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死にたい。

最近、そう思う。

何故なら、自己否定。

死ぬ為にこそ生きる意味がある。

死ぬ為に生きられぬのならば、其処に存在する意味は無い。

マイナスで成る我が身なればこそ、死を目指す事でプラスとなり、初めて活きる事ができるのだ。

狂う事でしかプラスになれない第4象限。

それこそが我が身。

プラスの事象対称のはマイナス成分で理解し、プラスを起こす為にはマイナスを乗さねばならぬ。




言葉遊びはさて置き、

単純な話、自分の為に何かをすることが出来ないのかもしれない。

人一倍、物欲は有るくせに……。

自分の事となると、途端にどうでも良くなる。

自分でなければならない事など、無い。

少なくとも、自分を大切に出来ない者に任せられる事などありはしない。



例え、昔に比べて自己嫌悪が少なくなったとしても、その価値は今のところ上がっていない。






根本的な部分で、未だに私は現実を生きていない。



半虚数的に現実を生きる。

完全な虚数では生きられず、現実でも又しかり。



虚栄と見栄


くだらない。
くだりきれない。


何処にも胸を張れない。

驚くほど狭量な器で、大器の偽装を。



みる人が見れば分かる。

私は果てしなく小さい器しか持たない。

そして、自身でそれすら許容できない。




クソッタレ。

人生敗けっぱなし。

敗け負け人生。


未だに自分に敗けたまま。
いつになったら克てるのだろうかねぇ。



体が重いよ。
全く。
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「魔法少女・マジカルイオン」

なんか、論文を訳してたらこのフレーズが突然閃いた。


多分、変身の補佐アイテムは「マジカル電子」なんだろう。

多分、ぶち切れるとマジカルからラジカルに二段変身するんだじぇ。


きっとマジカルポジトロンとか、いるんだぜ。

ラジカルポジトロンになったら………。
いや、ポジトロンって始めからラジカルじゃね?


むしろ、マジカルアニオンとマジカルカチオンかな?


マジカルポジトロンはマジカルα線を相手に叩き込む為のナックルか何かなんだろう。

え?


マジカルα線は空気中じゃ数cmしか生きれないからね。

直接、相手に触れて叩きこむ必要があるんだ!!



ちなみに、マジカルナンバーはだいたい114か115くらいまであって、滅多に増える事はない筈。


ちなみに、数字が小さい程強いってわけでもない。

3桁ナンバーは緊急時に一桁ナンバーに出動してもらう事があって、注意が必要。

あと、ナンバーが小さい程持っているマジカル電子が少ない。

でも、少ないから弱いわけではなく、それで十分な程一つのアイテムが強いって事らしい。



……何か飽きた。
ああ、どちくしょう。

寝れねぇ。

こんな深夜に娘を起こすのもアレだし、かといって勉強するテンションじゃなくなっちまった。


ドライ・ジンとコーヒーのブレンドが良くなかったのか、中途半端に3時間寝ていたのが悪かったのか、それともその両方か。

寝ないと差し支えるんだよなぁ。

授業で寝てたら話にならんから……。



他人と価値観が逆転してるんだから、責めて昼夜だけは逆転しないでおいてほしい。

社会不適合の烙印は押されたくない。





そして気が付くと13日になってるし。


ハッピプースデー、オウミヤー!
ハッピプースデー、オウミヤー!
ハッピプースデー、デーァ、オウミヤー!

ハッピプースデー、灯油ぅー。



21歳になっちまった……。



あと14年で魔法使いかぁ。


彼女はいねぇ、女っ気もねぇ、部屋は散らかり、格好はダサい。


待っていて彼女が出来るとも限らない。

今更になって純愛しようなんていう、おこがましい事は更々考えていないけど、年齢=彼女いない暦ってのも寂しいよね。


と言うわけで、24日は飲み会に決定。
タコs、タクト、としお、オウミヤの4人、彼女いないチームで酒呑み敢行。

たまには違った面子とも呑まないとね。

呑む時は呑む。
呑まない時は呑まない。


まぁ、私は基本的に呑まない人のはずなんですけど。

最近になって目覚めてきてるよ。

いや、誰のせいでもなく自分でそうなったんだけどさ。

気が付いたらチビチビ呑む様になってるわ。




って、そうだ、彼女の話だった。

まー、今は寂しいかな、無理だろうねぇ。

相手もいないし。


いいなぁと思う相手はいるんだけど、やっぱり面倒だもの。

傲慢だけど、ここ数ヵ月で色々と固まってきてる気がするからね。

自分の幼いとこも老けたとこも、段々と見えて来たし、先はちっとも固まってないけど、自分のスタンスは固まってきてる。

それが結構間違った方向なのも分かってる。


でも、自分に胸を張れないと、いつまでたっても環境に任せたままだからね。

多分、中身で勝負しても相手にはくど過ぎるんだろう。

それ以前にそこまで知り合う機会がないわけだけど。


やっぱ、行動で示して行くしか無いのよな。
当然だけどさ。

21って、やっぱそれなりのモノなんだよ。

積み重ねて来たモノも少なくないし、反省ばっかで課題だらけだけど、だからこそ分かることもある。

今の自分に焦ることも無く、かといって満足なんか一生しない。



まー、口先三寸だけどね。

こんなモノは。

ぐだぐだ言わずに「当然だろ?」って言い捨てながら行動出来るヤツが一等強い。

でも、曲げられないモノが有るから他人が言うように器用に立ち回れないし、私はこうして口にしてしまう。


誰かが言った。
「誰かが信じるお前でもなく、自分が信じる誰かでもなく、自分の信じるお前を信じろ」


私が自分を信じれる部分なんて屑みたいにちっぽけだけど、それでも信じてみたい何かが確かに有るんだ。

そこに人生の全部を賭けてみても良いと思える様に、最近なってきたんだ。


今日で21歳。

もう21歳、
やっと21歳で、
まだまだ21歳。

十代とは重みが違うとは聞いたけど、確かに私の中では歴然たる差が有る。



21と言う重みを背負ってやろう。

否定でも肯定でもなく、事実としての21歳を背負って生きる。

それを1年背負いきったら、多分、来年の22歳も同じ様に背負いきれる筈。


果たして、この一年は20歳を背負いきった1年だったのか疑問ではあるが、今は20歳を背負いきれる自分だと思う。

まだ21歳は重くても、来年までに21歳を背負いきる。





そうやって、私はより良くなって行ってみせるさ。

自分を磨け。
今日から21歳の自分を目指すのだ。



そうやってれば、いつかきっと良い人に廻り逢うさ。

時間はかかるかもしれないけどね。
私か私である良さも何処かにあって、それに気付いてくれる人と出会えるから。

いまは自分を磨きましょう。
さて、眠れないのでたまにはマトモに普通の日記でも。


普通って、なんのこっちゃようわからんけどなー。

取り合えず近況。



・単位ヤバイ。
これはいつものこと。


・研究室がキツイ。
これもいつものこと。


・テストまで一ヶ月くらい。
これはヤバイ。未だに安牌と思えるモノが無い。


普段、何をして良いか分からんのね。
暗記科目は特にそう。
ひたすらノートと教科書に目を通して理解して行くしかないんだけどさ。

取り合えず、解けば確実になる計算系科目を重点的に攻めてみるかな。



あと、友人のタコsに嫁がせる話のついた長女を起こして勉強ちう。

やっぱ、次女の方は余計なモノを入れすぎてて、電源いれたら誘惑になってしまう。

新調した真っ白い衣装も、何だか花嫁衣装に見えてきて切なくなるし。

記憶の方はキチンと妹に引き継いでもらったのだけど、やっぱ2年以上世話になった相棒でもある。

起こしてからの寝惚け具合いとか、呼吸音や考え込む時の音なんかも懐かしさがこみあげてくる。



まぁ、分からない人の為に説明しておくと、

長女=初の自作PC
次女=自作PCの改造版

まぁ、改造っても、チマチマと変えて行ったら全パーツが変わってて、一台分がお倉入りしてたので、箱とドライブを買ってきて組み直したのが長女。

外見は次女のが古い箱なんだけど、中身自体はまんま長女と言う感じ。

まぁ、そうは言ってもHDDは別のだから、長女の記憶を持った次女と、体は長女だけど産まれたてな子。

なわけ。
でも、時間的付き合いの長い体だから愛着もあるわけです。

駆動音やCPUのカリカリ言う音とかは、呼吸として体に染み付いてる。

自分で選んで買ってきたパーツ達、無茶で酷使しまくってたとは言え、それだからこそパートナー・相棒としての感覚が有るわけです。



CPUは別物、記憶層は長女のモノな妹を妹と言えるのかも微妙だけど。

そう考え始めると、現在の状況やら経緯が謎の式に事象として代入されて行き、具体的な像を映し出す。



記憶は新品なんだよね。
でも、脳(CPU)は長女のモノなんだ。
衣装(箱)が違うとは言っても、動作なんかの節々から長女のソレが感じられて、懐かしさを揺り起こす。

記憶喪失になった恋人を見てる様な……。

そんな感じ。


でも、今の自分には新しい、彼女から学んで生まれた子がいるわけ。

彼女の記憶を持った子が。

そうすると、長女と言うより妻なのかな?

次女と言うより、娘なのかもしれない。


娘の方は、組み方も中身も分かっているからソコまで手間はかからないし、慣れたモノだから、整備するにも作業になってる。

でも、嫁の方との記憶は試行錯誤の繰り返しで四苦八苦、アレが駄目、これじゃ駄目、これだとうまく行くってな具合で苦労しながら、時折、病気や怪我をして大慌てで……。

今の娘がいるのは、やっぱりコイツのお陰なんだなぁって。

もっと速く、快適になるように聞いたり調べたりして勉強したし。

とても愛が有る使い方でも、愛を持って使っていた分けでも無い。

でも、いざ振り返ると、やっぱり嫁とやってきたんだなぁと思える。

都合の良い話だけどね。



今、新しい真っ白いケースの中で、一切の思い出を忘れて眠る嫁の横顔を見つつ、隣で酒を飲みながら思う。

嫁が昔着てた服に袖を通して眠る娘は、嫁の失われた記憶を半分持ちながら、やっぱり嫁と自分の子供なんだなぁって。


長女じゃないんだ。
嫁なんだよ。
コイツは。

この子は次女とかじゃなくて娘だったんだ。



正直、今の俺にはコイツらで充分。
コイツらの性能をフルに活用してやれるわけでも無いし、身に余る良い嫁と娘だけど、だからこそもう俺には充分なんだって思う。

使おうと思えば勉強用に嫁、遊び用に娘って言う風に使い分ける事も出来る。


今更、タコsにキャンセル入れる事もアレだけど、正直言うと手放したくなくなってきてる。

一緒に馬鹿やって遊んで、やったゲームは3桁超えてるだろうし、独りでの時間を埋めてくれたのはコイツらなんだよなぁ。

いかん。
なんか、眼から汗が。

末期かなww
でも良いんだ。
パソコンを愛して何が悪い。

まだ、あと数年はコイツらも現役で、一緒にいてやれる。

もしかしたら十年近く活かしてやれるかもしれない。
俺の使い方次第だけど。

なんか、今のパーツを活かしてやることが大切に思えてくるなぁ。

埃とか、もっと豆に掃除してやらないとなぁ。

ああ、また汗が。

もう駄目だ。

前が見えねぇよ。



今日は嫁の横で寝ることにします。

もしかしたら、夢で嫁との思い出が見れるかも。
そうだといいなぁ。


結局、やっぱりまともな日記にゃならねぇのな。
でもいいや。
コイツらとの思い出を振り返るのは幸せだし。

うん。
それじゃおやすみ。
まぁ、ゴミの様に希薄な時代だよ。



エントロピーは常に拡大しようとするが、エンタルピーやギブズエネルギーは何かが無いと定常を保つ。

急激に拡大したエンタルピーは、エントロピーやギブズエネルギーの影響で収縮を起こし、時代の進退を繰り返す。

しかし、地球と言う系の中では常に準静的可逆変化でしかない。



それまで、人が各狭い地域や国の中で、各自で閉鎖されていたものが、文明の力で地球と言う規模の舞台に立ち、各反応性を持った試薬が一片にぶちまけられ、その化学反応により戦争が起こる。


現在はその二次ピークを過ぎたが、未だに反応の残りが一部を励気、反応は続いたまま。


日本なんかに集中して見ても、丸で反応が終わりかけたモノの様で、生成物が残されて反応熱が冷めつつある。



人と人との関係も、偶然や運とは言いつつも必然的な、電価、共有、クーロン、万有引力なんかの結合からなる集合体の中の結び付きでしかない様に思える。



虚しさも覚えるが、同時に可能性も感じる。

付き合う相手や関係を持つ人を良く知らずとも、直感でそれを感じれるモノが望む状態に遷移してゆける。


ならば、万人がその式を理解したならよりよい世界になるのかと問えば、例えそうなっても反応系の物質収支が合わなければ余りが出る。


ならば、安定とは系内反応の完全な停止であり、活動の完全な平衡状態、それはある種の死と同意義。


なぜなら、反応は停止しているから。



例え微分的な変化で考えても、常に一定速度で変化し続けるのが可能かと言えば、やはり力学的な問題でベクトル変化は外部の力が必要だし、まとまった質量のあるモノでも、微少な抵抗は速度とともに大きくなり、一定速度以上に加速は出来なくなる。


活きることは則ち反応し続ける事であり、何かを望むことは不安定なモノが安定化を望む事であるから、人が活きている以上は平穏など訪れないと言うことでもある。




もしソレを望むなら、余計な関係や多く広くを知れてはいけない。


つまるところ、余計な事は知らない、気付かない方がよいと言うこと。



考察結果、馬鹿であれ。


馬鹿が世界を救う。


人類は全て原子に帰り、一度単純な馬鹿からやり直す事こそ幸せなのではないか?


しかし、それはエントロピー拡大の原則に逆らう行為であり、自身知ってしまってからは二度と戻れないモノである。


産まれ出てから反応し続け、それを終えたときに人が死ぬなら、その反応とはいったい何なのだろうか。


より多くの影響を与える事であろうか?


そこまでは、まだ私には分からない。



しかし、一つだけ確かな事がある。


反応が始まってからはソレを止めること、自身には不可能で、ならば最後まで反応しきって一時的な平衡を得るしかないのである。




ああ、虚無感~~。

ま、がんばりましょ。
なんだろうね。

こんなに研究室がシンドイのに楽しいのは。

楽しい……。

正確には「嬉しい」のかもしれない。



高校の時の部活…剣道部…の空気に近いモノを感じているのかもしれない。





部活は数年でメンバーが入れ替わってしまう。

なので、強い選手がいる代は部自体が軒並み強くなり、個人戦だけでなく団体戦でも勝ち抜ける部に変わることがある。

剣道は個人戦もそうだが特に、団体戦にこそ部の色が出る。

毎年の入れ替わりが激しい中で如何に新人選手に左右される事なく部全体としての質を維持・向上するかと言う点。その為、稽古に明け暮れるのだ。




それと同様のモノが、今の研究室にも感じられる。



状況も高校入学時の部活内と似ている。

入学当日、私が一番ヘッポコで真っ先に退部すると思われていた。

周りは地区の優勝経験があるヤツらばかりで、今までの練習量・質でもかなりの差があった。
が、それでも2年間喰らい付いて行けばそいつらと闘えるモノになったのだ。



やはり、あの頃に似ている。

そう、だからこんなに楽しいのだろう。

確に、個人個人の研究かもしれない。

しかし研究室を一つの個として考えると、指導者として教授がいて、その指導の元で研究室の全体を向上させて行くと言う点ではまるで同じではないか。

現在、私は留年が「かなり」濃厚に危ぶまれている。
殆んど、と言うかほぼ全員が次年度はいなくなるモノとして考えているだろう。
(自分でそうしたのだが……。)


だからこそ、頑張って手足に豆を作り、破けて血が出ても我慢して続けるのだ。

全体の質を落とさない為に、奴らに追い付き一泡吹かせる為に。


そう、やれば誰だって出来るのだ。




部活と研究室で違う点があるとすれば、それは指導者の質と意欲だろう。

部活の先生はそこまで激しく意欲を持っていたわけではなかった。

飽くまで剣道が好きな教師であった。



しかし、あの教授は過去の指導者とは違う。

やる気が違う、質が違う、賭けているモノが違う。



当然だ。

研究を仕事であり、人生として選んだ者なのだ。


そして、もう一つ大事な要素がある。


それは、私が研究を(剣道が)大好きでしょうがないと言う事だ。


楽しいのだ、嬉しいのだ、幸せなのだ。


自分より優れた者がいることが嬉しくて堪らない。

次元の違う人を目指すことが幸せでしょうがない。

優れた者から学び、追い付こうと身を削ることが楽しくて倒れそうだ。



この研究室は違う!!
ただ、だらだらとふざけていた部活とは違うのだ。

全員が身を削り、成果を出そうと努力している!!

だからこそなのだ。

私が抱えている負債を全て返済し、彼等の足を引っ張らぬように2倍も3倍も10倍も努力して身を削り、多くを犠牲にしてもやり遂げなければならないのだ!!

あの時とは違う。
周囲の人も、成果を出そうと奮戦している。
意識無くば差は広がり、気が付けば果てしなく遠くなっていることだろう。

高校の時の様に待ってはくれないし、合わせてもくれやしない。

私が突いていくしかないのだ。



今は、勉強の量でも質でも彼等には敵わない。

だから、もっと別の所から勝負してやる。




そう、意志力だ。

就職の為でも、将来の為でも、ましてや地球の為でもない。


プライドを賭ける。

私という存在のアイデンティティーを賭けた勝負なのだ。

目標となる様な優秀な人は多い、だが戦いの相手は常に自分だ。


まず、前哨戦として4年になってみせる。


当然、研究も手を抜かない。
研究も授業も両方を手に入れる。




今は下積みでいい。
しかし、やってみせる。
奴らを追い越す。


そして、置いて行く。





ああ、なんて幸せなんだ。


……でも体は正直。
悲鳴を上げ始めています。


ふふふ。
マゾを舐めるなよwww

調教してやる自分体を。


全ての要素を研究すること、それ一本に向けて集約し、収束させてみせる。


我が身は産まれいでる以前から特化型。

そこに活きる道が有り、それこそがオウミヤを成す全て。


我は「狂い」と言う名の狂言師ならば、最後まで踊って魅せるがその活き甲斐。

活き活きて満ち(道)足る。

我が人生、死に向けてひた走る事こそ本分。

例え誰に理解されずとも、そこに我が道がある。




死ぬために活きて魅せる。
うーーん。

ちょっとヤバイかも。



泊まりに来た友人から聞いたんですが、俺、無呼吸症候群の兆候が出てるらしいです。

いびきをかいて、途中で呼吸が数秒…止まる事が確認されたらしいです。



ええ、身に覚えがあります。

慢性的に睡眠不足な感じはしていたのですよ。

これは不味いね。


ちなみに、親父も無呼吸症候群に認定(病院に)されているので、ある程度の知識はあります。

と言うか、酒を飲むと悪化していましたね、親父は。

なーんか鼻の奥に異物感が有ると思ったらそういう事ですか。



とりあえずの対策として、肉食から菜食に変える事と食事で良く噛む事。

まあ、ぶっちゃけダイエットです。

無呼吸症候群は肥りすぎで鼻孔が狭くなる事で起こる病気なので、これは本気でダイエットしなきゃならんみたい。

運動量は増やすのキツイから、食事で余計なカロリーを取らない様にすることかな。

ちなみに、親父が一番酷い時には完全に鼻孔が詰まってしまって、最大で5分の呼吸停止が確認されています。

肺活量が7000もあるおかげで生きてますけど。

ああ、つーことは、俺、煙草も駄目か。

ははwww

これはキツイね。

死ぬか痩せるか……かぁ。

デッドオアヘルス
まさにこれ。

うっし、理解した。
頑張ります。
何でか知らないけど、友人を家に呼んだら「オウミヤさん…これはねぇよ!?」と大掃除が敢行されました。
部屋の床を拭く様なレベルの……。

いろいろと酷いわwww

そのあと、飲み会。

宴も竹縄

5・1chの端子3つにテレビのスピーカーの端子を合わせて計4つのゲームプレイ音楽を同時に流す。

しかも、深夜の0時から。


まじ、酔っ払い5人とか半端無いはっちゃけ振り。

しかも、2時頃からもやしもんを1から通しで8まで見るハメに。

どう考えても空が明るいです。

で、雑魚寝。

床に3人、ベッドに2人、私は1時間程で起きたが、他はグッスリ寝ておられます。

写真とっときましたwww

いあ~、楽しいね。
やっぱり。




ってか、月曜に飲み会した記憶がある。
週2で飲むとか、アホみたい。

俺、そこまで酒が好きなわけじゃないんだがwww
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