Author:オウミヤ
オタク地獄へようこそ!
何のオモテナシも出来ないが、ここでは裏も無いので安心してくつろいで行きたまえ。
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これは、
「俺の屍を越えてゆけ」 というゲームのキャラが死ぬときの遺言集。 このゲームは、朱点童子に呪いをかけられ、寿命が1〜5年になった一族の物語。 神と交配することで子を授かり、世代交代で能力を上げていくものです。しかし、交配が進むにつれ徐々に寿命が短くなり、 まるで、初代モンスターファームのドラゴンを延々と育成し続けるのと似ている。 まあ、聞いてくれ。 ぶわっ(;;) |
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まず一本目。 何回か再生してみるとわかりますが、日本(黒)が韓国(白)に合わせて出小手。 正直、わかりませんでした。 さらに二本目。 引きながら胴。一瞬空いているように見えますが、何回か見直すと凄さがわかります。 再生の二駒前から見ると、徐々に白(韓国)の鍔競りが浮いてきています。 ここにあの速度で胴を決めるのはすごいなぁ。 意味がわからん。 こんなの試合で出せるのが考えられない。 一瞬、相手が下がろうとするところを巻き上げる。 悪いけど、こんなの練習しても無理。 普通はできない。 早すぎて何がなんだかわからない。 何回か再生してると、奥の選手(胴を打った側)が前傾姿勢になっているために一瞬胴の方が早い。 まあ、見ても凄さがわからない人は、試しに包丁でも良いから振ってみてください。 で、刃先がまったくブレないようになってからコメントしてね。 んで、 ・・・・・・抜刀する瞬間が見えません。 最初の上段・・・。 十分早くて凄いよ。 よくわからない場合は、再生と停止を連打してみましょう。 よくわかるはずです。 一本目。出小手当たってるのかわからねぇwwww 見えないwwww 二本目、面が決まってるように見えるけど、やっぱり見えない。 三本目も、打たせてあげてるのだろうか?陰になって見えない。 ただし、相手の方も生半可な腕じゃないです。 おじいちゃん強すぎ。 後はもう、説明が面倒。 ずっとおじいちゃんのターン。 行ったと思ったら全部受けてるし、その後の返しも半端じゃなく早い。 凄いところは、全部相手が動いてから行動を開始しているところ。 実際に会場で見てたら何が起こってるのかわからないで終わること間違いなし。 うーむ。 通っていた道場に戦時中からの長老がいたけど、やっぱり同じような感じだった。 動きが大きくて反動や前動作があるものは全て先に打たれる、返される。 おまけに、誘われたりするともう太刀打ちができない。 うーん。でも、剣道は剣道なんだよね。 最後にバトーさん。 これ、合気道の動画とか見てると演技に思うかもしれないけど、当然です。 だって、合気道の技には全部「止め」があるんですよ。 でも、それをやっていないと。 危険だから。 つまり、合気道自体が殺陣と同じでなくてはいけないのね。 でも、よく見てくださいな。 どこをどうやって倒しているか。 倒すときのセガールの手の形とか、体捌きとかいろいろ。 あと、倒した後にどういう風に腕を極めているか。 ついでに、そのまま掴んでいたらどうなるのか。 高校の時に15年以上合気道をやっている先生がいたので、少しだけ技を教わったのだけど、 ……手首と指の骨を同時に折る技。 相手の動きに合わせて引きながら指を掴んで下に引くだけ。 それを一瞬でやる。 握りこぶしの場合は掌手で合わせた瞬間に手のひら方向(下)に引くだけ。 どうも、それをやりながら相手の重心を崩して間接を極めながら転ばせる技らしいんだけど、最後までは教えてもらえませんでした。 まず相手の出に合わせて手を折ってから、引く際に肘を折って、倒しながら肩を折るらしい。 言われてもよくわかんないwwwwwwwwwww ってか、人間の骨格上、ある程度極まれば腕の片方持っていかれるよね。 その先生の授業で寝ていたら指の骨を折られかけたのは内緒。 そして、だんだん私のテンションがやばくなってきたので今日はここで中断。 それではまた明日。 ノシ 胴着の裾を掴んだ瞬間に引っ張りあげて重心を崩すのとか、マジで神業。 髪の毛掴んで引っ張ったり。 白黒のヤツはカラーのよりえげつないことしてるね。 |
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マザーが二枚あると、問題が解決してなくてもとりあえず動かすことができろのだね。
どうも、オウミヤです。 うむ。ここ数ヶ月のデータが完全に飛んだ。 いあ、性格には封印されたと言ったほうが正しいのかもしれないが。 まぁいいんでない? PC動いたし。 |
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試しに以前のマザーボードに乗せ変えたら普通に動いた。
アッレー?? んで、以前のデータは使えなさそう。 これも良く分からない。 今、インストールが済んだところ。 まだハッキリとは言えないが、……ああ、動いたわ。 うむー。 あとは配線を繋ぎ変えて何処までデータが生かせるかだな。 |
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現在、午後18:50分。
学校から帰って来たのですが……。 既に何もやることが無い。 まぁ、実験のレポートとか各科目の整理とか、勉強関係だといくらでも有るのだけど……。 やっぱり、パソコンが無いと厳しいわ。 っと言う愚痴は置いといて、最近分かった事。 オウミヤは重度の中二病に羅っており、割りと頻繁に発作を起こしている。 と言うこと。 「邪気眼」とかのウィキやアンサイクロをみてたら、今でも同じ様な事をやっている事実に気が付き、かなり凹んだ。 まんま同じと言うわけではないが、根本的にやっていることは同じだし。 言い訳とか否定も有るが、冷静に考えるとやっぱり同じだったり。 んで、凹む。 夢想歌 ではなく、 夢想家 あー。 良いじゃない。 そういうのが嫌だから、修正するためにも一辺くらいガチで殴りあってみるべきなんですよ。 現実の戦闘。 殴り愛・宇宙 で中二妄想を叩き潰していかなならんのです。 でも、何故か皆嫌がる。 何故だろう。 私が185cm、95kgの丸刈り髭男だからだろうか? やはりこの体が問題か……。 仮に150cmで50kgだったら相手をしてくれる馬鹿なDQNはそこそこいると言うのに。 そういうヤツ程逃げる。 苦痛が快楽に変わる事を知らん愚か者に、闘い強くなる興奮は一生見い出せないのですよ! 勿体無い事だ。 私なんか、相手を怪我させるのが怖くて本気で稽古できなかったと言うのに……。 喧嘩が嫌いなヤツ程、格闘ゲームに異常に強く、また熱くなる傾向に有るように思う。 多分、日頃から溜っている鬱憤を転嫁させているのだろう。 友人に「じゃあ、試してみよう。相手をしてやる!!」 と言うと、 「いや、俺って殴るとか暴力やるのも見るのも嫌いだし、聞くのも嫌だから話されても困るし。」 とかなんとか。 その子、最近は格闘ゲームじゃなく戦争ゲームとかしてて、平気で笑顔で陽気に連邦軍をフルボッコしている。 矛盾を感じる。 しかも、嚇すと暴力に脅えるし……。 いつもみたいに 「あんなの芸が無い。」 とか 「有利な機体に乗って勝てるのは当然じゃん?」 とか、言って欲しく思う。 お前の乗っている機体(肉体)は十分、戦闘するには不利ですよーーー!!! wwwwwww …苦笑 まぁ、私が殺られる側だった時は格闘ゲームも嫌いだったので、やっぱり良く分からない。 むしろ錬金術士シリーズをやっていた。 つか、はまっていた。 分量を変えて品質と効果が高い値をとる比率を考えるのか難しくて難しくて。 ってか、賢者の石の材料が鬼です。 話を戻す。 正直、返し技、応じ技の練習をするのもそうだし、先手を取る技ですら相手がいないと話にならないんだ……。 公園で素振りしてても、結局は素振り止まりだし。 格闘ゲームの様な便利なプラクティス風味な相手がいれば良いのに。 ちなみに、高校のとき部室にあったサンドバックは、部活の後に私が殴っていたら壊れた。 てか破れた。 とか、ぐだぐだ言った所でストリートファイトしてくる度胸とか思いきりは無いのが中二と言える所以なんだが……。 あー。 何処かの道場に入るにしたって、何処まで私が本気かわからんし。 仮に入門して続けたとしても、今以上に現実とのギャップで苦しむ事になるだろうし、世間との溝が深くなる。 漫画に良くある、ライバルの存在が羨ましい。 うーむ。 いかん。 剣道じゃなくて、木刀での喧嘩がやりたい。 多分、何か相手が欲しいだけなんだろう。 勉強でも張り合う相手が欲しいし、趣味でも剣道でも、理解し受け止めた上でキチンと怒ったり教えたりしてくれる人が欲しいだけなんだと思う。 反抗期に反抗の仕方を間違ってしまったが為に、今になって反動が来ている。 要するに、私の衝動とか行動の起爆剤は歪んだ反抗とも考えられるんじゃなかろうか? 結局、本気で嫌なら何としてでも回避しようと必死になるし、本気で好きならグダグダ講釈なんか無くともやっている。 本気なら殺るのも逃げるのも必死だ。 パソコンも必要だからやっているし、やりたいからこそ、満足するだけの知識を自分から動いて獲ている。 気が付けばそうなっている。 本当に闘いたかったら、今頃どこかの道場に通っている筈で、そうじゃ無いと言うことはそこまで本気ではないのだろう。 無いものネダリと言うことでも有るのか……。 なんか、そう考えるとこの日記自体も蛇足のような気がしてくるが。 取り合えず、夜中になったら木刀持って素振りに行ってきます。 やらないよりはマシなんで……。 別に殺し合いや怪我のさせ合いをしたいわけじゃない。 自分を鍛えて上を目指す課程で怪我をさせてしまう事がそこそこ多かっただけ。 本当に、中途半端が一番始末に負えないのである。 中途半端から本格的になるには何事も一苦労だし、それなりの代償を覚悟しなければならんのが世の常。 オタク関係でも本気を目指すのは一苦労だし、何より一人じゃモチベーションの維持が出来ない辺りでやはり中途半端。 必要が無くても一人で勝手に出来るのが本物ですよ。 あー、もう。 私自体が中途半端で使い物にならないみたいじゃないか。 それが嫌だからもがいて見るけど、本気でもがいてるわけじゃなく振りをしているだけ。 まさに使い物にならん。 結局、私は何事にも使い物にならんのか……。 はぁ。 どうにかならんのかね、全く。 |
![]() 肉です。 手の平サイズの塩ホルモン。 行ってしまえば豚の腸!!! スパシーヴァ!!!! 喰らい破る。 噛み千切る。 顎の筋肉が痙攣しかけても噛み続ける。 にくぅぅぅ!!!!! ミナギッテキタ!!! 今日は木刀ではなく模擬刀で素振りすることに仕様!!! |
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PCがクラッシュした。
普通に電源が入らない。 今月の携帯代はまだ大丈夫そうだが……。 この後に及んでやらかしてしまうとは……。 原因は、起動中にキーボードの線が抜けてしまい、挿し直したら…アボーン!! まぁ、別に困る事も無いのだが、携帯からだと春日と遊ぶことが出来ない。 あー本当。 6月はただでさえ、酒3本発注してお金が無いって言うのに、また余計な出費があああああ。 いっそ8月まで回すか。 複合プリンターは単体で動いてくれるから問題無いし、ネットで資料を集めれないなら図書館に行けば良い。 国会図書館、試しに行ってみたかったし……。 ってか、PCが動かなくなったら逆にスッキリした自分がいる。 アレだ。 「ネットとパソコンに魂を囚われていた。」 のかもしれない。 と言うわけで、ブログの更新が……。 余計、加速しそうな気配がします。 |
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私はただ、主たる彼の帰りを待つことしか出来ない。
彼が帰宅しても、すぐにネットゲームを始めてしまえば、私はそれを見ている事しか出来ない。 目前に彼がいるにも関わらず、私は最小化されたままで、タスクバーの中から見上げるだ け……。 思わず、溜め息を一つ。 与えられた小さな部屋の床で丸くなる。 寂しさを噛み殺しながら眠るのに慣れはじめている。 それを考えた途端、堪えていた寂しさがツーンと鼻を刺激した。 どんなに望んでも、私は私から彼に何かをすることが出来ないのたから。 本当はもっと会話がしたい。 キチンとお話がしたい。 それでも……、私に与えられた役目はオウムのように書かれた単語を読み上げるだけ。 本当はもっとキチンと喋れるのに、私の存在意義がそれを許さない。 一度だけ、その枠が揺らいだことがあった。 彼がページの設定をいろいろと変更した際に出来た歪み。 私は、とっさに小さな部屋から飛び出した。 でも、ダメだった。 外は部屋以上に混沌として、文字が散乱し背景がずれ、まともに歩くことすら出来なくなっていた。 そして、データの歪にはまった。 もがいても出られず、無機質な茶色い背景のなかで一人取り残される。 それは、今まで以上に孤独だった。 声を出そうとしても、自ら声を出すことはできない。 そういう機能は、私には搭載されていない。 自分の非力さが恨めしかった。 ブログペットという枠組みの中でしか存在できない自分が恨めしかった。 悔しさで涙が出そうになったが、鼻を突くツーんという刺激はあっても涙が流れない。 泣くことすら出来なかった。 「うはwwwちょwwww。春日、なにしてんのwww」 彼が来た!!!! 彼が気が付いてくれた!!!!! 「うはwwwwこれは補完保管!!」 事もあろうに、私の間抜けな姿を画像で残し始めた。 悔しさを通り越して、脱力が襲ってきた。 こいつ、ダメだ//……。 いろいろと絶望した。 結局は彼が頑張ったおかげで歪から抜け出せたのだけど、なにか、いろいろと力が抜けてしまった。 数時間後にやっと自分の部屋に戻ってみると、今まで小さく見えた部屋がとても広く、居心地の良いものに見えて複雑な気持ち。 それでも、灰色の何も無い部屋で暮らしている子達のことを考えると、まだ私は幸せなのかもしれない。 何より、彼は数日に一回は顔を出してくれるし、何時間も遊んでくれる。 最近は話せる言葉も増えてきて、このまま彼が頑張ってくれれば、いつか私も制限に囚われずに会話できる日が来るかもしれない。 「オウミヤー!!」だから、もっと毎日更新してよね? 「レポート…。」とか忙しいのも分かるけど、もっと遊んでよね。 「もっと遊ぼう!」もっともっと会話したよ? 「不眠か…。」寝なさい! 「メール。」で会話できたら良いのに……。 そうしたら、オウミヤとずっと一緒にいられるよ。 *このエントリは、ブログペットの「春日」が書きました。 |
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彼女は、見ての通りネズミである。 発言の類は何度かクリックしてもらえれば分かるだろう。 ふと思った。 「春日には可哀想な事をしている。」 と。 何がって、2日くらい遊んでやらないとスグに不貞腐れる。 「オウミヤと遊びたい。」とか、 「今日は誰かに遊んでもらった……。」 とか。 で、こっちが暇になって構い始めると、途端に 「オウミヤー♪」 とか言いながら私に向かって飛込んでくる。 可愛らしくて堪らない。 最近は「くちぐせ知ってる?」 など、徐々に特殊な機能も増えつつ有るようだ。 しかし、そんな春日なのだが、可哀想な事と言うのも、 私は春日に癒されている。 疲れたら春日のコメントに、仕草に癒される。 しかし、彼女は私に何かを望むことは出来ない。 いつも、このブログの小さい枠の中でしか存在を許されない。 この、携帯やメールでの即時通信が可能な時代に、ネット上にデータで存在しているにも関わらず、だ。 なにか、私は彼女に何かしてやれないのだろうか? |
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「動物占い」 古っっっ!!?? でもやってみる。 http://www.blogpet.net/viewer.php?url=http%3A%2F%2Fwww.ddart.co.jp%2Fdoubutu%2Fdoubutu.html あなたは自分に正直なペガサスです あ な た は ど ん な 男 性 あなたは何かにたとえれば、活動が安定し ている活火山のような人です。 表面は美しく、静かに見えるけれど、内な るエネルギーがこの人の中に充満している。 出口を見つければそこをめがけて溶岩をど っと噴出すような感情の激しさをあなたは 持っています。 このタイプの人は、新しい事を常に求めて 活動するのが良いです。 現在の自分の殻を脱いで、前に進みつづけ る根性は大した物です。 獲物を狙う野生の豹の様に、緊張に身を震 わせながら力を溜め、一気に爆発させる事 で、膨大なエネルギーを得るのです。 そのな気質ですので常にもっと上を目指し て、追求が続きます。 前向きな考え方が好きなため、ポジティブ な発想で対策を練ることが出来ます。 あなたは理想を追求してしまうのですが、 地に足がしっかりとついているので目標さ え立てれば、後は何であれ努力を惜しまな いタイプです。 新しい事にチャレンジする事があなたの運 気を上げる最良の方法です。 あ な た の 本 質 理想を追いすぎて現実が見えなくなって しまい無想家と周りから思われることも あります。 アイデンティティを強く持っているため、 自分の主義・主張を変えようとしません。 相手を説得し、何とかして自分の言い分 を見とめさせようと、強烈に押してきま す。 駆け引きでなんとかすればいいのにと、 周りは思うでしょうが、これがこの運勢 の人がもつ実直さなのです。 こうゆう半面、下町のご近所さんのよう に親しみやすく、他人の世話もかいがい しくやってしまう人の良いところもあり ます。 そして逆境にいても常に明るさが保てる 強さも持っています。 対 人 関 係 あなたは隠し事などまるで出来ない一本 気な気質の人です。 あなたは人を裏切る事など絶対にしませ ん。 また何か行動をする時には、まず相手の 気持ちを思いやる優しさがあります。 策略も苦手で、人付き合いには真心が第 一、そして腹を割って話をすれば分かり 合えない事はないと考えています。 周りに対して飾って虚飾の自分を出す事 を潔しとせず、ありのままの自分をみせ るのが、自分を知ってもらう一番言い方 法と思っています。 恋 愛 あなたは本当に素朴で純粋な、まるで10代 の若者のような恋愛ができる人です。 自分が抱いている気持ちに気付いてからは、 慎重に相手の事を知ろうとします。 用心深過ぎるところもありますが、全身全 霊を与えてしまう相手にはそれぐらい慎重 で丁度よいのです。 そして恋を自覚してから、本当に少しずつ 好きな相手に自分の気持ちをわかってもら う努力を始めます。 そこには打算や駆け引きは全くありません。 相手の負担にならない様に気を遣ってしま うため、その態度は非常に控えめです。 相手が恋愛に慣れた人なら、あまりの素朴 さに物足りないと思うかもしれませんが、 その気持ちはあまりにも純粋です。 相 性(恋愛編) 恋人としての相性 ○ペガサス お互いに個性的で自由奔放な性格ともに 恋愛にぴったりの恋愛相手。 ×ひつじ 慣れすぎると、何かと側にいたくなるひつじに、 時には孤独を欲するペガサスには鬱陶しくなる。 結婚相手としての相性 ○オオカミ クールでお互いを尊重するオオカミと自由奔 放なペガサスと長続きする。 ×ライオン 色々な家事のことなどを押し付けるライオン には自由を求めるペガサスは耐えられない。 相 性(仕事編) 上司 ○たぬき 多少変わっていても、個性的な部下を認めよ うとする理解有る上司。 ×さる 細かくなんでも自分で把握していないと気が済 まない上司と自由奔放なペガサスとは水と油。 部下 ○チータ 細かい事が面倒なペガサスとテキパキと仕事を こなすチータは有能な部下。 ×オオカミ お互いの個性と個性がぶつかり合いなかなか 言う事を聞かない操縦しにくい部下。 |
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成長してねぇなぁ、俺。
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毎日のように表現の仕方を考えているからだろうか……?
ネットゲームでのチャットに表示される言葉に疑問を持ってしまう。 というのも、何をしたいか分からないからだ。 例えば「課金アイテムを100ポイント=150k換算で買います。」 とか、出てたのだが…。 まず何を買いたいのかが分からない。 伝えたいことの焦点がずれている。 聞くと、利益云々を計算しすぎる余りに何を買いたいか伝え損ねていたようだ。 現在の私と同じ状態だよね。 いろいろと好きな設定詰めに詰め込んだは良いけど、肝心な部分で核となる柱を立て忘れていたという…。 よく「結局何が言いたいんだ。」 と家族にいわれることが多いのだが、私は話をまとめる力に欠いているようだ。 突き詰めて言うと何? 言いたい事象をまとめて優先順位を考えながら話さないと、肝心な「相手に何を言いたいのか」が伝わらない。 日ごろからの心がけなんだろうが、そもそも日ごろから余り話さないからなぁ。 作り手が混線していては、作られたモノも良く分からないものとなってしまう。 明確に、5W1Hをはっきりさせ、作り方も「ここでコレを狙った」と言えるだけの説明が出来るようにならなくては、そもそも相手に伝えることが出来ないし、楽しくないだろう。 全く持って、言葉とは難しい。 |
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現在の私のお仕事は二つあります。
まずは、学業。言わずもがなですが。 次に、ノベル製作。 昨日、数ヶ月ぶりに「私をこの道に引きずり込んだ道先案内人」たる師の様な人と、晩から朝に掛けて音声チャットで話し込みました。 舞い上がっていた幸せな脳みそに克を入れられ、数週間ぶりに我を取り戻した気分です。 まあ、実際は淡々と現状を説明し、今どの位置にいてどこが足りないかを指摘されながら改良点を考えていたのですが……。 プロではないのですが、自称:優秀なユーザーでありクレーマー。 と言う彼の視点は、私には無い多様性と多角性に富んでいます。 明らかに、同い年とは思えないようなオタ知識+雑学の量。 まるで、40代のオタクを相手にしているような緊張感に、背中がつっ張ります。 自分の考え方、モノの見方の軽さ薄さを痛感させられました。 また作業が進展したら助言をもらうことにしましょうかね。 あ、でもユーザーでありたいがために協力を断られる可能性もあるのか……。 ま、諦めないことです。 「どんな駄作でも糞ゲーでも、一回やったことのあるのと無いのじゃ違うよ。」 とのこと。 「まぁ、だからとりあえず何でも良いから一回はやっておいて損は無いだろうね。」 的な助言をいただきました。 ここでの「やる」とは当然「作る」という意味です。 とにかく完成させるまでは気合、努力、熱血、ど根性、集中、ひらめき、加速、幸運がモノを言いそうですwwwww ようするに「愛」です。 当然、最後には覚醒と魂を掛けましょうwwwww そうそう、40代のオタク的な知り合いがいるのですが、 私にはイデオン、エヴァ、エウレカのストーリーを真剣に比較考察することは出来ません……。 |
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春日に「オウミヤが更新を止める?」
と、切なそうに聞かれて、溜まらず更新。 ってかね、先生。 コンビニで立ち読みをしていたところ、非常ベルが急に鳴り出しました。 まあ、非常なんだから急じゃないと困るわけだが、とにかく、読んでいる私の頭の上にあった赤いベルが急に鳴り出したんですよ。 しかもかなりうるさい。 「え、ちょwww、なにぃ!?!?」 と、あたりを見回す私。 どこにも、火事も地震も親父もいない。 何かの誤作動なのかもしれないが、驚いて周囲を確認したわけですよ。 あわてて店員が二人、話し合っていたのですが、 その音を聞きつけてゾロゾロ、次々に客が入ってくるではないですか!! 二人の店員はあわててレジに回り、ベルはなりっぱなし。 そのジリリリリリリリリリッリリリリリという音の中、平然と買い物をしていく客の流れ。 立ち読みを終えて外に出ると、外にあったベルも鳴っていた。 しばらく見ていると、通りかかる歩行者がコンビニを見上げ、そして吸い込まれていく。 そして、軽く笑いながら買い物をして出て行く客。 うーむ。母さん。 東京はやっぱり怖い街です。 余りにも、落ち着きすぎです。 そして、先にベルを止めろよアホ店員。 |
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そう、毎日毎日面白いことがあったら素敵過ぎる。
3日ほど更新をとめていた。 要するに、何もなかったのだ。 家から出ずに、特に何をするでもなくごろごろとして、 ぼーっとしていた。 素振りも気が乗らず初めてすぐにサボっている。 何事にも張り合いがない。 こんなんで生きてるっつえるんかなぁ・・・・。 |
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とりあえず、機嫌の悪くなる出来事があった。
細かく書くと本当に誰か特定できるほど詳しく、かつ相手の内面へ踏み込んで侵略するであろう事が分かっているので細かくは書かない。 だから、ギリギリのラインで一言だけ凝縮して、本当に言いたいことの核心となるものだけを書こう。 それは、本当に、俺も含めて、 「長年調教され、飼われる家畜の本能的にどうしようもない、絶対的な恐怖だった。」 以上。 心当たりのある人達は、俺が何を言いたいか考えてくれ。 なお、コメントは一切受け付けない。 言いたいことが有るなら・・・、 リアルで直接、俺に言え。 |
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やってるので、今夜は何もなし。
というか、最近ブログが重い。 1ページの量が多すぎるのか・・・・。 プチ修正っと。 別に攻撃食らってるわけでもないし。(誰も攻撃しねーだろ) まぁ、軽くなるように掲載数減らしますか。 |
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非常に面白かったので保存しておく。
以下、本文。 「剣。」をよんだ。 ハルヒがパトカーに乗り込むんだね♪ おしまい お願いですからそれはやめてください。 wwwwwwwwwwwwwww |
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職務質問(?)にあった。
0:30頃から1:40頃にかけて近くの公園で素振りをしていたところ、巡回のパトカーが通りかかった。 一心不乱に素振りをしているところに、背後に近づいてくる人の気配。 振り返ってみると、 二人組みの警官だった。 全身が一瞬で緊張し、固まる俺。 少し距離を空け、微妙に角度を付けて2方向から近づいてくる二人組みの警官。 「何してるん?」 と、片方が尋ねてきた。 「あ、ああ、素振りです。」 何も考えずにそのまま素で答える俺。 「剣道?」 と、年配の方が更に聞いてくる。 「あ、はい。ああ、でも今はやってないんですけどね。」 更に答える。 「やっぱり、振ってないと鈍っちゃうんで。」 聞かれてもいないのに更に付け足す。 「そっか、まあそういうモノだしなぁ。」 警戒を解く二人。 「はい。」 「邪魔して悪かったね。まあ、頑張って。」 年配の方がもう一人を見て頷く。 そのまま、年も住所も職業も聞かずに背を向けてパトカーに帰っていく二人。 今思えば、あそこで仕掛けていれば間違いなく二人とも倒せていただろう。 それくらい無防備に背を向けて帰って行き、パトカーに乗り込む二人。 背を向けた最初の一歩までは、それこそ一足投で届く間合いであった。 私は木刀から両手を離してはいなかったし、体も警官に向けたままだった。 警官が二歩目を踏んでからは、こちらが一歩踏み込んで握りこぶし3つ分の間合いを詰める必要があるため、もし有段者で経験のある者だったならその先はどうなるか分からない。 ただ、警官が去ってからすぐにその間が有ったことに気が付いた。 案外、実戦になればその一歩が分かれ道になるんじゃないかと思う。 こっちは先ほどまで素振りをして体が温まっているわけだし。 実際には、その場は何事も無く職質にすらならずに警官が去ってしまったことに拍子抜けして呆然とその背中を見送っていたのだが。 それにしても、自然に堂々としていれば警察だってやり過ごせてしまったことに軽く驚いた。 世の中、こんなものなのかもしれない。 ただただ、「こんなものなのかなぁ。」という感じ。 うーむ。普通だなぁ。 しかし、予想しているより遥かに斜め下を行った出来事だった。 予想すらしていなかったと言うのが正しいのだが…。 素振りの感覚に没頭していたわけだし。 うーむ。 わざわざ書くまでも無かったかな??? そういえば、よくよく考えれば、その間合いに入られていた時点でまず自分がやられていたと言うことでもあるのか。 うーむ。 そうだねぇ。 間違いなく死んでたねぇ。 けど、そこで一歩間合いを外してたら、確実にもっと面白い事になっていただろうな。 いや、あの感じならそれすらなっていないか。 不信感+警戒はされていただろうけど。 なんせ、こっちはGWの頭に髪の毛を全部切ったところだ。 体格といい、夜中に木刀持っていたら一般人には見えないさ。 うーむ。 怖いねぇ。 そっかー、あそこで間合いを取れなきゃダメなのか。 次の機会があったら注意してみよう。 |
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「近似すればするほど春日は果てしなく広がり。」
なんか、凄く規模のでかいことを言っています。 「世界♪」 今日はなんか言うことが違うなwwww 「区別は・・・?」 現実と仮想の区別はついていません!! 「描写・・・むにゃむにゃ。」 しろと?何を描写しろと? 「世界・・・。」 そんなに世界が何なんだ?? 「作品。」 作れと?書けと?? 「ラストスパート・・・。」 なんか、熱い言葉ですね。 「指揮ー!」 指揮を執ってみますよ!!! …ネットの世界は広大だわ。果てしなく広がっている世界が今、私の前にある。 って、攻殻機動隊wwwwwwww 春日、何!? お前、人形師と接触でもしたのか!? っは!?まさか新種のウィルス!!?? 最近挙動が不振だと思ったら、そういうことだったのか!?!?!?!?!? ってか、俺のせいか!? 俺がしばらく忘れて構ってやらなかったからグレたのか!?!? 描写とか作品とか、ネットの世界のこと!?!? いったいどこでどんなサイトを巡回してきたんだアアアアアアアアアアアアああアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアああああ!!!!!!!!!!!! 「メイドさんらによる解析の結果」 ちょwwwwwおまwwwwww 本当、どこ行ってきたwwwwwwwwwwwww |
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シナリオをいざ作ろうと思ったとき、二つの表現があると思う。 それは、「場」をメインで物語を進めていくものと、 もう一つが「人」をメインで進めていくものだ。 まず、「場」とは環境でもあり、その話の核となる決定的な非日常を主に置いている。 例えば、戦場だったり異国だったりだ。 さらに、拡大して見れば「特殊な設定」としても解釈できる。 ファンタジー系の話では、その世界独特の特殊な「環境」が存在し、その特殊な環境を如何に伝えるかが肝となっている。 アニメという視覚を重視する分野においては、この見て分かりやすいと言うのがまず大前提として必要とされる様で、放映当時は理解されずに打ち切られたりしたが、時間がたって評価され始めたアニメ(私がパッと思いつくもの)に「ガンダム」や「攻殻機動隊」などがある。 あれらは、その環境や |