まあ、この日記は後半の内容の過激さからして封印をかけるので、3月8日を持って削除。
今日中の掲載とします。
見れた人は劇レアだね(笑)
まあ、此ぐらいの体験なら、日々してみたいと思っている。
ってか、初めはどんな書き出しだったっけ?
まあ、いいか(笑)
