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ああ、偉大だ。
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姉「お前、坊主なんだからガリガリ君食ってろよ!!私がクランキー食うんだよ!!」


私「ええええ!? もう食ってるから無理~~www」

姉「クランキーィーーーーーー!!!!」
あー。

真面目に人と付き合うのは、良くないな。


適当に、遊びやネタで付き合っているほうが楽だわ。






まぁいいや。



今日、祖父の通夜があるんだが、中部の葬式は略式じゃないから凄い。

朝飯食ってる時に次々と隣の爺さんの寝て(永眠的な意味で)いる部屋に人がくる。


こっちは普通に朝飯……。


これが普通なんかな??


いやー。





そこで……。


プリキュアを見だす姉。





姉「この、戦闘シーンの伸びが良いよねー」


それ、作画崩壊………。


てか、作画崩壊を笑って楽しむとか、レベル高いよ…………。



誰がこんな子にしてしまったんだろう………。
(お…俺じゃない……よね)



まじ、隣に弔問客が来てるから!!!



自重しれ!!
ちょっくら名古屋いってきまーす。



理由?
ひ・み・つ



多分、月曜まで帰ってこないわー。



ってか、研究室があるおかげでだいぶ助かってるわ。

本当、研究室の存在に感謝だね。
今週は、勉強しつつ絆SNSで大爆発したために、物凄く疲れました。



そのせいで、ブログの方がおろそかに……。




まぁ、当然の話ですが、失ったモノや失敗を犯したときは、素直に反省するしかない。


そして、行動し結果を示して這上がるしかない。



どんなに考えても、どんなに姿勢を見せても、どんなに行動しても……、

それを達成して結果を出さなければ、その意味が半減してしまう。


確かに、失敗を失敗ではなく、成功への経験として昇華させることは出来る。

しかし、それは、成功させたモノだけが言える事だ。






つまり、何が何でも結果を出さないといけないわけだ……。







で、マイノリティであること。

常にマイノリティであり続けること。

集団の規模によっては、普通の事が通用せず、マイノリティになりえる。

逆に、広い社会ではマイノリティでも、小さな集団の中ではマジョリティーである。


常にマイノリティとは、ただの嫌なヤツである。

もしくは、ガキの戯言でしかない。

現状、私はまさにそれそのもの。



常に失敗し続け、結果を出せない餓鬼のまま。

正論相手には異説しか唱えず、異説相手には正論を振りかざす。


そんな人間が好かれるわけは無い。

何度もしっぺ返しを食らい、その旅に凹み、それでも異端であることを辞められない。



見栄っ張りの虚勢でしかないモノに魂を吹き込む為には、結果を示すしかないのだ。



結果ってのは、物理的な暴力になりえる。

良い結果でも、悪い結果でも、結果は結果でしかない。




突き付けられるから良く分かる。


私は良い結果を出した事が殆んど無いから。

マイノリティには、悪い結果を突き付ける。

マイノリティはそれに対し良い結果を突き返せばよい。


どんなに考えても、姿勢を見せても、行動したとしても。





結果を見せなければ意味が無い!!!!








まぁ、恐らくだけど……。
正論をキチンと聞いて消化しているというアピールが足りないんだろうなぁ……。



てか、実際はそこまで異端でも無いし……。

変人、変態ってキャラではあるが……、本当は普通の人になりたいです!!!


もう考えたくないよーー。
もうね……。

「勉強すっかぁー……、いや、その前にネットを巡回して……」




気が付けば19時。

人として終わってる。






寝て起きたところへ、更に追い討ちで親から電話が……。



祖父がまたまたヤバイらしい。

金土日で来い、てか行けとの事。



……。焦る。


あう……。

ぅぇ。


どうしよ……。


素直に金が無いと話して無心する。


何か、守らなきゃ行けない最低限のモノを打ち砕いてしまった。



独り暮らしを始めて4年目になるが、今と同じくらい金が無い事は数回有った。
ゲームを買いすぎたり、小説を買いすぎたりだ。

それでも、親に追加で無心する事は一度も無かったし、しないことが当然のはずだ……。

完全な失念。



しかし、前回の祖母休止の時は警戒していたために3万は手元に残した上での「ヤバイ」だったし、最低限の交通費を残すくらいの計算はしていたはずだ。



祖母が死んで、そして留年して、その一番気を付けなければいけない所を忘れてしまっていた。


完全に使いすぎである。

糞だ。



自分は、学生という機動性を有効活用出来なければ、本当に穀潰しである……。


最低だ……。

親に渡された額がやや過剰なのは、緊急時の資金も含まれているからだ……。




本当に、何を寝惚けていたのだろう。


そんなことも忘れてしまうなんて……。

本当に……。

くそぅ。

何を浮かれていたんだ……私は……。
ちょっとマジな話、今、リアルでツンに狙われている。

ツンデレではない。

ツンである。デレは今のところ無い。



まぁ、研究室の同期(だった)女性なのだが、卒研基礎の段階から嫌に絡んでくる。

「あ、いたんだ」
なんていうのは日常で、

「O君まだいるの?」
「留年したんだよね?」
「なんでそんな科目も取れないの? 私満点だったよ?」
「なにも勉強することなんてなかったじゃない」
「どうして取れないの?w」
「そんなことも分からないの?」

などなど、わかってるっちゅーーーね!!!と突っ込みたくなるような、
周りの同期(過去形)が苦笑してしまう様な棘しか無い言葉を平気で浴びせかけてくる。

正直な話、最初はこんな人間がいるのかとびっくりしてしまった。

しかし、よくよく考えると、これはツンデレのツンの部分に当たる。

しかし、デレが有るのかは、というか、私に向けてそのデレを見せてくるかは全く分からない。

というか、デレが存在するのかもわからない。
ぶっちゃけ、ただの嫌な奴であるwwwww


その言葉も確かなのだが、他の人が思っても言えない事を一手に引き受けて言いまくってくれるので、その場では他の人からは同情に近いモノを向けられている気がする。

まぁ、それは良いのだ、やりたいからやってることなので、別にチクチクするがそこまでさし障りはない。
むしろ、個人的に嫌いな顔や性格じゃないので好感さえ持てる。


なのだが……。

口で言うほど楽じゃないwwww


イラっとするときはする。

ツンデレって、一昔前に流行したけど、本当にゲームみたいなツンを浴びせられたら、好きになれるわけがないwwwww

お前、同じ顔と口で「本当は気になってしょうがなかったのよ!!」

なんて言われてみろ、恐らくキレる。
ぶち切れるwwww

バックドロップからブレンバスター、さらにパイルドライバーに繋げる勢いである。

ふ・ざ・け・ん・な(笑顔)



まぁ、そんなことは天地がひっくりかえってもあり得ないだろうし、完全な妄想ではあるのだが……。


完全にドSだろ。
勘弁してくれよ。
毎度毎度、研究室に行くたびに悪辣な言葉を聞かされるのはたまったもんじゃない。

トラウマになるぐらい犯すぞゴルァ!!!!(童貞発言)
その不発弾は、昔から変わらずの姿で、そこに埋まっていた。

雨や嵐で、多少は泥の感じや埋まり方が変わっているが、
それでも相変わらずの姿でそこに埋まっていた。


昔は親が何度言っても、その不発弾が埋まっている立ち入り禁止の空地に通い、地元の子供同士ではしゃいでいた。

当時は、その不発弾の意味を良く理解せず、そこにしかない珍しいもの、何となく危ないらしいとしか気にしていなかった。

私が中学に上がった時、少し大きい地震があった。
翌日、空地に行ってみると、その不発弾は今までより少し傾いていて、
半身?(全身など想像できなかったが)が見えていた。

私は、ここにきてやっと、それが得体のしれない、私たちの日常の中で取り残された非現実であることを肌で感じた。

それでも、まだ私たちは不発弾の埋まる空き地で遊び続けた。
その非日常がかえって刺激的だったからだ。

私は高校生になった。
遠くの学校に通う事になり、友人たちとはバラバラになり、その空地にはいかなくなった。

近くの学校に行くことになった奴らはまだソコを集合場所にしているようだったが、生憎と私の学校は反対方向で、しかも、部活に勉強(もといエロゲー)と忙しくて、空地には行かなくなっていた。

しかし、数か月に1回、休日に何もなければ行ってみたりしたが、既に空地は私にとって楽しい場所ではなく、何もない、ただ危険なモノが過去の中から取り残されてる様な、思い出の場所に変わってしまっていた。






何でこんな話を書いたかと言うと、今日、友人からその空地の写真がメールで送られてきたからだ。

タイトルは「覚えてるか?」

だった。
その写真には、今も変わらずに半身を覗かせ、埋まり続ける不発弾が在った。

恐怖した。

今でこそわかる。

その不発弾が、どれだけのモノなのかを……、
どれだけ、危険や恐怖をはらんだ存在なのかを……、

例え実家に戻っても、私は空地に行くことはないだろう。

いや、もう行けない。

過去の楽しい記憶はたくさんある。
あの不発弾が与えてくれたスリルも鮮明に覚えている。

だが、もう、あの場所には行けない。



今の私は、純粋にその不発弾が怖かった。
今日は3時頃に起き、ぼんやりとしたまま昨夜のSNSを読み返して凹み、髪を剃ってもらい、すっきりして小説を読んだ。


「新興宗教オモイデ教・外伝2」


私の愛すべきニトロの絵師が挿絵をつとめていることも少なからず大好きな要因なのだが、高校の?時に読んだ原作。

大槻ケンヂ氏のオモイデ教を読んだのは、たしか葉っぱの「雫」をプレイした後だったと思う。


正直な話、雫よりも断然、原作の方が力があった。


当時は、これを読んで暫く放心していたきがする。

力とは言っても、これは魔力とか呪力とか言われる類の力であった。

完全に、私は魅せられてしまった。




その公認の外伝が出るので、読まざるをえないわけだ。



そう、魔力。

文字だけで綴られる、これほどかという様な魔力をもった作品である。



これを読むたびに、私は何かスッキリと、心の中の泥を誰かに代弁してもらったような爽快感に包まれる。



良い作品だと思う。

本当に良い作品だと思う。




内容は、グロくてメタでカオス。

これより私に滑り込んできた作品は読んだ事がない。


茄子の人や、ニトロや、鍵や葉っぱ、等のエロゲ。

講談社のラノベ、電撃、角川、はたまたエッセイだったり、ミステリー、ホラー、恋愛モノ、時代小説、歴史小説、

いろいろとまぁ、雑食的に読んできたが(かなり偏っているので偏食か?)オモイデ教が一番好きである。


何度も読み返し、その世界に没頭した数少ない作品である。


基本的に、私は同じ作品を何度も読んだりはしない。




剣客商売やオモイデ教、ゲームでは刃鳴り散らす、くらいだろう。



言い改めよう。

良い作品かどうかは知らない。

ただ、数年経ってもなお、変わらずに、何度も世界に浸れるほど好きなのだ。


決して万人に勧められるようなモノではない。

私が無心になって読める数少ない作品。




その一つが、オモイデ教である。



それらに共通するモノは、敢えて言うならば、

私にとって、


「現実より面白い仮想・妄想」


だと断言できる。



その本と出合えた事を、私は感謝している。





満腹だ。
久しぶりに満腹だ。

本当に、心が満たされている。
満たされている。
飢えが治まる。

どれだけ何をやっても常に付きまとっていた飢えが、飯を食った後でも、友人と談笑していても、何をやっていても飢えていた蟲が、この数時間だけは治まってくれる。


チリチリとした焦燥感、
ギュウギュウと音を立てる理想。
グラグラと揺れる欲望。


そして、飢え。


それら全てが静かになり、ほんの数時間だけ、私は私から解放される。



脳内麻薬の分泌とともに、やっと平静を得られる。


ムカシノニチジョウをトリモドセル。

セカイガ、スバラシクメイリョウサヲエテイル。

カンカクガサエル。セカイガヒロガル。



久しぶりに思い出した。
この突き抜ける様な爽快感、覚醒。

求めていた原点。
狂いきった先にある平穏。

これが私の幸せ。
集中や陶酔の先にある、ほんの一瞬の突破。

日常を飛び越え、非日常に戻る感覚。

もっと、もっと脳内麻薬の海で溺れ死にたい。


これが幻覚でも構わない。
今この時この瞬間は、幸せなのだから。





さぁ、みんなでオモイデに浸りましょうか。
あれだなぁ。


ヤバいなぁ。

絆……。



時間が……と言うか、ペースや調子が悪くなる。

金も無駄にかかるし。

そして、遊びたい気持ちに引きずら、真面目な時間が減る、気持ちの逃げ道になってしまっている。



真面目にやりたいと思えば思うほど、絆で得たモノが邪魔になる。




属に言う「友達は選べよ」と言うこと。



1週間の内で、5日は本当に勉強したい。

休み2日は遊ぶと決めて遊ぶ。

それが出来なきゃ屑のまま何もなせないだろうな。




人間関係を損得で測るものじゃないが、暫くは絆から遠ざかるか。




グダグタ言わんと、先を目指す者があの怠惰な空間にいてはならない。

と言うか、仕事と遊びでキチンと割り切った切り換えが出来ないガキにいていいところじゃない。




自分の進む邪魔になる……か。


何とも勝手で自分本位な話だな。




おし、決めた。


絆を断つ。
絆が邪魔だ。



はぁ。
俺、やっぱり不器用だわ。


絆がなくなったら、また引きこもりだものな。

交友関係がほぼ無しの、学校と家の往復か。

どう考えても気持ちが腐るな。


はぁ、もっと器用にならないかなぁ……。

まだまだ、大人には程遠いいなぁ……。
存在がぶれる。

私が……壊れる……。

現実を拒絶。
理性では……繋ぎ止められず。








狂うのは……嫌なのに……。
それでも、己に酔う。

自分の全てが腐り行く。



自らを腐らせながら生き続ける。

馴染まず、受け入れられず、諦めず、苦しみ、求め、得られず。


諦められず、故に求める。
得られぬと解っていても、僅かな可能性を諦められず、苦しみ、もがく。


純粋で真っ黒な衝動に疲れ、それでも立ち上がらずにはいられない。

生き地獄。



自分がそれを許さない。
自分からは逃げ切れぬ。

故に苦しみ腐り、それを自覚し続けながらもまだ求める。





立ち向かわなければ楽だ。

諦めらたなら楽になれる。

逃げてしまえばいい。

誤魔化せば良い。









闘いではない。

いや、闘いだ。

闘ってしまう。
でも逃げてしまう。

孤独に、一人で。





毎晩、睡眠すら訪れず、時間は引き延ばされ、休むことも出来ず、体を徘い回る理性に焼かれる。






理性と欲望が逆転したのは、いったいいつからだっただろうか?

周囲の人は、理性で動いている。

私はどうだ?

違うのか?



私は欲望で動いている。
エゴで生きている。

欲望に従い、エゴに従い、生きている。





故に、私には、世界が……。











綺麗すぎる。



私は、醜く、汚く、歪んでいる。目指している。

今更、エゴを隠して生きることなど出来ない。

例え、それが醜い生き方でも、憧れてしまったから。



不器用で、無様で、醜くて、汚い生き方に憧れてしまったから。



欲しいモノを全て手に入れる、傲慢な道を。







独り。

味方も賛同者も理解者も得られず、それでも、そういう生き方に憧れてしまった。

今でも憧れている。

何かを無意識に犠牲にして、それでも求め、当然の様に手に入れる。

犠牲にしたモノなど歯牙にも掛けず、求めるモノの為ならば冷徹に、平然と、当然の様に切り捨てる事の出来る者。







邪魔だ。

全てが邪魔だ。

私とは対極にあるモノを求めてしまう。

何も棄てられず、しかし全てを求めてしまう。

傲慢に、全てを手に入れたい。

全てを喰らい付くしたい。






欲望を抑えられず、狂う。





現実は、私には余りにも綺麗すぎる。

理想過ぎる。

もっと汚く、もっと醜く、もっと無様に、もっと無器用に。






捨てない。
何も犠牲にしない。
全てを手に入れる。

覚悟が、この綺麗な世界で醜く汚く無様に不器用に生きる覚悟が……。




出来ない。

覚悟が出来ない。




欲しいモノの為に捨てる覚悟は、苦しくても出来る。

今までに何度も苦渋を飲んできた。

所詮、棄てても次がある。
捨てたところで必要になったら拾い直せばいい。






余りにも世界は綺麗すぎて、
私が生きるには綺麗すぎて、
理想を得るには綺麗すぎて、
飽和した綺麗さが私を苦しめる。







何で、皆、そんなに綺麗に生きていられるんだ……。






俺も、できるなら、そう在りたかった。

皆みたいに、在りたかった。



でも、醜くても、汚くても、無様でも、不器用でも……。


最低で、嫌われても、その先の理想だけは捨てられない。






結局、何も捨てられず、全てを得ようとし、何も得られない自分の中途半端さが、一番苦しい。





死にたい。
何で俺だけ狂ってるんだ。



理性はない。
理想が死を赦さない。

何も見たくない、何も聞きたくない、何も考えたくない。


理想がそれを、赦さない。

進むことしか赦さない。
留まることを赦さない。
甘えることを赦さない。

理性など昔に歪んだ。
そのかわり、理想を得た。

だから、もう逃げ切れない。

理想が死を赦さない。




その理想が、とても歪んだモノだとしても……。





今の俺じゃ、理想すら抱ききれない。
何て、脆弱。












駄目だ。欝だ。
まあ、なんでかって言うと、留年してもう一年、同じことを続けてまで学校に通う価値があるのか?

ということ。


親の知人や、親からの進言で、留年するくらいなら留学してしまえっていうプレッシャーが非常に強く、また、私自身もそれが確かにスキルアップになると思ったんですよ。


まー、これを読んでいる人なら分かると思うけど、私の英語力って、ものすごくLVが低いのね。

中学英語でドロップアウトしている状況だし。




てなわけで、
「お前、このまま日本にいるより、いっそのこと思い切ってアメリカとかに行ってしまえよ」


という親の意見。

実際、俺もそれでどうなるかわからないのですが、今のまま日本の閉塞感に殺されていくよりは遙かに、冒険になるけれど耐えきって適応出来れば確実にスキル、能力、ハクがつけられる。

言ってしまえば博打です。




俺がのり切れるかが問題だけど。



そこは正直、分からないです。


日本も好きだけど、日本に籠っているヤツには一生かかっても日本の良さを理解しえない。


そういう考えもあります。




まあ、正直な話、半分親に押された形になりますね。

お金の心配はないけど、その分、親のすねをかじっているわけですから。


多分、留学で帰ってきて立ち向かう力を付けてほしいんでしょう。




まあ、向こうの大学は春からと言うわけではないので、手続きやいろいろとあるわけで、すぐにいなくなるわけじゃありませんけど。



何だろう。


きっついね。


正直、キツイ。





27日に鎌倉に行った帰りに、母からその意向を伝えられ、
その後、電話で親父と相談して……。



戦友と絆の話をしていたら何か、心の整理がついてしまって……。


実際、引かれている部分もあるんだよね。
マゾだからさ……。


あー、なんか、マジでしんみり。




本当、なんといっていいか。


でも、高校の時の友人に何も言わずに東京に出てきて、縁を切り捨ててきたんだけど、
今の友人って、結構感謝してるのよ。


絆の戦友とも多く知り合えたし。

そういう人の関係が逆に、頑張らないとなぁとか、きちんと報告しなければなぁという思いに満たされたと言うか。


3日悩んで、自分で留めておけなくなりました。





みんな、感謝してます。

散々、1・2・3年と遊びまくった結果、ふだんは放任の親に火を付けてしまった感じ。



親、親、親と、親の責任転嫁ってわけじゃないけど、俺は親を尊敬してるのね。

で、その親の知人ってのも、親を抜きにして話せる人なんですよ。


その人が「●●君は絶対に日本じゃなくて外国の方が伸びる」

と、太鼓判を押してくれるわけです。



その人も、けっこう変人で遍歴を持ってる人なんですが、でかいんですよね。
存在感が。

頭もキレるし、柔軟な思考の持ち主だし、憧れてる部分もあります。




なんか、うーん。

何を書けばいいやら。

休みの内とか、たまにいなくなってるときは下見で向こうに行ってると思うので、そこら辺が不規則に何回かありますが、まあ、心配しないかwwwwww



なんか、本当に楽しみ半分、先入観での恐怖半分って感じですね。



いやー、うん。


まあ、いろいろ決まってきたら報告します。

つーわけで、今はここら辺で。







今後も、短くなるかもだけど、よろしくお願いします。




にしても……どうすっかなぁ。英語力、本当にないんだよなぁ。

会話能力とかコミニュケーションなら行けるんだけど、英語がダメだからなぁ……。

やるしかねぇか……。

親父の知り合いに英語圏の人いるし、紹介してもらうかなぁ……。

それぐらいは力借りてもいいよなぁ。


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