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なんでジム一機やねwwwwパイロットやぞ……。

格闘が27人もいる罠。

νガンダムx27

サポートがジム1機。

どうやって着いて行けと……。
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当然のことを書く。

人間が行う事に不思議なことは何も無い。

原因が有れば結果がある。
しかし、結果無くして原因は語れず、結果とは複雑な原因による複合的なモノであると言うことだ。

原因が一つであるということは絶対に有り得ず、もし原因が一つならばそれは他の要素を排除したという原因により成り立つわけだから、原因一つを解明・対処したところで結果の中で原因の占める割合しか反映されない。

が、結果が原因よりも勝るかと言うとそうではなく、原因一つが一つの結果の原因であるということも、まず有り得ない。

ある結果の内の一つの原因は必ず複数の結果へと影響を与え、その直接の原因である以外にも、その結果を導くための別の原因の原因となりえる。

故に、原因と結果は等価であり、それが乖離したところには必ず何らかの弊害が別の原因や結果としてつきまとう。

結果は出てみないと結果では有り得ないし、原因は結果を重ねなければ分かりえない。
結果を予測するため……予測した結果に持っていくためには複数の原因を制御せねばならず、

人間は産まれながらにして、それらを行う能力を持っている。

何かを始める前には殆ど原因が見えた段階で結果が分かるし、

結果が出た段階で原因に手を延ばし始めている。

もし、それが分からない人がいるとするなら……。

それは原因と結果を知りたくない・見たくないと、人間が持っている能力を否定したい人間だろう。
朝9時→区役所で住民票取得。

朝10時→書類チェック開始。

ここはこう、アレはあー。

テイク2
 ここ駄目だね

テイク3
 ここは変えないと駄目かな。。

テイク4
 これ書く場所が逆

テイク5
 こんな日本語は無い。

テイク6
 OK判子押したー。

キターーー!!

うん。

12時半なんだ。

テスト、1310からなんだ。

しかも、テスト終わったら庶務科に提出……。

「事務の分からない事は私じゃなくて庶務に聞いて。私は研究のことしか答えられないから」

「こういうの全部を君がやって、私は判子押すだけの状態にしてほしいなぁ。ほら!それが仕事だから」

何て言う……。

脳筋!!!!

「私、タンクの切り方しか知らないから……」

「私にタンクを切らせるのが近の仕事でしょう?」

ポカーーン。

ボス=脳筋

てか、書類舐めてたわ。

先ずは、テイク3くらいで判子を貰える様にしないとなぁ……。

目標はテイク1で?

そ、し、て、テスト中に血糖値が切れた。

テストの最後の1問に取り掛かったところで、

日本語どころか文字、数字が読めなくなる。

詰んだ……。
1・絆やりたい。

ああ、絆がやりたい。
:動画撮って、議論して、研究して追及してプレイして凹んで頭に乗ってはしゃいで……。



2・エロゲーやりたい。

主にリトバスEx。長そうだけど作品としては間違いなく外れないだろうので……。



3・テストうぜぇ。

テストが無ければとっくに上記を堪能した挙句、英語もやって仕事もやってってな事で十二分にフルパワーで全力全壊できてるのに……。



4・書類完了。

うーーーん。
住民票を昼の内に確保しておけば……。
いや、2時間かかったから、そっからにチェック+修正を考えたら1900だかになってたはず。
帰ってきて正解だな。


教訓・住民票等の公共機関の営業時間は最優先で動くべし。
8・殴り殴られ、壊し壊され、殺し殺され。
そういうのは、飽くまで「最後の」切札としてキープし、磨いておくこと。

9・以上の持ち札、ここぞと言う場所で切ることを躊躇わないこと。

10・駄目でも後悔しないこと。
後悔するぐらいなら、使える持ち札を先に全て切っておくこと。

これは、絆でも何でも共通してやらなければならないと、

自分に強制していることです。

別に、誰にどうとかじゃなく、自分が生きる上でこの10項目を破ってまで生きていく価値は、私には無い。

自分が死んだ時に自分で自分を肯定してやれない。

そんなことで、今の自分まで繋げてくれた親、爺さんや婆さん、先祖達に顔向けできんだろう。

生きた価値を生きている内に詰め込んで来たなら、いつだって死ねる。

だが、今は駄目だ。今は何が何でも死んでやれない。まだ死んでやれない。

だから、早く死ねる様に頑張らないと。

まぁ、テストも半分。

こういうことを書いて気を引き締めないと、絶対に途中でダレるし諦める。

さ、テストも後半戦だ!!

がんばっていきまっしょう!!
なんか、予想の範囲内に収まってくれそう。

大学生4年目にして既に5年間通うことが確定しているオウミヤです。

単位は取らねばならない。
テストは、やっと10科目中5科目が終わったところ。

丁度半分だ。

さて、戦友達が続々と夏休みモードに移行していく中、一人毎晩シコシコと6~9時間も勉強に精を出すと言うクソも面白くないことをしているとストレスが貯まる。

どれぐらいストレスが溜るかと言うと、5kmのランニングや素振りなどで肉体を疲労させ、SNSやブログに向けて文字を書き脳を疲労させ、

そうしてやっと寝ることが出来る。

絆もエロゲーも小説も、妄想さえも制限して、ストレスを溜めに溜め込んだ特大BバズBを毎晩SNSにぶつけるわけである。

基本、ストレスが溜らなければこんなに書きまくる事は出来ない。

やろうと思ってもどうでもよくなってしまうのだ。

まぁ、何でこんなに一人で必死こいているか。

疑問に思ったり嫌味に思ったりする人もいるかもしれない。

簡単な話である。

「一年留年するなら、ストレートで卒業した奴が羨ましがる様な1年にして卒業すりゃいい」

と、言うわけだ。

老け顔なせいか、身近な友人は1~2浪した浪人生だった。

奴らは、やはり浪人したという悔しさを抱えているので

「授業程度でいちいち成績にケチ付けて自分の足引っ張らせてたまるかよ!!」
と、根っこでは思っていた筈だ。もしくは、そもそも語る必要すらない大前提だったのかもしれない。

彼等は成績がかなり良かった。

そんな優秀……というか頑張っている奴らと単位をボロボロ落としまくっていた私が何故付き合いが有ったのかは分からない。

が、彼らのノートやらアドバイスやらで確保させてもらった単位が4~5個じゃ利かないはず。

まぁ、そんな彼らが羨ましがる様な一年を送らなければならないと言う使命感と言うか、

3年前期の中盤頃には自分が留年する可能性が90%以上で有ると感じていた私は、

「ああ、ここでの決断が人生を変えるな」

という気がしたのである。

研究室配属

籍が無くてもなんとか居座る

研究の下準備を進める

4年(二回目)になったときに好きなだけ研究だけをやれる。

と言う、それだけでストレート組よりも研究に関しては圧倒的にリード出来る形となる。
(一年遅れちゃいるが)

実質の研究期間が1年なのと気合いを入れた2年ではかなり違うはずだ。

と、自分のルート分岐が明確に見えたのである。

よって、一番難易度が高い研究室を選ぶべきだと確信してそうした。

結果、研究内容を知って行く内に授業でやった内容の必要性やら置場所の無かった知識の体系化が進み、

実益として授業の理解度にも反映されている。

更に、研究することでの将来性やらやりたいこと、自分が何を出来るかなんて言うのも必死で考えたし、見えてきたモノもある。

外部の院を受験することも視野に入れ、知り合いの社会人に力を借り中学生レベルで停滞していた英語にもメスを入れ始め、

また、同時に社会人的な立場や変人としての立場から自分がどうするべきかと言う検討にアドバイスももらっている。

○○視野に入れて○○にも身を乗り出した。
(これも、一つのフラグであり、成立したなら起爆剤になることは間違い無い)

一年は、これほどまでに色々と出来るモノなのかと。

まぁ、なんだかんだ言っても現在のレッテルは単位不足の留年確定組である。

綱渡りも良いところだ。

が、起爆剤を投下しつづけ、ここぞと言うところで踏ん張ることは理解した。

そして、体感した。

要するに、自分が停滞しそうな気配がしたら、先手先手を打って起爆剤を先に配置させておけば良いのだろう。

どんな駄目だと思っている人でも、

1・現実を直視して自分の欠点から逃げないこと。

2・欠点を改善しつつ、欠点から生まれる長所を殺さないこと。

3・自分の長所を信じること。自分の短所を信じないこと。

4・苦痛を呑み込むこと。

5・苦痛を必ず長所へと変えること。絶対に損をしたままで放り投げないこと。
(そのとき頑張れば得られた筈のモノを誤魔化さないこと)

6・突発的に、意図せずに遭遇する起爆剤となるモノは掴むこと。

7・自分で自分を予測し、環境の変化を予測し、自分が駄目になる時期に起爆剤を先に配置すること。

欠点があると言うことは、必ずその裏に長所がある。

格闘レンジでマシンガンを垂れ流すことは間違いなく欠点であるが、それは使う場所を間違っているだけであって、

それの欠点はマシンガンを持っていなければ得られない欠点なのである。

欠点が何から生まれ、それはどういうところで使えば最大効率を発揮させられるのか、

どうやれば更に研きをかけられるのか、

それを活かすためには何を切り捨てなければならないのか。

そういった追求を途中で辞めないこと。

諦めないこと。

駄目なら駄目で別の場所でコストを発生させれば良いだけだと即座に切り替えて戦場を変えること。

そういう風にも言い換えられる。

近距離機体は、言い換えるなら
「格闘に頼ることを切り捨てている」

とも言える。
中距離以降のレンジならば尚更である。

しかし、別に欠点などいくらでも持っていて良いのである。

欠点が欠点として機能しない様な立ち回りさえキチンと把握していれば良いのだから。

欠点を機能させない様に、長所を最大限に発揮させられる様に。

それさえ間違わなければ、人間に大した性能差などは無くなってくる。

性能が問題ではなくて、運用の問題。

キチンと自分を運用してやらなければ、自分が可哀想だ。

私の周りにいる人は、欠点だらけである。

だが残念ながら、私の方がもっと沢山の欠点を抱えている。

欠点を自覚もしねぇ、自分の欠点に苦しむことも知らない馬鹿に馬鹿にされたままでいられるほど、
私の欠点は少なくない。

ただ一つ、どうしようも無いと思う者がいるとするなら、

それは自分に脅え、ストレスに脅え、周囲に脅え、何も行動を起こせない者ではない。

ストレスに気が付かない奴である。

自分が悪転している事に気が付けない奴だ。

しかしまぁ、そういう奴はそれで十分に幸せだったりする。

が、不満を誤魔化している奴は必ずいつか爆発する。

騙し騙しやったところで、蓄積したモノは昇華しない限り保留されて次々とたまって行く。

キチンと爆発させてやる方法と、地雷原から完全に逃げ切ることだけは徹底して行わなければならない。
朝、目が覚めた。

水を飲もうとしたところ、部屋の隅っこにピカチューが!!

よくみたら、ドン・キホーテの黄色いビニール袋だった。

久し振りに寝惚けた。

で、ふと思ったのだが、ポケモンはおかしい。

いろいろとオカシイ。

進化が突然起こるのもおかしいし、あの世界では動物的扱いであるポケモンが野放しになっているのもオカシイ。

何を食っているかも謎である。

そもそも、現実の動物よりも遥かに危険・狂暴であるポケモンがいるにも関わらず、人類が発展できそうに無い。

科学文明の基盤を支えるのは鉱物資源と言っても過言では無いので、先ず山のポケモンを素手や木や石の武器などの原始的な得物で立ち向かわなければならない。

イワークとかいますが?
あれ、どうやって倒すの?

海に出ようとすると、そこらにポケモンである。

ヒトデですら、人の腰くらいの大きさですよ?

つまるところ、ポケモン世界の人間は標準で現実の我々人間よりも強靭で強いことになる。

基本的に体長が現実の動物の数倍~数十倍くらいある。

雀の親分が大鷲よりも遥かにデカイのだ。

一番小さなネズミで体長30センチもある。そういうのがそこらじゅうにワラワラと生息しているわけだ。

さて次に食糧の話だが、あの世界の人間は日常の食糧としてポケモンを食っているだろう。

間違いない。

と言うか、ロケット団の密漁云々の次元ではない。

人類VSポケモンである。

子供はポケモンの餌である。

間違いなく人間の生きていける環境では無い。

ので、恐らくはかの世界の人間は「先天的にポケモンを使役する能力」を保持する以外に生きる術はなく、ポケモンと同様に人間にもレベルが存在するわけである。

バッジだ。

あれは、人間の使役能力増幅アイテムだと考えられ、人間が人間を使役することも可能であろう。

むちゃくちゃだwww

酷く夢の無い話はやめにするか。
息を吸おうと思うなら、先ず吐き出さねばならない。

息を吐こうと思うなら、先ず吸わねばならない。

その両儀を併せ持つことは出来ず、常にどちらか片方。

吸いながら吐くことは、人間には過ぎたる技。

故に、両方を同時に行える人間がいたとしたら、それは既に人間ではない。

超高速で吐き超高速で吸うことを繰り返したとて、同時に行っている様に見えるだけでその実、どちらか片方だけ。

両儀を同時に満たすことあたわず。

人には太極の環を抜け出すとこは出来ないのか。。
彼女欲しいなぁ。
私は……普通の事を普通にやるのが一番の苦痛なのかもしれない。

一体、いつまでこんな不毛な……。

この歪みこそ、私の力の源であることは確かだ。

だが、死ぬまで自己に捕われたままなのだろうか。

力を失えば、今の私は死に絶える。

しかし、新しい私へと産まれかわれるかもしれない。

今の自分~過去の自分~自分の存在全てを肯定すると言うことは、即ち自己の全否定を意味する。

今更、この歳にもなってこんなことを考えているのも恥ずかしい話だが、やはりたまには中二病。

男なんざ永遠の中二病で良いのだ。

にしても、酷いね。

ああ、酷い酷い。
死ねる。

湿度が高いとヤバいのか?

あ、そういや私って蓄膿症じゃん。

道理で窓を開けて寝ると朝起きた時に、

顔がゾンビ

になっているわけだ。

まぁ、それを母親に話したら

「肺活量、6000くらいあるんでしょ?」

「まぁ、多分……」

「昼間、眠くなったり?」

「昼と夜に3時間ずつ寝てる」

「じゃあ問題無し。死にはしない。」

酷い話だ。

まぁ、コントロールしていけばどうとでもなるので大したことではないだろうがwww

一応言っておくと、親父が重度の無呼吸症候群なのである。

寝ているときには舌根が気道を塞ぎ、更に鼻も肥満のため完全に塞がるらしい。

しかし、肺活量7000の化け物である。

昔は5分程度の呼吸停止はザラにあることだった。

医者からして「いつ窒息で死んでもおかしくない状態」と言わしめる程。

自分のイビキで目が覚める事もかなり多かった。

家族としては、
「あ、止まった……2分……3分……そろそろ起こさないと不味いねw」

なんて、寝ている親父を横目にテレビを見ながら言ってたりするわけだが。

まぁ、痩せるしか無いわな。
ある人から直接「臨時職員を募集しているんだけど、やってみない?」

と言う感じのメールが。

即決。

「よろしければ!」

で、翌日に(今日)直接会って話したところ、他の応募者の有無と事務手続き関係の確認をするとのこと。

まぁ、採用されればめっけもんくらいに考えておいた方が良さそうだ。

親にも確認したところ、同様の意見。

取り合えず、決まるまでは吹聴してもしょうがないのだが……。

採用されたら、それはそれで面白いよなぁ。

結果が分かり次第、話せる内容ならボカシて近況報告でもしていこうかと。
孫や息子という立場。

学生という時間的なメリット。

脛かじり。

幼少の頃から、私はまともなタンクではなかったと思う。

拠点を落とせないダメタンクである。

最近は、学生と言うメリットを活かし支援砲撃が出来る中距離なつもりだったが、思い返すとやはり姫タンクのままである。

中距離と言うより狙撃と言った方が良いのかもしれない。

タンク、狙撃機、格闘機、近距離、中距離。

人生もそうやって、少しづつ仕事を覚えて行くものなのかもなぁ……。

相手との関係によって、自分が何を要求される立場に在るのかを正しく自覚し、仕事を達成することに限界を作らなければ、自ずとやるべき事は見えてくる。

別に、予想の範囲内ならば大して動揺もしない。

いままで通り、相手が一番楽に頑張れる様な環境の一員となる事だけを考えていれば良い。

自分で自分の事をしっかりやるという事も含めて他人のためである。

とか何とか。

書いていたら、案の定というか心が落ち着いてくる。

ふと思うのだが、自分の考えを文字に起こして読み直し修正するのは、

ある意味で客観的に自己の内面と対話するということではなかろうか?

はぁ……。

心気臭ぇ。
今日もジョギング。

荒川まで2.5~3kmほどの道のり。

まず家から出発地点まで500mほど歩き、柔軟。

全身がほぐれて来たらタッタカ走る。

だいたい25分くらいで荒川沿いに到着し、そこから30~40分程

歩いたり
足捌きの練習
腕立て伏せ

などなどをしつつ休憩。
休憩と言っても一切止まらず座らず動き続けながら息を整え体の筋肉を意識しながら体を使う。

で、来た道を戻る。

疲れてるので30分くらいかけて帰る。

で、端まで行って整理体操をしてから家に帰りました。

200mlほどTシャツが絞れた。

まぁ、家にかえって更にスチームサウナ~~。

うーん。

健康的ぃwww
もう無理です!!

もう無理です!!

~~~そんな時、どこからともなく親父の声が……~~~~

「……まだ、追い詰められた顔はしてないよね♪」
(血色良いよね?眼も生きてるよね?)
orz

親父曰く「人間、勉強しすぎると自殺手前の人と同じ顔付きになってくるからw お前はまだまだ余裕あるだろ?」

「一辺、死ぬほど何かをやってみれば良いよ」

ドS……。

それで何人か、部下に自殺者が出ていると言うのに……。

ちなみに、追い詰められて自殺しそうな人は

「ちょっと休もうか」

って言って肩を叩き、僻地送りにするらしい。

成績を出せば本部近くに戻すらしいが……。

普段は全く見せない分、仕事の顔を家庭に持ち込んだ時の親父は怖い。

笑顔で目も優しいままでそう言うが、大不況でリストラ1000人切り……面談で人選した過去が有るだけに笑えない。

「まぁ、お前が部下だったらとっくの昔に切り捨ててるわなwww」

と、大学2年の時に言われたり。

明らかに、仕送り打ち切りを匂わせている。

笑顔で言うこっちゃ無いが……。

笑顔で言われるからなぁ。

ドSに耐性がないと生き残れませんよ。

えぇ、それはもう……。

オウミヤがドMなのには、キチンとそうなるだけの理由があったり無かったり。

最近、10分程話した後に言われた言葉は……

「親の贔屓めに見て、少し天望が出てきたっぽいから油断せずにもっと頑張れ。 お前は毎回詰めが甘いからwww」

訳:このままじゃチンタラやってても望み薄だよ♪
 :社会じゃ通用しませんよ♪
いい加減、SNSで延々と公開オナニー繰り広げるのも迷惑行為だと自覚。

てか、いくらなんでも私の日記は限度を超えている感がしてならない。
(気が付くのおせぇよwww)

貴重な最新日記の欄に全く絆と関係無い(ほぼ9割は関係無い)日記ばかり垂れ流すのが申し訳なくてしょうがなかったのですが(大嘘)、テスト前と言うことでいよいよストレスの発散具合に拍車がかかり酷い状態になってきてます。
(流石に自覚は有ります)

ふと「そういうのはどっか別のところでやれや!!」
と某人に言われた(数ヵ月前に)ことを思いだし、ブログの方をいじ繰っていたら……。

「携帯からメールで日記を送れます!!」

とのこと。

……。

ビヴァ・テスト効果!!

これぞ現実逃避エネルギー!!

なーんだ、これで問題ねぇじゃんwww

てか、こんなん有るなら早く教えてくれれば良いのにwww

や、すいません。

今まで本当に申し訳なかった。

何が問題だったかって、簡単な話で「いちいちログインして投稿ってんじゃ面倒臭いんだよ!!」

ってこと。

ふと、ブログを登録するか?

とも思ったけど、

「更新が載るのはアカツナブログだけで良い!!」

とも思うので、トップにリンク貼っておきました。

まぁ、毎日大量に、しかも文章量も暴走具合もアホなので、

「絆SNS、最新日記のブログ欄がオウミヤで12件」

とかに一時期なってたりもしまして……。

危険性を感じたのでリンクを消しましたが……。

と言うわけで、更新量が減るよ。

脅威の9割カットです。

まぁ絆SNSでは一般人用、オブラートに包みまくって抽象的に円滑に書きつつ、

ブログを見たら本音がどばどば書いているとか……。

折角二つあるんだから、違った許容範囲の楽しみ方でも発見できねぇかと。

絆と違って大した金も掛らずに好きなだけ書けるんだ、濃い人から薄い人までに対応する為には、濃く書く場所と薄く書く場所を使い分けなきゃならんのです。

0~2kでまとめるのも10分~1時間程と慣れてきたし、そろそろ10~20k程度でまとめる書き方も練習しておこうかなぁ……。

とかwww
目標は3時間~5時間?

1kが30分程度だから、10kだと5時間?

どうせブログなんざ誰も見てやいねぇしwww

なんぼ長く書いたって件数書いたって、読み飛ばされんだwww

危険性としちゃブログの方が圧倒的に高いですが、逆に火の着きやすさとしてはSNSの方が遥かに早い特性もあったり。

うーん。

ちっとも学習していやしないかんじですよね。

まー、アレですよ。

SNSは皆の楽しみの為に書くべきで、ブログは自分の為に書くべきだと。

SNSは、どんなに好き勝手な事を書いても良いけど、最後には楽しめるモノとして日記一個、コメントも含めて完成させなければいけない。

それは誰が見てしまうかもしれないと言う確率が高い密集したコミュニティ上でのモラル。

読む相手を意識出来ない人が書いて良いほど、密集率が低くない。

ブログは極論、金儲けでも趣味全壊でも書くだけ書いてブン投げるでも好きにしてくれ。見る側の自己責任が遥かに強い分で好きに書ける。

って感じでしょうか?

SNSは、事故で見ちゃう人が多数いるからねぇ。
密集しているもの

「見たくなければ見なけりゃいいじゃん!!」

って

「見たくなくても見ちゃう人も沢山いるでしょうに!!」

と言うモノも正論として容易にまかり通ると、正しいと思う言いたいことでもどんどん畏縮して言えなくなる。

まぁ、その密集率がSNSの売りだったり良さだったりもするわけで、

SNSをキチンと使う。

ってのは、好きなことを書きつつ不快感を与えない様にどうやって書くか?

って事だとも思ったり。

正直な話、SNSを利用するってのは当初思った以上に難しかった。

ブログを書く以上に遥かに高度な空気の読み方・伝え方ってのを知らなきゃならない。

SNSを4ヶ月ばかりやった程度ですが、その難しさとかが非常に勉強になった気がしています。

やっぱり、色々なことを試す。

その上で全部を殺さず、相互に活かす、活用するってのは経験値になってくれるやね。

いいね!!!

さって、こいつをどうやって短縮してSNSに載っけるかwww
携帯から送るテスト中。
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