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魂が枯れる。

心が枯れる。

どんなに誤魔化したって駄目。

自分が満足するほどに出来ちゃいないのは自分が一番良く分かっている。

いつもと同じく、期待外れの自分がいる。

全てが中途半端。

満たされたい。

生きていたい。

生き残りたい。

キチンとやれば良いだけなのだ。

だけど、キチンとやれないからこそ中途半端になる。
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我慢出来なくて、つい勢いで買ってきてしまいました。

一口呑んで「ウマイ!」

やはり日本酒。

最近、どうしても思ってしまうのだ。

本当に私は酒を愛してやれているのだろうか?

と。

実家からもらってきたヘネシーエクストラ。

確かにウマイんだ。

しかし、残念ながら私にはそれだけしか分からない。

どこがどういう風に旨いとか、どこは駄目だとか、そういうのが良く分からない。

比べること自体が間違っているのかも知れないが、私は、折角呑むのだから愛してやりたい。

一期一会の諺の様に、人と出会って別れるが如く、その偶然を美しいモノにしたい。

酒として呑まれる為に生まれて来たのだから、その存在を祝い、感謝を込めて呑んでやりたい。

だが、分からない。

最近分からなくなった。

出会う酒、その全てが旨いのだ。

丸で節操が無い気がして、少し凹む。

こんなんで、本当にわかってわれているのだろうか?

存在を祝福してやれているのだろうか?

心の底から祝う事が出来る時は、一口含んだ瞬間に電撃にも似た衝撃が背筋を走り抜け、喉を通した感触で感動を覚え、その吐く息が幸せに誘うのだ。

お前に出会えて良かった。

と。

それこそ、祝いである。

これがお前なんだな。

と、酒に語りかける。

二口、三口と心を交し、全身五感で混ざり合う。

それこそが会話である。

しかし、最近鈍い。

舌が肥えたのか、そもそも不味いモノを呑んだことが無いのか……。

この酒を、私よりも強く求めている誰かはいるはずである。

そう、感じてしまう。

ちなみに、今回の酒を言い表すなら……。

素直で頭は良いんだけど、少し偏見がある女子高生。
そんな感じ。
心技体

それを合わせるのが武道。

勘考勤

それを合わせるのが学習。
頭ばかりが先行し、体が着いて来ない。

追い風の中でしか走れない。

それでも尚、走りたいと願う。

しかし、死んでいる。

心が死んでいる。

頭が生きていて、

体は人よりは劣る。

何より、心が絶望的に死んでいる。

これじゃあ、死ぬことすら出来ない。
酷い雨。

頭は虚ろで体は鉛。

絡み付く空気は重く、

瞼も自然と幕降ろすなり
今、飢えが無いわ。

欲も無いし。

欲が出たときは、既に終わってたりする。

やりたいと思ったときにやりたいだけやる。

ただそれだけ。

まー、皆やりたい欲しいとか言うけど、本当にやりたいと思っちゃいないんだ。

だから、本当の飢えを知らない奴と話す言葉を持たない。

人間、本当に飢えると狂うから。

多分、一番欲しいものは、

武術を学べる環境と、
愛すべき人。

両方とも、何かを犠牲にしたなら手に入るかもしれない。

しかし、代価を持っていても支払うことが出来ない。

そう。

使わなければ意味がない。
着ない服に意味は無いし、使うために生まれたモノは使われてこそ生み出された意味があり、使い切られてこそ意義を持って消滅できる。

故に、人の真価とは
「如何にモノを使いこなしてやれるか」

という点に尽きると思う。

道具に使われている人が沢山いる。

アレが欲しい。
コレが欲しい。
もっと欲しい。
沢山欲しい。

アレをして、
これをして、
もっとして、
沢山して。

汝、何を求めるか?
何を欲し、何を求めずにはいられないか?
なんだろう。

作品には、その時その場所その環境で感じたことをぶつけるべきで、例え後になって恥ずかしいと思ったり稚拙さや表現の下手さを直視せざるをえなかったとしても、

後から修整すべきではない。

例えば、誤字脱字というモノの修正ならばまだ分かる。

意図的な誤字というのもあるから、やはり修整しないに越したことはないのだが、

ともかく、作品とはその時の自分を写す鏡である。

故に作品を作るときは、その時の自分を全てぶつける気概で臨まなければならないと思うのだ。

じゃあ、私は何か作っているのかって、強いて言うならこのサイト自体が作品だろう。

日々の日記も確かに作品と言えばそうなるのかも知れないが、むしろソレよりは日記全てを合わせてこそと言う感じ。

~寝落ち~
全部やれ。

あれかこれかではなく、全部を一辺にこなす方法を考えろ。

アレをやっていたらこれは出来ない。

これをやっていたらアレは出来ない。

そうじゃない。

全部やれ。

どれもこれも全部やれ。

案外、出来ないと思っているだけでやったらやったでどうにかなるモノだから。
言葉だけじゃ届かない消えてく熱い思い歌に乗せ、見つめあって伝えよう、温かなheart&soul……。

heart&soul

heart&soul!!

どんなときでも強く抱き合えば、側に居なくても君の声がする。

星から星旅して、そして見付けたもの。

愛の力信じたい溢れる強いbeat歌に混め、傷付け合うこの世界、吹き飛ばすheart&soul…。

heart&soul

heart&soul!!

太陽湯向かって、心開いたら花や草とだって語り合えるはず。

遥か時を廻って、そして分かったこと。

言葉だけじゃ届かない消えてく熱い思い歌に乗せ、見つめあって伝えよう、温かなheart&soul……。

heart&soul

heart&soul!!

愛の力信じたい溢れる強いbeat歌に混め、傷付け合うこの世界、吹き飛ばすheart&soul…。

heart&soul

heart&soul!!

言葉だけじゃ届かない消えてく熱い思い歌に乗せ、見つめあって伝えよう、温かなheart&soul……。

heart&soul

heart&soul!!

歌いたい!!

heart&soul!!

伝えたい!!

heart&soul!!

永遠に!!

heart&soul!!
居場所無いね。

3.5年生は、微妙にフレッシュさに欠けるとか何とか。

まぁ、作業があったので途中でこっそり抜けて片付けてましたが。

飲みで余った不味いワインを飲みつつ作業。

正直、既に仕事と言う名の作業をやっている方が楽だと感じている。

それほどに社交性が無い。

会話の流れを掌握する以外に会話を満足にできないという欠点。

いずれは身に付くと言われて来たが、なかなか厳しいモノがある。

難しい。

本当に。

まぁ、口実とか抜きに作業を片付けないと帰れないし、恐らく今日中に片付けないと作業のネックになってしまう気配がしたのだが、案の定だった。

飲みから帰ってきたボスに
「明日で片付けましょう」
と、言われて内心ニヤリ。
「そんな気配はしてましたので、取り敢えず出来るところまでで終わらせておきました」

待ってましたとばかりに返答。

かと思いきや、他の仕事が残っていて帰り際に

「あ……」

とか思い出したりする。

でも、対人関係はダメダメ。

まぁ、自分はひょうひょうとしているのだけど、話し掛けにくい、話題を選びにくい人をやっているようだ。

しゃーねーわなぁwww

治らねぇよwww

同世代よりも二回り年上の出来る人を見続けて来たんだ。

同世代の中で交われない分、そういうところに眼を向けて希望を持たなければ生けなかった利点と弊害だ。
自分が必要として欲しているものは手に入らない。

何故なら、既に持っているものは欲しないからだ。

世の中は、飢えと満腹の両方を知らねばバランスが取れない様になっている。

もっと飢えたいもっと満たされたい。

ただ、この世界のことを良く知りたいと思うから。
広くちゃいけない時もある。

視野は狭くてはいけない。

いやいや。

狭くても良いときと狭くちゃ悪いときがある。

広ければ良いときと広ければ悪いときがある。

状況次第じゃ他人を……のが最適の場合だってあるから。

………ちゃいけないなんて、あの路線の方が早いとか安いとか、その程度のモノだから。

まぁ、東京から横浜まで行くのに新幹線を使えるほど金に余裕はないですけどね。
はい。
寝坊しました。
テーマについて。

私は何を一番伝えたいのだろうかと。

マクロス7を見てから心底悩んでたんだけど、

結局のところ、

「悩むことを肯定しよう。真っ直ぐに悩もう」

と言うことなんじゃないかと、一つ答えが出た。

そして、多分セットで

「悩んだら悩んだ分だけ行動しましょう」

そういうことなんだと思う。

真っ直ぐな悩みは他の誰にもアドバイスなんか出来ないけれど、それでも

「頑張れ!」

と励まし、その悩む姿が誰かを励ませるのだと私は信じている。

多分、悩みの無い人間なんていない。

悩んでいない振りや悩みを先送りしているだけで、必ず全ての人が悩みを抱えている。

どんなに成功している勝ち組でさえ悩みを抱え続けている。

真っ直ぐに悩もう。

そして行動しよう。

悩むからこそ行動するんだ。

行動するからこそ悩むんだ。

貴方が抱える悩みを外に出す必要はないけれど、キチンと悩んであげましょう。

だって、抱えているから悩みでしょ?

悩みながら行動すれば良いんだよ。

悩んで行動出来なくなったとしても、真っ直ぐに悩めば悩みながらでも行動しつづけられるから。

悩むことを、放り投げないで。

悩み続けながらやり続けよう。
本当の問題は何かを感じた。

それは多分、問題視すること自体が問題なのだろう。

問題視できるものって言うのは大概の場合で大したことはなく、寧ろ直視出来ないものこそ問題。

まぁ、直視したくないモノを見ようとすることも、場合によっては問題であるが。

多分、やらなければならない時にやるべきことをやれるかどうかっていうのが一番の鍵であり、それを間違うと問題が出てくるんだろうね。

そして、やろうとした時にやってこなかったものが問題となる。

故に、やってこなかった事は全て問題となりえるんだろう。

逆に言えば、やってきたものは問題とはならない。

つまり、問題となることばかり、やってこなかったモノばかりが目につき、やってきた事は気が付かないモノ。

それもまた、太極の環の内。
空をみて、
曲を聞いて、
絵を見て、

水溜まり、川、ビル、公園、時計

ふと、何気無く見たものから話が沸いてくる時がある。

今日は、立て続けに3つ。

主人公がいて、問題があり、

ヒロインがいて、問題があり、

サブキャラの問題があり、

人がいて、人以外もいて、

妄想というのだろう。

だが、どれも、感じて見た瞬間から終りへの道が始まっている。

そう、妄想のお話にさえ、私は終りを探してしまっている。

終着点はどこか、

彼らは何を求め、何を成し、何処へ行くのか。

降って湧き、急速に膨らんだ妄想は、始まりと同様にして急速に収縮してゆく。
ただ、終りを目指して。

問題の解決を目指して。

そして、話が終わる。

幾つもの問題が絡み合い、それを一つづつバラした後には、

私の見たことが無い世界に立つ、妄想のキャラ達が背中を見せているのだ。

そう、まるで、キャラ達に置いていかれた様な喪失感。

寂しさ。

それは、今の私が、今の問題に、今の想いを込めて産み出した世界だからだろう。

終りというのは正しくはない。

今の私では分からないのだ。

その先の世界が……。

創作物と言うのは、それを産み出した創造主の世界だ。

その中には、創造主の経験・想い・意志が込められる。

故に、それらの世界には一つ絶対条件がある。

過去の時に、今の思いを重ねる。

それが作品である。

今の誰かが得られなかったモノ。

過去の誰かが望んでいたモノ。

故に、自分の作品に今の自分が望んでいるモノを求めることは出来ない。

それは、世界が破綻する。

広げた先を回収出来ない。

結局、自らの世界に置いていかれる。

そして、気が付いてしまった。

「終わらせる必要はあるのか?」

と。

今の自分が、世界を置いていこうとしている。

故に、私の世界も私を置いて行く。

余りにも、悲しすぎる。

私は、先を求めている。

しかし、何故?

今に満足しているのに、先を目指す必要がどこにある?

私の求めている今は、いったい何処にあるのだろう。

何かが、間違っている。

私の求めているモノ、それを得るための方法が、生き方が、根本的に噛み合っていない。

このままでは、何も伝えられない。

何も産み出すことが出来ない。

私は、何をしたいんだろうか?

多分、書くことでは得られない何かを、書くことで伝えたい。

だから、書くのではなく、生きることで得ようとしている。

いつか、過去の話に今の思いを込め、何かを産み出すことが出来るようになるのだろうか?
風精霊が水精霊の子供達を抱き上げ、世界へと運んでゆく。

それは地球を覆い尽す程の巨大な翼。

大きく羽ばたかせて飛び行く無数の精霊達。

その群れを、私達は雲として見ているのかもしれない。
最近は気候の変わり目なのか、曇り空が多い。

むしろ雨ばっかりの欝欝とした暗い空。

洗濯物が、乾かない!!

それでも私の胃が空腹を訴える。

空腹だ。

血糖値が足りていないのか頭がボーッとしていても、空腹感はコンビニや飯屋の前に行くと途端に失せていく。

ヤル気が出ないときは腹の蟲すら調子が悪いのだ私は。

それでも、空腹のままだとしても仕事を渡されれば集中もするし元気も出る。

もう、私にとって食欲は心を満たす嗜好品でしか無いのかもしれない。

食欲が無くても食わねばならない時は野菜を生でかじったりして、集中を維持できる糖分や繊維を補給している。

食欲とかではなく機械的な、エネルギー補給という作業だ。

本当に、曇り空は勘弁してほしい。

どんどん世界が色褪せていく様な気になるよ。

早く晴れろ!!

お天気空カムバーーック!!
仕事で超絶ミスするところだった。

結果的には許容範囲内だったけど、久し振りにテンパって頭が真っ白になった。

5日後の講演での支払いに関して、会計課と私とで勘違いしあったままで話を進めていた。

危うく、金が出ないのに事が進むという事態になるところだった。

マジで怖かった。
戦いたい。
闘いたい。

魂を奮わせたい!!

戦っていない!!

既に戦っていた日々は過去のもの!!!

もう、十分に休憩した!!

闘おう!!
戦おう!!

自分との闘いだ!!

甘えるな、闘え!!

背筋がゾクゾクするほどの緊張感!!

喉がカラカラに乾き、渇き!!

魂を震わせ!!

唱おう!!

高らかに!!

私の生を!!
久し振りに、自分の書いてきた日記を読み返してみた。

感想?

無茶苦茶なことを書いているなぁってwww

でも、何故だかは分からないが、少しも恥ずかしくは無い。

不思議だ。

テーマも稚拙、流れも稚拙、展開も稚拙、論法も稚拙。

句読点の打ち方、改行のしかた、表現方法、語彙力に単語力。

言い換え、比喩。

稚拙で稚拙。
未熟も未熟。

それでも、読んでいて恥ずかしいとは思わない。

多分、見ている人が少ないとかそういう問題ではなく、書きたいことを書きたいときに書いているからなんじゃと思う。

その日、感じた何かを文字にする。

生きている。

そう。

多分ね。
風邪ひいたっぽい。

なまじ体力があるから、無理が終わった後に体調を崩す。

気を抜かない。
張り詰める分、気を抜けば一気に。

よく、皆疲れているんだからグダグダ言うなとか言われる。

それは正しい。

だが思う。

疲れたままでもやらなければならない仕事があるなら、それは疲れていてもやらなければいけない。

しかし、特にやることも無いのに、ヤル気が無いのにも関わらず疲れたままでダラダラするくらいなら家に帰って休んだ方が良いに決まっている。

ダラダラしている奴がいるだけで、仕事をしている奴の士気を下げる。

あー、どうでもいいや。
早退したし、風呂入って野菜食って寝よう。

最近、食生活が滅茶苦茶だからなぁ。

うん。
生活の基盤を支え直すか。
地に染みてゆく。
水に溶けてゆく。
火に熱せられてゆく。
風に吹かれてゆく。

ただ無形のままで、無色のままで
歩いた跡が道であり、踏まざる先は未知である。

例え誰かの跡だとしても、私にとっては未知の域。

あなたにとっては未知の域。

ふと振り返れば道があり、前を仰げば未知がある。

歩いた後に、生きた跡。

前へ前へ。

昨日の私に背中を押され、
昨日の貴方に背中を押され、

未知と道を交えてゆこう。

未知を道に変えてゆこう。

それこそが、明日の自分を支える道だ。
何かを産み出したい。

造り出したい。

誰かに、与えたい。

俺が得られなかったモノと得ることが出来たモノ。

せめて、それぐらいは皆に与えたいと思う。

強く思う。
マクロス7を数話ほど見ました。

自分の信じるモノを、エゴだろうとなんだろうと、最後まで命を懸けられたなら、それは本物なのだと。

命を懸けられる人だけが、誰かに何かを伝えることが出来る。
人間、ゼントラン、ヴァジュラ。

東洋、欧米、イスラム・インド圏

そういう対比よな。

だから、ヴァジュラは取ってつけた新設定と言うわけではなく、そういう、

今までの欧米との対比から次のステージへと進めるということではないだろうか?

そして、ある意味、ヴァジュラとは全体主義の象徴。

言い換えれば、東洋系宗教とキリスト教、そしてイスラム圏の宗教の対比とも言えるかもしれない。

それを、言葉ではなく歌、そういった感性に訴えかけるもので止めることが……。

そういうことなんじゃないかと思う。

マクロスは。
脳の内にある、人間が源初より作り出してきた、

覚醒物質。
脳内物質。

感情は、快楽は、ソレに依存すると言っても良いだろう。

しかし、それを放出させるためには、およそ理論とはかけ離れた感覚に身を委ねなければならない。

そして多くの人は、感覚的にそれを求めている。

それを求めて行動している。

にも関わらず、それを方法としてではなく、感覚のままで行う。

故に、ムラがあり、安定しない。

麻薬や覚醒剤などに頼らずとも、方法や条件を割り出すことで中毒者になれるんだ。

必要な時に、必要なだけの覚醒物質が放出されるように。

覚醒物質が放出されていることを自覚し、制御出来るように。

その作用によって産み出され得る力を使いこなせるように。

人は、人というポテンシャルを使いこなさなければならない。

その上で、人の領域を超えに行こう。
腹は減っている。

しかし、食う気にならん。

心が病んでいる。

その患部が膿まない様に、体が腐り落ちないな様に、仕事や英語、絆にネトゲ、文字を書き、飯を食い、

心の闇に引き込まれないよう、引き込まないようにする。

余りにも脆い。

ただ、甘えたい。

脆弱な……。

自分の居場所を自分の中に創れない。

ああ、お腹が、空いたなぁ。
石川先生の追悼作品として見たとき、キタンが弁慶、シモンが竜馬の姿と重なる。

そして、螺旋の力はゲッター線そのものじゃないか。

だから、あれはゲッターなのだろう。

グレンラガンは、石川先生に対するメッセージ。

ふと、突然にそんな気がしてきた。
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