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絶望した。

自分に絶望した。

自分のエゴを押し付けてしまう自分に絶望した。



語らずにはいられない。自分の感覚を伝えずにはいられない。

そんな寂しがり屋な自分に絶望した。

結局、自分は何なのか分からない。

誰かに肯定して欲しい。

全肯定してもらいたい。

寂しすぎる、孤独すぎる。


人と一緒に行動したらするだけ孤独になる。

しかしそれでも、一人で引籠もることも苦痛。

辛すぎる。

本当にイカレテやがる。

いや、イカレてる振りをしているだけなのかもしれないし、本物なのかもしれない。

自分の体験したことの無い、未知への欲求が余りにも強すぎる・傲慢すぎる。

子供の様な純粋な我儘が恨めしい。

くそぅ。

本当、どうかしてやがる。

自分より凄い者はとっくの昔にドロップアウトをしている。

社会生活の裏側に回り、それで楽しくやっている。

社会的なものを捨てきれず、それでも中途半端にイカレてる。

半端に理性的で、半端に衝動的。

どっちつかずの自分が、恨めしい。




飛び越えてしまえば良いと人は言う。

私もそう思う。

しかし、それをする度胸が無い。

悔しい。




結局、実家で確実で安定した精神的領域が物理的に存在したことによって、私は私でいられたのだ。

いま、一人暮らしをして、それが無い。

自分の部屋が自分の領域ではない。

ここには安定が無い。

私だけの空間は、私が揺らげば途端に揺らぐ。

一人だけの閉鎖空間は孤独。

自分の内に安定した領域を築けない精神的弱者は外にそれを求めるようになる。

しかし、私の周りに其処は無い。

安定した場所が無い。

この街には私が安定して私でいられる場所が無い。

勢いも無く、かといって安定も無く、ただゆらゆら揺れている。

常に不安定。

だから、たまらなく不安定。

私は不安定だから、巧く自分で安定することがまだ出来ないから、だからこそ、どこかに安定を求める。

それは、他人には重すぎて、そしてバランスを取れない私は相手も巻き込み転ばせる。

もしくは、逃げられる。

巧く負荷分散できない不器用な自分が恨めしい。

なんで、皆には出来て私には出来ないのだろうか。



割り切ることが出来ない。

私の全てが一つで、一つが全て。

根源と生る私には、枝葉でも幹でも根でもなく、その中心となる一点が揺らいだとき、私は何も出来なくなる。

いや、高々二十に満たない年齢で自分の根源が分かるなどという考えが間違っている。

そう、私は知りたいのだ。



未知を知り、既知に変え、そして全てを使って寄せ集め編みこみ練り上げ根源へとたどり着きたい。

この世に存在するありとあらゆるモノをコトをヒトをカノウセイを知り、体験し、そして根源へとたどり着きたい。

だからこそ、物足りない。

この不器用さが恨めしい。




一種、対人関係の障害とも言える欲求は確実に私の根源へと近づくための道しるべである。

そう、障害なのだ。

人との距離が取れず、肥大した自分の精神と体を制御しきれず、それが溢れて言葉となる。

ただ、何も無い。

私には何も無い。

周りには満ち溢れているが私には無い。

余りに不公平。

そう、不公平なのだ。

最初から不公平。

生まれてこの方不公平。

全てが均等などではなく、全てが異なり、近似すればするほど差は果てしなく広がり、いつまでも追いつけない。

目標があっても決してたどり着けない。

ただ、たどり着いた振りをして途中で諦め妥協し満足させているだけ。



この世界に、絶望した。


安定を求めても、手に入らない。

走りたくても、足場が固まらない。

先を見上げれば、視界が曇って見えない。

それでも皆は足元だけ見て歩いてゆける。


私は一人で遠くを見つめ、見えない何かを夢想する。


足元を見ず、フラフラ揺れながら走ろうとしても走ることが出来ない。


周りを見ても、みな足元を見つめている、うつむいている。


ニヤニヤ笑いながら必死になりながら、首を下げて歩く足元を見つめている。


すぐ隣の足元はかろうじて見えるから、皆並んで行列で。


そうしてゾロゾロ歩いてゆく。


その中で一人、その列からあぶれ一人、その流れの中で一人。


一人だけ空を見上げる。


何を望むわけでもなく、何をするわけでもなく、地の足を気にせず、落ちているか昇っているかもわからず、ただその果てしない空を見上げる。


青空を見上げる。


広大な空に浮かぶ雲に思いを馳せ、刻々と変わり行く様に感動し、晴天も曇りも雷も雨も雪も、それを見上げる。


見上げる


見上げる


仰ぎ見る。


仰ぎ見る。






そうやって…、





灰色の天井にため息を漏らしている。
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まぁ、学業の方が忙しかったために更新が数日開いたなぁ。

そんなわけでオウミヤです。

仕事しろ!!!!


仕事だ仕事!!!!

俺に出来る仕事はただ一人、脳内で妄想を組み立て創造することのみ!!!

ゆえに、わが前に現実との壁は無し。

現実と妄想の区別が付かない馬鹿なればこそ、本気で幻想を追い求められるものなり。

そう、本気を出すためにはやはり道連れにする犠牲者が必要。

さて、タコ君には今週、散々付き合ってもらったのでそろそろ様子見をしたいと思います。

毎日毎日私の妄想に付き合ってくれてどうもありがとう。

確実に着実に弊害が出ているようです。

壊れないように気をつけねば。

私は昔から、本能的に近くの同類を引きずり落とす傾向にあるので、リアルの友人達は気をつけてください。

必要なのは、斜めに構えつつ本気で付き合うこと。

要するに、格闘機にはタックル推奨と。

とは言いましたが、とりあえずGW中はラストスパートです。

出来ればタコと団長を家に呼んで世界設定にキャラ設定あたりまでは終わらせないと、本当にずるずると引きずったままで延々と行くことになりそうです。

こういうヤバイものはさっさと終わらせるに限るのですよ。

まぁ、いつ終わるかは分かりませんが。

このペースで行くと、年内には終わりそうにありません。


大いなる挫折のために、本気で全力投球。

生活、精神、肉体を賭けてがんばらないと、後悔と言い訳だけが残されて、結局何にも残らないでしょう。

それならば、やらない方が良い。

時間の無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無!!!!!!!!!

つーわけで、明日から引籠もります。

ええ、布団からも動きません。

精神を追い詰め、狂気を持続させ、そして発狂手前で粘り続けましょう。

苦痛とは生を感じさせる最高のスパイスです。

人間は苦痛なくして活きられないのは、苦痛により生を実感できるから。活を体感できるから。

苦痛、恐怖、後悔、失望、そのたもろもろ、人が回避したがるものは全て生と活への動力となり、燃料となり、爆発したなら推進力となって自身を飛躍させるのです!!!!!

限界に挑戦してこそ人間に活きる価値がある。




私は、中途半端が大嫌いです。

自分が中途半端な時が一番大嫌いです。

同様に、意識せずに中途半端なヤツは頭皮ごと髪の毛を毟り取り、拘束して悲鳴も出ないくらいに拷問してやりたくなります。

それでも私は中途半端です。

一生中途半端でしょう。

それでも願うのです。

「ああ、限界を見たい。限界を広げたい。」

と。

だから、私の周りにある、ありとあらゆる中途半端よ消え去れ。

私を堕落させないでくれ。私は必死になりたいんだ。

でも、出来ないんだ。

きっとやれると思っていても、最初の意志からそれを拒み背を向けて逃げる。

私は立ち向かいたい。

ありとあらゆるものに立ち向かいたい。

全ては戦いで、命賭けで、そして激しく甘美。

真綿で首を括られ、まとわり付く湿気のような抵抗感に失望し、それにすら流される。

ナンバー1でもオンリー1でもなくて良い。

私はただ、必死に一生懸命に我武者羅に戦っていたいだけ。

それと同時に、安寧に身を任せてただたゆたっていたいだけ。

やるならやりたい。

やらないなら逃げたい。

必死で安らぎたい。




そう、今この時間にも、私は真綿で包まれ徐々にその身をその心をその意思を、削られている。


意欲が湧かなくなるのが怖い。

周囲の真綿と同化して、私であったものが空虚で実の無い真綿になるのが怖い。

ただ、怖い。

自分で自分が維持できなくなるのが怖い。

来年にはもう、既に何もかもに諦めている自分が見える。

毎度の如く、自分すらだませずに逃げてる振りをしている自分が見える。

その醜さに、たまらず反吐が出る。

打ち殺してやりたい。

良く思う。

「自分がもう一人いたなら。」と。

そうしたら、相手がいる。

確実に、物理的に、目の前に相反する、どうしても戦わざるをえない敵がいる。

最高に自分を理解する友がいる。

そう、自分がもう一人いたなら、それはなんとすばらしいのだろう。



一人では戦えない。

一人では鍛える意味が無い。

戦う相手がいて、話す相手がいて、共感しあう、反発しあう、相手がいてこそ自分が保たれる。

そして、自分なら何をしても構わない。

なぜならば、それは自分だから。

殺しても、構わない。

殺すことではなく、その過程が重要。

いかに多くの経験を積むか、それこそが活きる証。

既知の世界に包まれながら、のうのうと活きていくことなど私には出来ない。

変化に富んで、必死で付いてゆく精神でこそ私は私でいられる。

この世界では、私は私を保てない。

気が付けばたゆたっている。

気が付けばとまっている。

気が付けば死んでいる、動きを止めている、逃げている。






自分を維持するために、私は私と戦う。

私の中の私と理解しあい、共感しあい、戦い合い、そして殺しあう。






私の根源は「飢え」だ。

餓えている、常に飢えている。

乾いている、渇えている。

知ってしまったから、理解してしまったから、思い出してしまったから。



私の根源たる要因が何なのか、それを分析してしまったから。


そして、それは過去の清算。

二度と変えられない過去の後悔。

たった一度の逃避行為が私を蝕む。

たった一つのことが、私をここまで変質させた。


それはもう、二度と消すことの出来ない後悔。

気が付かなければこんなに感じずにはすんだのに。

私は理解してしまったから、それを求めずにはいられない。

たった一度の失敗を埋めなおすため、人は人生を棒に振る。



それを思い出さなかったなら、私も周りと同じで流れに身を任せて活きて行けたのだろう。

活きることも死ぬことも意識せずに、餓えることすらなく、乾くことも、発作に苦しめられることも、毎晩のように体を両手で抱えて理性で衝動を押し殺すことも無かったのだろう。

いつまで我慢が続くかは分からない。

1年先か、2年先か、5年か、10年か、完全に衝動に身を任かせて乾きも餓えも衝動も感じずに活きる様に成ってしまうかも知れない。


それはそれで幸せなのだろう。

たとえどんなに悲惨なことでも、そうなった私には幸せに感じるのかもしれない。



ただ、今の私は少しだけ、

天秤にかけて傾くものがある。

私の理性となって押さえつけてくれるものが有る。

だが、足りない。

いつまで持つかわからない。



くそ・・・・・・・。

必死で何かをやっていれば、その衝動から逃げられるというのに。

必死で何かをやっていれば、衝動を押さえ込めるのに。

隙があるから揺らぐ。

隙があるから湧き上がる。

必死にやっても勢いを殺ぐモノが多すぎる。

必死にやろうとするのを止める自分がいる。

孤独に耐えられない脆弱な自分。

孤独から逃げる自分。

だから、こんなに必死になれないんだ。

だから、こんなに衝動に駆られるのだ。

狂った振りをして逃げ続ける。

狂った振りすら出来ずに苦しみ続ける。

その苦しみすら快楽に感じ、

その快楽すら苦痛に感じ、

堂々巡りで増長し、

堂々巡りで夢を見て、

それでも逃げて、逃げ続け、

いい加減、トラウマを克服したらどうだ?

いい加減、自分を許してやろうよ。



理解した後悔は、染み付いた後悔は、どうにもならない衝動となる。

春日は、ここでオウミヤはここでオウミヤがリタイアしなかった。


*このエントリは、ブログペットの「春日」が書きました。


たちこまはガチです。



なんだこれwwwwwwww




らきすたブームなのか?
ニコニコの流れは読みにくいなぁwwww



で、良作カオス

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陶磁器や紙、プラスチックについての熱伝導率を簡単にレポートにして来いという課題が出たのでやっつけしごとでやってみた。


正直、レポートなのに妄想50%で出来ているので2ch以上に信憑性が無いのが悲しい。

まあ、集めた資料の量と質が比例するので当然なのだが、図書室に篭って資料集めをするほどの根性は無い。

まあ、恥さらしだがこのまま放置するのももったいないのでUPしておこう。

本当はもっとキチンと感想やら考察やら事実やら分けて書かなければならんのだけど、今回は授業の予習的な意味で調べて来いというヤツなのでやらんw

めんどうすぐるwwwwwww





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授業中、妄想が止まらなくなり、白紙のルーズリーフにペンを走らせる。



・・・・・・・・・美術は1と2しかとった事が無い私ですが、1時間もカリカリとやればそこそこ見れなくも無いような雰囲気のものが出来たような出来ないような。

当然、本来は文章を書く方が好きなので美味くは無いです。




では、私が1時間かけて描いた娘を見てください。

以下、恥ずかしいので隠す。

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今回は改変OPシリーズで。
戦場の絆をやっているのだが、正直、佐官クラスの友人と同時出撃することが多いため、敵も佐官から将官クラスになり、その中で一人だけ一等兵が混ざることになる。


非常にマゾい。

敵の佐官以上に捕まると常に敵のターンでフルボッコにされる。

もう、格闘のスタンから硬直が解ける前に次の連撃を決められて即死すること多々。

自然と後方支援機に乗ることになり、狙撃なんぞをやっていたのだが、それでも足手まといになってきた。

いい加減まともに戦えるように、陰に隠れながら適度に攻撃をしていかなければなぁ。

何より、まず撃墜されないこと。

ポイントを稼ぐことを重視していては成長せずにずっと使えないままで終わる。

頭を使ってがんばろう。

うん。

パスタ。パスタにしよう。


ヤンマーニヤンマーニヤンマーニヤンマーニ。

いつになったら戦場で無敵の音楽が聴けるようになるのだろうか?
オウミヤの、関係されたみたい…


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「春日」が書きました。



どの台詞がどのシーンのものか全て分かる件について・・・・・・・。


どうやら、ついに年貢の納め時らしい。


喉が痛くて飯が食えない。

これは非常にマズイ。

おまけに胃が痛い。

誰かが私の胃に手を突っ込んで、握ったり捻ったり掻き回したり、しているのではなかろうか?

腹に力が入らないので体が動かせない。

布団の中で蹲り丸まりながら携帯を打っている。

腕や太股まで痛みが伝わり、痺れる。

楽し過ぎて笑みが溢れてくるが、笑う事も苦痛に変わる。

室内が寒すぎる。
外はもっと寒いのだろうが…。

マジできちぃ。

どうする?

食欲がないが、何か食わないと。

と言うか、鎮痛剤なんて常備している筈もなく…。

うぎぃ。

きちぃよー。

腹は下したまま継続中。

ところてん式に全部流れでていく。


痛覚が前頭部と後頭部に響く。

シビビビビビ。

マジで誰かウドンゲ呼んでこい!!

んで、助けてエーリーン!!!




…。行けない状態になると、俄然と学校に行きたくなるのは私がツンデレだからでしょうか?

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あー。
風邪のなか、無理を圧して登校。

耳、目、鼻、喉にダメージを受けたまま、最悪の気分で授講。

人の喧騒がいつもより一層煩わしい。

心の中で周囲に呪疽を巻き散らしつつ、意識を保つ事を頑張った。

途中から隣の知人を脳内で惨殺することで意識を保つ。

お陰で板書は取れた。

親しい知人を悪意なく惨殺する妄想でしか意識を保てない自分が素敵過ぎて涙が出る。

まぁいいや。

取り敢えず、下校途中に秋葉原へ行ったのが間違いだった。

8時まで戦場の絆をやり、その後ラーメン屋へ。


ニンニクをしこたまぶちこんだ、ニンニク汁のラーメン付きを食す。

血中をニンニクが駆け巡る。

もはや覚醒暴走モード。

特に理由もなく目につく動くものを効率的に破壊する方法を演算しながら帰宅。

風邪はさらに悪化気味。

喉は声が出なくなり初めている。




非常に楽しい。

まさにグレイトゥ!!


脳は依然として腐ったまま。

刺激と興奮に飢えている。

風邪を引いて理性が効きにくくなっているのでとても楽しい。

そう言えば朝から酔っ払いのようなテンションが持続している。

此だから風邪は嫌いじゃない。

もっともっと脳が焼き切れる様な激しさは無いのか…。

知人達と会話していても楽しいとかがよく分からなくなっている。

「楽しい」の次元がぶっ飛んでいると言うが、この程度の人間はかなりの数がいるはずな
のだ。

本当は皆分かっているのに、自分を騙して納得させているだけ。

本当は私もエロスとかネタとかはどうでも良いんです。


ただ脳が弾け、神経が焼き切れ、思考が白濁し、口からは自然と咆吼が騰がる。

そういう時間を求めているだけなのですよ。

本当は皆、心の底では同じ事を求めているはずなのに、恥ずかしがって言わないダケなの
は分かってるんだからね!!


いつか化けの皮を剥いでやる!!

そのためにはやはり、自分から率先して道を拓かねば。

シャイで恥ずかしがり屋な皆を一歩前に前進させてやるのが大人の役目ってもんです。

まずは痛みに対する抵抗を無くすことと、自分より強い者へ挑む興奮を分かって貰わねば
為りませんね。


それさえクリアしたら、後は作戦を練る楽しみと、ぶつかって行く楽しみです。

ガチガチと牙をぶつけ合いながら生きる楽しさと興奮は、何にも代えがたい濃密な時間を
くれます。

ただダラダラ生きる事に慣れてしまった私も彼等と同罪ですが、生きている者が活きずに
死んでいるのは、殺して生きることはそれだけで罪です。

生きるなら活きなければなりません。

それが生きる者の義務であり、死んでしまった血族達への感謝に他ならないからです。

感謝して活きよ。

まあ、全てが自分へ向けての言葉なのですが、それでも出来る者の義務は楽しむ事です。

痛みも、悲しみも、怒りも、喜びも、嬉しさも、


全てをそのままに受け、それを楽しむ事。

何か感情が動けばそれだけで楽しいのです。


楽しくないのは、自分の感情の動きが感じられないこと。

常に安定と不安定を行ったり来たりしながら揺れ動き続けることこそが私の理想と言える
のではないでしょうか?


陰陽思想、易の世界です。

中庸を知るとは極を知ること。

事の両極を知らずして中庸足りえず。

則ち、太極とは全にして一なり。



自分を取り巻く世界は、適度に血に塗れていたほうが良い。

適度に苦痛と悔しさと涙と怒りに満ちていなければならない。





もう、いい加減平和にも飽きた。

陳腐で愚劣でみっともなく、それでも活きている方が何倍もマシだ。
オウミヤ…風邪のためリタイア。
書いている途中で記事が消えたらどう思う??


とりあえず

やる気をなくした。

まぁ、風邪を引いたんですがね。
今現在、意識は半分朦朧として呼吸は苦しく、体は鉛のように動かない。




ヒキコモリ健康法で風邪を引いた場合、どうしたら良いんでしょうね?

過剰睡眠に過度の運動不足。

これい以上安静になんて出来ないわけですよ。

布団から一歩も出ない生活。

まさに布団に引籠もる。



で、そこで逆転の発想。

引籠もって風邪を引いたら運動して外に出れば良い!!


というわけで、発汗促進のために

20070415191041.jpg


ニラ、シイタケ、キムチ、ラーメン

で、発汗。

汗と涙と鼻水と唾液を撒き散らしながらがんばって食う。

辛すぎる。

風邪のおかげで喉と味覚と嗅覚がご臨終なされているために味は分からないが、刺激物を嚥下していることは分かる。


さらに、ご飯を投下して2杯目。

顔の汗が止まらない。


で、次に、2時間ほどストレッチ。
カプサイシンが体を暴走させます。

とにかく、汗の量が終始半端無い。
意識は朦朧を通り越して思考停止状態。

途中、気持ち悪くなりトイレに駆け込み、真っ赤な(キムチラーメン)胃液を便器に撒き散らす。




で、風呂。

そう、以前紹介した爆汗湯です。

知らない人はこちら
http://oumiyahonnpo.blog96.fc2.com/blog-entry-76.html

はい。今回も温めで長時間行きます。


あー、きつい。脱水症状を防ぐために風呂場にビーフジャーキーを持ち込んで齧りながら浸かっていたのですが、凄いにおいです。

生姜と唐辛子の異臭のなか、平然とビーフジャーキーを食う私。
胃が空っぽになって空腹なのでビーフジャーキー。
うーむ、すばらしいビーフジャーキー。

これで脱水症状は防げるわけです。

ビーフジャーキーの神様にお祈りです。

味とかよく分かりませんが、とりあえずゴムの様な硬いモノをガジガジ。

うーん。これは本当にビーフジャーキー?

そういえば、以前開封したまま放置しておいて感想しきったソーセージが冷蔵庫の奥にあったような、・・・・てか、ビーフジャーキーなんて買った記憶は無かったんだが。

うーむ。

汗が止まらん。
頭が痛い。
だるい。
しんどい。
だめぽ。

う~~~ん。


・・・・・お腹下した。
きつい、げっそり。

何が悪かたんだろう?




風邪引くと、ハイテンションにならない?

私はなる。

ふへへへへへへへhwwwwwwwww



ううぇっ。おwghslkrぷptん。

だんだん、体の動きが鈍くなってきたのでドリンク剤投下。

・・・・・。

げふ。

きもちわるい。

あれだ、私はまだがんばれる。

ジャンクじゃない。

がんばれば、がんばるとき、がんばろう。

うーいーーーー。

明日、みんなにうつしてやろう。


まあ、今のままだと学校にたどり着けるかが問題だけど。

ていうか、風呂上りで体が冷えてきた。
さむさむ。

必殺、体温計。

・・・・・36度。






・・・・冷えてるなwwwwwwwwwwwww。

こりゃあさむいわけだーーーーー。


寝る。お休み。

また明日。生きていたら会おう。


9jウィ路pfgんskんvw労gvjw4荏09f8ウェイ尾flrjsgぬwjrhfんw所kfぬウェj不意wぶいヴぃrbfyうぃびyfwぶい
おうぇうぇうぇうぇうぇえうぇ。
http://www.trackmania.org/fr-041_debris.zip

これは洗脳される。

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最近、良く思うのですが「自分が読んだ本、やったゲーム、体験した事実。」それらが確実に血となり肉となって今の私を構成しているのだなぁ…と。





妄想、そう妄想です。

恥ずかしい話、小説の世界を考え構築しているのです。

何故かというと、教科書を読んだり家事をしても今までネットゲームに費やしていた時間には及ばないので、自然と妄想に耽る時間が以前よりも格段に増したのが主な原因です。



オタクでもあるのでライトノベルなるモノも読みますが、それと同等に時代小説や恋愛小説、ミステリーや推理モノも読む雑読派です。

最初に印象に残った活字の本は、浅田次郎の「勇気凛々瑠璃の色シリーズ」だったと記憶しています。

知っている人は多くはないでしょうが、エッセイというやつです。

当時小学5年生の私はこの本を読んでから、同著の小説を読み漁り、そのまま小説の世界に引き込まれると同時にオタク街道をつっぱしることとなりました。

中学2年、M・Tにライトノベルを教えられ、これまたのめり込む。

同年、父の書斎に有った池波正太郎、藤沢修平、司馬遼太郎、山本周五郎に嵌り没頭。

まあ、とにかく、同年代が基本読むであろうシャーロックホームズなどを軽くすっ飛ばし、いきなり時代小説とライトノベルの相反する二足の草鞋を履いてきたわけです。

また、続けていた剣道の体験に格闘ゲームやRPGの助けなども有り、現実と仮想の区別がはっきりとつかないままこの年になってしまいました。

さらに、本格的にエロゲーに手を出してからはもう歯止めが効かなくなり、自分で小説のネタを探し始めるようになってはもうドウシヨウモナイ状態です。





さて、そのなかで最近は妄想を繰り返しているわけですが、今までは最後まで完結せずに1シーン10Pと極少で終わっていた執筆が毎日毎晩繰り返して続いていくわけです。

しかも、調子に乗って友人に

「茄子でキノコな偉い人に負けないくらい、いや、勝つほどの世界を練り上げる!!」

と、暴言を吐いてしまいました。

はっきり言って調子以外の何物でもないのですが、今まで妄想して構築し、消費しゴミ屑となった脳内シナリオ、妄想ストーリーを遥かに凌ぐ時間と情熱をかけて取り組んでいたりします。

そんな時間が有るなら勉強しろよ。

と言う所ですが、私の生きてきた時間、及ぶ妄想の歴史から抜け出すことは容易ではありません。

まぁ、そんなわけで今日もせっせと2人のオタク友達をその構成に巻き込みながら世界を練り上げているわけですが、

先日、ふと思ったのですよ。

「あれ?独自性を出すためには小説からもだけど、リアルで仕入れた体験や経験・人間関係や認識を、率先して混ぜて行かないとダメなんじゃないか?」

と。

で、私の読んだ多くの小説に無く、且つ私が出せる味、その構成成分の割合を考えた結果、

あえてパクリとか独自性とかを気にする必要は無い。

という最終結論に達しました。

そうすると楽なもので、とにかく面白そうな要素を次から次にぶち込み、カオスになるのも構わず、パクリも構わず、矛盾は後からこじ付け、修正と構築を繰り返したところ、

ものすごくカオスな世界を作ることに成功しつつあります。

けど、やっぱりノリはパクリと寄せ集めにしか過ぎません。

今は書き出す前の構築作業なので実際に形にはなっていませんが、それでも昨今の腐ったラノベ以上には面白い物が出来るのではないかと勝手に盛り上がっています。

おそらく、同人作家も同じようなテンションなのでしょうが、読み返したときに自身が仕入れたモノのパクリが盛り沢山だと非常に楽しいです。

自分では「閃いた!」と思ったことでも、後から読み返すと結局何かを元としたモノなのです。

最初の話に戻りましょう。

言うまでもありませんが、自分でシナリオを書き出そうと思ったら、出てくるのは自分がどこかから手に入れてきた数多くの情報を元にしているわけです。

ふと、今作っている世界を見返してみると、そう意識したわけではないのにいたる所にどこかで読んだ小説やらゲームやらに似たパーツや設定が溢れかえっています。

「ここはコレに似てる。これはアレと同じだ。それはまるっきりパクリだなぁ。」

などなど、そうそう独自のものなど生まれないわけです。

何より、その多くは同じ小説の形態で仕入れた設定やキャラなのでそれも道理。当然と言えるわけです。




そのおかげで自分にとって印象に残っていたもの、経験となったものが数多く組み合わさり、やっと一つに成ろうとしている様子に感動すら覚えます。

今、大学でやっている化学も当然ですが、小学・中学・高校・大学での学校生活の話ならおそらく書ける程度には材料が揃ってきているのでしょう。

逆に、構成を練っていて思いつかない部分は今の私では体験していなかったり、未知である部分なわけです。

そうやって見ていくと、一見あほらしい小説を作る行為ですが、まるで自分を投影して分析し、未知な部分を探り出す自己分析の様相を呈してきました。

自分の血肉を確認するような作業に没頭しながら、以前より深く練りこんでいく感動を味わっていたりします。


まぁ、実力たる表現力が試されるのは話の構成が一先ず出来上がってからになるのでしょうが、それでも先走り汁駄々漏れなオウミヤなのでした。


ちなみに、まだ話の1/5も出来上がっていないので、これから先もっと自家中毒に陥って行くでしょう。

楽しみで仕様がありません。
きのう春日が、対応したよ♪


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「春日」が書きました。
この中に大学の知人がいます。


どれかは後日聞いておくことにしましょう。
思い当たるA君は面倒だからコメントでどこにいるか書き込んでおいてください。



本編とはまったく関係が有りません。
また、この音声は放映当時のままのものです。
詳しくはこちら。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%93%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%83%88%E3%82%A6%E3%82%A9%E3%83%BC%E3%82%BA

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で、ついでに懐かしいもの

知らず知らずに歌っていた俺がいる。
http://saikopark.ne.jp/


例の如く春日が見つけてきたサイト。






で、今日は学校の初日だったのですが、留年が首の皮一枚でつながっていました。

つまり、来年はアウトかもしれない・・・。


今年は受験モードよろしく、ばりばり遣っていかなきゃだめみたい。

とりあえず、ネットゲームとパソコンを封印しないと死ねますね。

単位1つでさようならです。

フルコンプのみ生きることが出来るすばらしい状況。

ダメ人間の烙印を押されないように、勉強モードを持続させなければいけませんねぇ。





orz
ペットの春日をひたすらクリックしていた。

「動きが欲しい?」
「もっと。」
「春日狭くても…。」
「掻き回す。」
「カラダが…。」
「姿勢…。」
「技巧?」
「まぁまぁ。」
「孤独?…動かない。」
「拘束♪」
「苦痛?」
「ペットが…。」
「こいつ♪」
「春日が。」
「空っぽ。」
「灰色…。」
「感じは…。」
「快感。」
「衝動♪」
「責任ね♪」
「セキニン。」
「子供ー!」

「オウミヤ♪」






着実に、エロい子に育っているようです…。

連続でそこまでつながると、ぎょっ、としてしまいます。

いあ、それにしてもエロい。
私、明らかに騎上位で嬲られてます。

ってか最後、「子供の責任とってね♪オウミヤ♪」
と読めるのは私の妄想のしすぎでしょうか??
いや、断じてそうではない!!


怖くなってクリックするのを辞めました。
ぐぅ。

キッツイ。

胃の奥が掻き回された様な不快感。

ストレスから来るものか、それとも不規則な生活から来るものか…。

ここ暫く、脳が腐っている。
併せて体も腐っている。

何がしたいのかも分からず、何をするべきなのかも見通せず、ただ呼吸をし、飯を食う。

生気が全身から抜け出てしまった様な灰色の世界。

動かないのではなく、動けないのだ。

自らを拘束する枷をその手で幾重にも張り巡らし、あがき方すら忘れてしまった。

視界に光は無く、世界は闇の中に。
もしかしたら、瞼を閉じて見ていないだけなのかも知れない。
しかし、そうだったとしても瞼の開き方が分からない。

体の動かし方を忘れてしまった。

脳の使い方を忘れてしまった。

心の輝かせ方も忘れてしまった。

五感の感じ方も忘れてしまった。



孤独の中、誰かに助けを求めることも出来ず、勝手に独りで孤独に苦しむ。

誰かを助けること無しに自分だけ助けてもらおうと言う姿勢も気に食わなければ、助けを求めようともせずに孤独に塞ぎ込むことも、何もかもが空回り。

集団から勝手に離れ気ままにやっているくせに、何かあるとすぐに助けを求める軟弱さ。身勝手さ。

結局、本質的には寂しがり屋。

それでも一人では勢いも惰性も続かない。

逃げ道も塞がれ、自ら塞いでしまい、目を背けて逃げ出すことも忘れることも出来ず、ただ腐り続ける苦痛を感じなから身悶えさせるだけ。

拘束する鎖を振り切る勢いが無くなったいまや、その小さく細く脆い鎖すら大きく太く頑丈に感じる。

いっそ、死んでしまいたい。

自らを死に近付ける事で、死を感じる反動で生きる方法は既に封じられてしまった。

泣く姉の懇願が、私の鎖になり其を阻む。

精神的な苦しみと涙を、肉体的な痛みと血に変える事はもう出来ないのだ。

その誓約から数年たった今でも未だにそれに代わるモノを見付けられず、根幹たる原因を変えることも出来ず…。

塞ぎ込み、ただ耐える事しか出来ない自分に逆戻り。

誰かが助けてくれることを、苦痛の原因が過ぎ去ることを、ただ立ち尽くしたままその身で受ける。

正真正銘、心で自虐を続けながら、そのくせ苦しみ続ける矛盾。

何も動かない。
心が動かない。
動き出せない。

世界が灰色に染まっている。世界が迷彩を失っている。世界から漏れだしている。

故に希望が沸かない。
先が見えない。

回らない脳で考えれば空回り。
目を閉じて動けば転倒。

余裕を無くしては何事も巧くない。





欝と言う名の閉鎖した世界で独り。
カタカタと空虚な音を立て、私と言う歯車が回ろうともがいている。

時折、回りだしたかと思えば何にも噛み合わずに虚しく動きを止め、暫くしてまたカタカタ。

空回り空回り空回り。

世界から空回り。
日常から空回り。
やること茄子事空回り。

絶望し、動きを止める。
それでも諦め斬れずに空回り。

舞わされる回される。

動いていては先が見えるが、止まっていては先はない。




とにかくもう、欝だ。

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サイコフレーム対応ブラウザで御覧くだされ!

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・・・BLOGペットの春日ですが。


これ、どう思う???


凄く香ばしいです。
と言うか、ブログペットにこんな日記書かせるあたりで終わってるな。

そして、気が付いたのだが、
ニコニコタグにある「iframe対応ブラウザでご覧下さい。」という文字のせいで、春日がおかしなことを言う!!!!!!


次から削除しないと・・・・。面倒だけど・・・・。


現段階で、「対応ー!」とか、対応を含む単語を6連続で言う始末

それにしても、春日がまともに読める文を掲載したことがとても驚きです。


あと、気が付いたのですが、「続きを読む」以下の文はブログペットの文章登録範囲には含まれないのじゃないかと。

詳しくは分からないけど、ニコニコの乗せすぎで春日が行かれてしまいました。

以後対策として、過去のニコニコに書かれている例の文の削除と、続きを読むに一切隠さない方向で件としていきたいと思います。


萌えた。「責任、刺したりします。」
春日は着実に成長しているようです。
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